まさよふ

憧れのかっこいいデザイナーになりきれなかった想いを「デザイナーをキラキラさせたい」熱量に変換してるお母さん。 🆕リブセンス 転職ドラフトPJ ディレクター ←オズビジョン採用広報/デザイナーHR ←求人サイトのWebディレクター ←ゲームの2Dデザイナー

デザイナー採用の6つのギャップを本気で解消しよう

こんにちは、まさよふ(masayofff)です。

2018年、前職の私はデザイナー採用に悩んでいました。

デザイナーが採用できる道筋がまったく見えなくて。

社内外の誰に聞いても、
何度要件を見直しても、
スカウトを打っても、
募集かけても、
記事書いても、
エージェントにお願いしても。

「採用が達成できない。組織に貢献ができない」

「優秀なデザイナーに面談に来てもらっても採用につなげられ

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Googleニュースが有能すぎる✨

Googleは画像検索できるから、GoogleアカウントとすべてのSNSやblogやnoteの「アイコン画像」が同じなら、同一人物として紐付けて、あらゆる情報からレコメンドしてる可能性あるなぁ🤔

もしそうだとしたらすごい。

DESIGNING FOR SERVICE [CHAPTER 5]スペシャリストによるサービスデザインコンサルティング;始まりの終わり、または終わりの始まり?

こんにちは、まさよふです。
今回は「DESIGNING FOR SERVICE」という書籍のCHAPTER 5を読んで、まとめて発表する機会をいただきましたので、そのチャレンジの記録のnoteです。

いったん密かに公開。
これからも少しずつ追記してみます。

サービスデザインに関心はあったものの、この本は、価格も重量も中身も、なかなかにハード。

何これ重いよ。ページ開くと眠くなるよ、睡眠魔法付

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私がオズビジョンを退職し、リブセンスに入社するまでのストーリー

『デザイナーがキラキラできるようにしたい』

デザイナー採用に悩んでたある日、起きてすぐ頭に浮かんだ言葉はそれだった。この言葉はわたしの個人ビジョンになった。

採用活動を通して、デザイナーのキャリアに、課題に、人生に。
ビジョンを掲げながら「本気で」向き合って、走ってた。

こんにちは、まさよふ(ふわまさよ)です。

タイトルの通り、オズビジョンの採用広報をやめて、リブセンスの転職ドラフトPJの

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採用広報インターンと走り続け、幸せなチームを共創した9カ月のふりかえり

「採用広報を強化したいから、人を増やしていただけませんか?」
そう上長に伝えたのは2018年7月だったかな。

その翌月の8月から、インターン学生たけぶちと採用広報チームをつくって走ってきた。かんたんにYWT(やったこと、わかったこと、つぎやること)で振り返ってみる。

YWTについては、下記の記事などをご参照ください。

採用広報全体についてはまた別途noteにしたいので今回は、今回は「インター

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錆萌えへのいざない。

「錆びに萌える」
「錆びてるものを写真に撮りたい」
というと、だいたい怪訝な顔をされる。

そりゃそうだ。
一般的には、錆びは劣化の象徴。
『錆びてるもの=使えない、汚れている、よくない状態』だという印象があるのだろう。

錆び萌えとは

「錆び」のなにがいいのか。こういうこと。

私の錆びの萌えポイント
・単純にアートとして。美しい。
・時の重なりを感じる。
・田舎を思い出す。ノスタルジック。

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