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オメガ・グリッド

COBRAのThe Portalの過去記事を日本語訳にしたものです。
翻訳料は無しです。


2012年12月6日(木)

11月22日の第11番ゲートの開放から、光の勢力が惑星の地表でイベントの引き金を引くための戦術的準備は整いました。

これを達成できた最初の重要な要素は、地表の善良なグループの中で鍵となる人々の臨界数が、イベントが起こる際にレジスタンスの地表の作戦に協力してくれるとの一般的意思表示があったという点です。つまりは、惑星地球のポジティブなトップ集団との間で十分なコンセンサスが取れたということです。低位のポジティブ集団間での不調和がイベントを遅れさせることはもはや無いでしょう。

レジスタンスはロスチャイルドが運営する銀行のコンピュータシステムに、あるソフトウェアをインストールし、幾度かの稼働テストを行った結果、ボタン一つで現行の銀行システムがクラッシュして、「リセット」を引き起こすことができることを証明しました。今年初めのレジスタンスによる大規模な作戦によって、山下ゴールド、ナチスゴールド、フィリピンの地下銀行家のゴールド、チューリッヒ空港の下にあるゴールド、中央銀行の大半のゴールド、ロスチャイルド家の別荘に隠してあったゴールドなどの、物質的なゴールドの大半はカバールの手の内から奪取され、今はレジスタンスの地下基地にあってイベント後の人類への返還を待っています。その時には、このゴールドは新たな金融システムの礎となるでしょう。

物質的なゴールドが無くなったので、カバールは金メッキしたタングステンの延べ棒を製造して、それらを中央銀行に送り、あたかもまだ支配力をもっているように見せかけることしかできなくなりました。カバールの銀行システムは、中央銀行が運営する奴隷労働システムがまだ維持されていると一般大衆が信じているだけの思考形態に過ぎないということです。

イベントを妨げている唯一の要素は、オメガ・グリッドです。

オメガ・グリッドはイタリアの黒い貴族の中の、肉体を持ったアルコンの小集団です。彼らは(ピーター・ハンス・コルベンバッハなどの)イエズス会の傀儡を通じて生化学兵器を使用することができます。このイエズス会の傀儡は、化学兵器の中でも最も危険な生物化学兵器の使用権限を持つ世界中のネガティブミリタリー内にいる人物たちを操っています。

現在、彼らはシリアで化学兵器の使用を盾に、光の勢力の進捗を妨げています。シリア北部にある化学兵器の量は数百トンに及び、数億人を殺害することができます。銀河連合が直接介入を行ったとしても、死傷者は多数に及ぶでしょう。シリア北部は、ハラフ新石器時代文化の女神意識を上昇させることができる重要なエネルギーヴォルテックスの地域です。

過去5500年に渡り、カバールはこのヴォルテックスの支配を手放しませんでした。理由は、ここが惑星上で最重要の女神ヴォルテックスだからです。

他にもカバールが支配力を強く保っているのが、イスラエルのヴォルテックスです。こちらにはアトランティスへの光の重要コードが埋め込まれています。この地域はアトランティス沈没後最初に植民地化された場所で、ナトゥーフ文化の故郷です。

複数の未確認情報によりますと、物質界のトップアルコンであるパラヴィッチーニ家は、「ブラックボックス」と呼ばれる特殊なテクノロジーを用いて事態を制御していると言われています。

ブラックボックスはその名の通り、黒い色の小さな箱です。実際には、アルコンのエーテル層のスパイ網で集めた情報を物質的なコンピューターデータに変換する次元間チェンバーです。集積したデータはブラックボックスに取り付けられたハードディスク内に保存され、さらに大型のメインフレームコンピューターに接続してデータ解析や評価のために使用されます。

アルコンのエーテル層スパイネットワークは、エーテル界での光の上昇を即座に感知することができる、エーテルの電磁的定常波発生器です。銀河連合の直接物理的介入などの一定基準以上の光の上昇があると、ブラックボックスからトップの物質界のアルコンへ警報が送信され、直後に生化学兵器の引き金が引かれます。

ブラックボックスはこれまで長期間にわたり運用され、第二次世界大戦中には、邪悪なイエズス会による強制収容所の五芒星配置でのホロコーストに対して銀河連合の介入を効果的に防止しました。銀河連合がそこで介入をしたとすると、その報復としてカバールはネガティブなET種族を呼び出し、人類は惑星地表から完全に絶滅させられていたことでしょう。それら全てのネガティブなET種族は既に排除されているか、光側についたため、心配は無用です。

同様の技術は大戦後にも用いられ、カバールの帝王マインドプログラミング活動を銀河連合は防ぐことができませんでした。

オメガ・グリッドの非物質的部分として、エーテル的スパイネットワークを操るアルコンがいます。惑星地球の隔離を維持しているのはこのアルコンです。地球外生命体が存在しないことを流布させているのも、隔離地球の外へ出るのが不可能と宣伝しているのもこのアルコンです。地表の人々が他の星に当たるする方法を発見できていないのも、このアルコンが原因です。多くの人々の幸せな生活への道を断ち、窮地に追い詰めている犯人も、このアルコンです。

非物質的テクノロジーを使って、「何も変わることは無い」という幻想を維持しています。愛、特に男女間の愛に対して非常に暴力的です。というのも、その愛は隔離を効果的に崩壊させるエネルギーを生み出すからです。愛を通して女神のヴォルテックスは創造され、マトリックスにおけるアルコンのプログラミングに亀裂を入れることができます。

オメガ・グリッドは12月21日のポータルの開放を阻止しようとしています。そのため、非物質的技術や非物質的レプティリアンを動員して鍵となるライト・ウォーリアーたちに攻撃を加え始めてきました。攻撃は11月25日に始まり、現在も進行中です。12月21日がイベントの引き金を引く日になることを恐れ、それを阻止するために化学兵器で脅してきています。

オメガ・グリッドが処理されれば、イベントが起こるでしょう。それがいつになるかは、私には分かりません。今後の状況は報告するようにします。

それはともかく、時間波形グラフは12月が非常に面白い時期になるであろうことを示しています。


Posted by Cobra at 3:14 PM

Labels: 11:11, Archons, biological weapons, Black Nobility, December 21st, Eleventh Gate of 11:11, Event, jesuit,mind programming, quarantine, Reset


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