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連載:コメント日記(号外11) 明日は愛子さんにたくさんの「おめでとう」を贈りたくて・・

(2021.11.30)
前回⑯を書いてから、気がつけば1ヶ月経ってしまった。
この間に小室夫婦は渡米して、外務省の外交機密費にぶら下がって生活(まさにロイヤル生活保護)し、日本のテレビに対しては報道規制を始めた。

今日は眞子さんの父である秋篠宮の誕生日。
日付けが変わると同時に誕生日会見が宮内庁HPにアップされた。
これも前代未聞の異常事態といえる。

9月1日からはじまった眞子さん騒動にまつわるヤフコメをきっかけとして、いわば巻き込まれる形でヤフコメをメインにしながら事態を見守り続けて、3ヶ月が過ぎた。

そろそろ一度まとめよう、まとめようと思いながら、日が経ってしまったことについて、一応言い訳をしておこうと思う。

アップデート


この1ヶ月に私がしていたことは、
「現在のこの国の状況をどう見ればよいのかを自分なりに探す」
ということだったと思う。
これには、総選挙の結果が大きく影響している。
なにしろ、与党政権と日本維新の会の議席数を併せると、改憲が見えてきてしまった。

なんでこんなことになったのだろう?
今のこの状況をどう見ればよいのだろう?

眞子さん騒動と同様に政治についても、マスコミは全くあてにできない。
その証拠に、dappiも、ろくに報道されないまま時が過ぎていった。
自民党が選挙に勝ってしまったのだから、そうなるよね・・
ヤフコメに対する規制が日に日に凄まじくなっていった様子をつぶさに見てきたこともあって、ネットの記事もどれを信頼してよいやらわからない。
さて、どうするか・・

noteの更新が遅れたのは、眞子さん騒動だけでなく、他にもいろいろとインプットする必要があったことが影響したのだと思う。
私自身をアップデートするために・・

そして幸いなことに、私は見つけることができたような気がしている。
具体的にどんなことをしていたか、何を見つけたか、それはまた改めて書こうと思う。
眞子さん騒動や、秋篠宮の誕生日会見についての話も、今日はやめておくことにする。
なぜって、明日は特別な日だからね・・

「おめでとう」を贈りたい


明日は、敬宮愛子内親王殿下(愛子さん)の20歳のお誕生日である。
先ほど、私は祝電の依頼をした。
これも3ヶ月前には思ってもいなかったことだ。

現在のマスコミや宮内庁の姿勢に大きな疑問を感じる以上、自分の気持ちを形に表す方法のひとつとして、お祝いする気持ちを送ることを決めたのだった。
Twitter上では、宛先は宮内庁の住所(東京都千代田区千代田1-1)でよいこと、愛子内親王殿下あての祝電を送れば宮内庁が愛子さんに届ける旨の回答をしていることが、たびたびタイムラインに流れていた。

祝電を送る人がたくさんいればいるほど、民意が示せるし、ご本人やご両親に伝わるものがきっとあるだろう。
私もそのうちの一人になろうと思った。

明日がよい日でありますように・・



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