KengoKitajima

北島健吾、ギタリスト、ハヤエモニスト。ギター講師を主にしてブログでレッスン情報も発信中!また、 ”山口和也のタメシビキ"撮影担当中!! アプリ開発アドバイザーもしています。 メインブログ→https://kengo-kitajima.net/blog/

愚痴をこぼせる人はすごいなぁと。こういう仕事をしていると、表も裏もないので何も言わないんじゃなくて、何も言えないっていうのがあるんだよね。だからと言って鍵をかけてなんでも言えばいいってもんじゃない。

当たり障りと思いやりについて

当たり障りとは何か。

当たり障り
他に悪い影響を及ぼす事柄。さしさわり。 「 -のない話題を選ぶ。」
>『三省堂 大辞林』

この前提で考えると、
当たり障りのないコミュニケーションとは、
他に悪い影響を及ぼす事柄を避けて人と接するということだと思います。
そもそも接してる時点で当たりもするし障りもするじゃん、と思ってしまいますね。

最近は、
現代人のメンタルを守るためか、
思ってい

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コミュニケーションを立体にするには

おひさしぶりーふ。

どうも、ギタリストの北島健吾です。
最近、いろいろな方面で活動したことで横のつながりが例年にはない速度で広がっています。いままでさぼっていた。
ハヤえもんしかり、アドリブしかり、ブログしかり、airchさんしかり
今までここまで自分を前に出してああだこうだいう活動はやってこなかったんですが、
これをすることにより大きく変わったんですね。
横の広がりが。

横ばかりで縦が未開拓

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感謝!これからも頑張ります₍₍ ᕕ( ・᷄ὢ・᷅ )ᕗ⁾⁾
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思いやりは依存の始まり。

依存について考える。

ギタリストの北島健吾です。

今回のテーマは、『依存』
依存って言葉をぼくが使うときは、一般的な依存とは意味合いが違う場合があります。

前提として、
『個人言語』というのがあります。

学生時代、現代国語で評論を読解してた時かな?
文脈を読んで初めて意味がわかることがあります。
一般的な意味ではなくて、「その人の世界の中で」生まれ生きてきた文脈に触れないと意味

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人の評価を気にするのはわがままである。

面白いことに気がついた。

どうも北島健吾です。

一つ前のnoteで、心が先だよ。っていう話をしたんです。

それとリンクするような内容ですが、

ちょっと冷静に考えてみると人の顔色を伺うのは『わがまま』だということ。

考えてみてほしい。

一生懸命、自分というものに自信をもち、自分のやることなすこと責任を取っている人は、顔色を伺うなんていう余裕がないんです。

でも、だって、などと他人の評価

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