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成功と正解は必ずしも同じでは無い。

今、眠る者は夢を見る
今、勉強する者は夢を叶える

君が無駄にした今日は多くの人が
願っても叶わなかった明日である

もう遅いと感じたその瞬間が
物事を始める一番のタイミングである

明日やるより今日やる方が
何倍も良い

勉強の苦しみは一瞬
勉強しなかった苦しみは一生

勉強に足りないものは
時間ではなく努力だ

幸福には順位はないが
成功には順位をつけることが出来る

勉強は君の人生の全てではない
しかし生涯に渡って共にするものだ

苦しみから逃れようとする位なら
それを楽しめ

成功への道は人より早起きし
人より努力することである

楽して成功することは決してない
本当の成功に必要なものは
徹底的な自己管理と忍耐力である

光陰矢の如し

今日のヨダレは将来の涙

犬のように学び
紳士のように遊べ

今日歩く事をやめれば
明日走ることになる

最も現実的な人は未来に投資する

教育の差が収入の差

今日は二度と来ない

今この瞬間も相手は学んでいる

苦しみなくして
前に進むことはできない

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自立というのは依存の反対語ではない。

価値の源泉たる必要性の方を、「生産性がない」ということで抹消するっていうのが優生思想。

まずはgiveから。相手のやりたい事の一歩先を考えてgiveすると喜ぶ。
良質な関係を築きたければgiveから。

皆で同じ事をする必要はない。
皆が得意な分野のスタンドプレイでスキルをシェアする。
多動力のあるチームで取り組む事が、
これからを勝つ、生き残るために重要。

昔は「山登り型」。
頂上見えるから山決めたら、
そこに向かってコツコツ目指して登ればいい。
でも今は「川下り型」。
河口が見えないから目の前の分岐や変化を都度、
真剣に見極めながらその場の操舵に注力する。

努力の苦しみは一瞬で終わるが、
努力の成果は一生続く。

感覚的な言葉の使い方をしないと、
思考がシャンプしない。
ロジカルな言葉だけでは感覚が伸びない。
考えた後じゃないと感じる力も弱い。
ロジックと感性を行き来きしながら考える。

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陳腐な言葉。

同じ言葉が何度も多用されるのは、
その言葉にそれだけの効果があるからだよ。

そうして多用されれば、
どんなに優れた言葉だって陳腐にもなる。

つまり、陳腐なのはそれまでの有効性の証明なんだろう。

ただし、未来にも適用できるとは限らないけどね。

過去のボクは昭和の固定観念や慣習に縛られ、自分や家族を苦しめていた事に気付きました。今は、同じ想いや苦しみを感じる人が少しでも減るように、拙い言葉ではありますが微力ながら、経験を通じた想いを社会に伝えていけたらと思っていますので、応援して頂けましたら嬉しいです。