森哲平

約2年ぶりにnoteに戻ってきました!(戻ってきただけ)

自分が若い頃にnoteみたいなツールあったら、めっちゃ楽しかっただろうな。自分は若い頃に割と燃え尽きてしまったので、今、あまり文章を書く気持ちにならない。書きたいことが特にない。言いたいことも。だから、noteに書く!ってほどの熱量がなくて。もったいないと自分で思う。

note、投稿したいと思うんだけど、いつも忘れるなあ。

「同性が好きな人、手を挙げて」が【教授法として】失敗している3つの理由。

保健の授業にて
「左利きの人、手を挙げて。」
「AB型の人、手を挙げて。」
いずれも40人中2、3人が挙手する。
次に、
「同性が好きな人、手を挙げて。」
と言うと生徒は失笑する。
「日本に、同性愛者は左利きやAB型と同じ割合でいる。」という話をすると、
笑うのをやめ真剣に聞く。
https://twitter.com/barbeejill3/status/1065175669372411906

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「少しひどくはないですか」が好きな国。

東京入国管理局のこのツイートが「炎上」。またいつものTwitterが繰り広げられている。

~落書きは止めましょう~
11月19日早朝,港南大橋歩道上にて。
表現の自由は重要ですが,公共物です。
少しひどくはないですか。。。https://twitter.com/IMMI_TOKYO/status/1064810387797733376

このツイートを見て「当然、東京入国管理局がひどい」という当

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ギブ&ギブしても心までテイクされない方法

ギブ&ギブ。もしくはギブ&ギブ&ギブ。成功者の実践としてよく挙げられるこの法則によれば、持てるものを惜しみなく他者に与えるべきだという。どこまでも。

見返りを求めてはならない。でも、結局は何かしらの形で、与えたものがどこかから返ってくる。要するに与えれば与えるだけ、成功を考えなければ考えないだけ成功する、というわけだ。(ただし「返ってくる」を期待してはならない)

情けは人のためならずと言う。世

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ほったらかし、全然更新してないのに、結構購入してくださる方がいて、申し訳ない気持ちに。適宜更新するようにはしたいと思いますが、期待はしないでください。