長谷川俊人

大学4年生/早稲田大学/サッカーメディアで編集やってます/東京六大学野球を盛り上げる活動をしてます/鹿島アントラーズ/気になったことをnoteに投稿しています。就活とか多め。

どんなことに対しても目標を持って取り組むこと。それがいかに大切かを就職活動を通して学ぶことができた。日頃のアルバイトにせよ、電車に乗っている時にせよ、常にアンテナを高くはり、日常に目をこらす。そうすることで、見える世界が変わってくるし、ある事象から得られる情報量にも差が出てくる。

・毎日何の疑問を持たずに過ごしてはいけない
・どんなときも疑問を持つこと
・引っかかることが大切

UUUMの鎌田さんの言葉です。
高校の時にも同じようなことを言われていました。
大きな疑問に限らず、普段の生活から何かに「?」と思うことが大切で、
後々別の事象につながると思う

就職活動を終えて2ヶ月経ったいま、思うこと。

7月下旬から始まった夏休みも、早1ヶ月経とうとしている。お盆休みも終わり、社会人は仕事へ、小中高生は2週間ほどで新たな学期を迎えようとしている。かく言う僕は大学...

・人は噓をつく。必ず
・この前提を持つことができると心のキャパが拡がる気がする
・他人を羨んだり、妬んだり、失望したりするのは
・「強い信頼」から生まれているからであって
・かえってそれが自分自身を苦しめている
・ある信頼と疑心のバランスを調整すれば
・人生は楽になると思う

思考する癖をつけたほうがいいのでは?「同調性の原理」が色濃い日本人

夏休みは、アルバイトに旅行、飲み会や野球観戦を楽しみながら、影でこっそりと大学の最後の課題である卒業論文に追い込まれています。辛い、なんでこんなガチゼミに入って...

学生生活は人生の夏休み

夏休みに入り、高校生や、中学生などが平日の電車に私服でいることを最近多く目にする。いいなぁ、夏休み。かく言う私も大学生なので“人生の夏休み”の夏休みを過ごしてい...