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#01 生後2ヶ月で支援センターデビューした話

私はありがたいことに産後1ヶ月は母に助けてもらい、その後1ヶ月は旦那さんが育休を取ってくれました

さて、生後2ヶ月から日中は娘ちゃんとの2人の生活が始まりました

娘ちゃんはかわいい...でもあっという間に終わっていく1日...私何してたのかなぁと思う日々でした

そんなとき、新生児訪問の助産師さんが支援センターのこと言ってたな?と思い出しました

支援センター行っても娘ちゃんは遊べるわけじゃないし、意味ないかなぁ...

それに私はあまり新しい場所や人が得意ではなかったのですが、それ以上に日々の孤独感が辛く感じていたので勇気を出して支援センターに電話してみたんです!

「生後2ヶ月で行くのって早いですか...??」

「そんなことないよ〜!スタッフがたくさんいるから育児の悩みとか、なんでも相談して!」

早速行ってみたら1歳前後の活発な子や、月齢が近いねんねの子もいました

子育て支援アドバイザーというスタッフさんがいろいろお話を聞いてくれて、ママたちもみんな話しかけてくれて、誰かと話すことで心がすっかり晴れました

それから娘ちゃんの様子を見ながら支援センターに通うようになると、少し月齢が先輩のママからアドバイスをもらえたり、顔見知りのママさんができました

育児って本の通りにいかないことが多いので、実際の経験談を聞けるのってほんとにありがたいなと思いました

具体的にはミルクの量や間隔、歯のこと、離乳食のことなどを相談してました

ママ友はいらないかな...って出産前は思ってましたが、なんと連絡先を交換して一緒に家で遊ぶママ友ができました!!
いや〜びっくり!笑

もちろんなんか話盛り上がらなかったな...とつまらない日も全然ありましたし

いいことばかりではなくて、娘ちゃん5ヶ月の時にウイルス性胃腸炎にかかってしまい、完治までに4週間ほどかかりました...このこともnoteに残しておきたいな...

そういうリスクもあるので絶対におすすめ!とは言えないですし、やっぱり知らない人と話すのは苦手って方もいると思うので

赤ちゃんの様子とママの心の健康も様子見ながら利用してみては良いのではないかな〜、とまとめてみました!

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