【病院編】あなた1人でも始められる、10年後も生き残るために実践すること その1

10年後も理学療法士とか作業療法士、言語聴覚士という職業はなくならない。

だけど、「あなた」が10年後も病院で雇用され続けられるかどうかはわかりません。

臨床経験10年目とか15年目くらいの役に立たない、成長のかけらもないリハビリテーション専門職を雇用しているくらいなら、可能性のある新卒セラピストを雇用するほうが経費として安くなると考える病院経営者は出てくるでしょう。

だから、今から時代の流れを読んで、時代にマッチした行動をとる必要がある。

回復期リハビリテーション病棟で、多くのセラピストに囲まれているからなかなか自分一人で新しいことを始められないってセラピストもいるでしょう。

だから、1人で始めることができる取り組みについて書いてみる。

今から始めないと10年後には生き残れません。

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2018年同時改定に向けてリハビリ専門職がすべきこと

2018年の同時改定に向けて病院、地域それぞれの領域で考えなければならないことを書いています。
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