Everything is in my mind

こんにちは。
今日もちょっと太ってる、ほあいたいです。

Everything is in my mind(すべては自分の気持ち次第)

10年以上前、僕がアメリカで野球をしていたときに友達がくれた言葉です。
今でもこの言葉が心にあります。ごあいさつでも書きましたが、自分の座右の銘として持っています。

仕事ではスキルはもちろん大事です。

でも。。

気持ちですべて変わると思うんですよね。

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迷った時に、道しるべになる言葉。

本日の、一問一答。

Q.座右の銘ってありますか?

A.死ぬこと以外はかすり傷。

この言葉は、○って○ラえて!のダー○の旅のお姉さんが言ってたのを見てパクらせていただきました。

私は本当に意気地なしなので、人知れず諦めてきたことが何百個もあるんだけど、この言葉を座右の銘にしてから、確実にその数は減った。

こんなことするの恥ずかしいな〜と思っても、「死ぬわけじゃないし。」って。

失敗したら

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ローリングストーンズ=動く石には苔がつかない話し(1日1,000km移動してみて思う事)

昨日まで岩手県におりまして、野外ライブそしてライトアップの点灯式をしてきたBlueHairs(その様子はこちら)

今日は北から一転西。朝一の新幹線で神戸へ
東京〜花巻間が、492.2km、東京〜神戸間が524.6km
だいたい同じ距離❗️合わせて1,000kmをね新幹線乗って24時間内に動くのだから、これは凄いなと。

という事で、地元神戸へ。

私が、阪神大震災に合った神戸
毎日部活動に明け暮

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一生懸命やってるかどうかを決めるのは自分だ。

私は昔からの悩みがある。

『一生懸命に物事に取り組んでいるのに、そう見られないこと』だ。

小さい頃からのエピソードを挙げると、

小学生の頃、先生から『あなたは一生懸命取り組んでいないから体育の評価はBにしました。またリレーの選手から外しました。』

中学生の時も、野球部の顧問から『歯をくいしばってやれ。やる気ないならノックから出て良いよ。』

高校の時、部活の先輩から『あいつは手を抜いている

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私が好きな言葉

今日はなんとなくそういう気分なので、自分自身の好きな言葉を書き連ねてみる。

■大事なことは大抵面倒くさい

宮崎駿監督の言葉。私はとても面倒くさがりやで、それを改善した方がもっと仕事の進め方が良くなると思い、『面倒』と感じたときに思い出すようにしている。面倒という感情って大切。だって、それあなたにとって大切なものなんだよ〜!って教えてくれるから。そう思うと面倒なことも愛おしく思えるね。

■やら

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座右の銘

みなさんはふとした時に振り返ると影響を受けている「座右の銘」のようなものはありますか?

最近考える時間だけはあったので、ふと考えてみました。
とっさに聞かれても出てこなかっただろうなとも思ったりするのですが、私のこれまでの選択に大きく響いた言葉が3つあります。

一つ目は、高校3年生のときに通っていた代ゼミの英語の西きょうじ先生から教わった言葉。

速くあれーたとえその場を動かぬときも

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好きな言葉

おはようございます!

昔からのことわざで

「朝起きは三文の徳」

ということわざがありますが、最近は朝起きて三文しか稼げへんねやったら寝るわ!!っていう風に思う人もいるみたいです…。なんか現代って感じですね。

しかしですね、やっぱり昔からいい伝わる言葉は素晴らしい言葉ばかりやなと僕は思います。今日はですね、僕の好きな言葉を書いていきたいと思います。

まず、生きていく上で大事にしている言葉で

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エンターテイナーとして生きる

7月9日の黒ポン

今日は私の座右の銘、そして私の名前に込められた意味に触れて書く。
(早くこの内容を書きたいとうずうずしていたw)

これが私の座右の銘だ。

小学校のとき、憧れていた担任の先生の言葉である。

その先生は「やるときはやる。遊ぶ時は思いっきり遊ぶ。」とけじめ・メリハリをつけることを大事にしていて授業中も休み時間に話すときもとても楽しい人だった。授業でしょっちゅう雑談として学生時代

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37歳を迎えて

“隼人は猪。良くも悪くも決めたら真っ直ぐ突き進む。だからこそ、近くに冷静に見れてアドバイスできる人がいないと危険。”と話してくれた親友の良も、その場で聴いてくれている人たちも、みんな近くで冷静に見てアドバイスしてくれている人たちだった僕は、世界一幸せ者です。

はじめに

昨年、西日本豪雨災害があり、人生で初めて誕生日を祝ってもらう事が出来ませんでした(それどころではありませんでした)。また、経営

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犬も歩いたから棒に当たるわけであって。

誰しも自分の座右の銘を持っていることが多いと思うが、わたしも、ある。

ちょっと解釈は違うかもしれないけれど、

「犬も歩けば棒に当たる」

これがわたしの座右の銘だ。良い意味と悪い意味の2つの解釈があるようだが、現代では良い意味の方で使われることも多いようだ。

とはいえ、わたしは独自の解釈でこのことわざを胸に刻んでいる。

犬も歩いたから棒(チャンス・災難)に当たった。歩かなければそれにすら巡

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