夢実

こんにちは。夢の記録をしています。

素足とイヤリング

透明感のある女の子、女の人が好きでたまらない。 いいところしか見当たらない。滑るような骨格、海が似合う脚、朗らかな目、すっぴんのなめらかさ、きもちのよい声色、た...

#05 いろえんぴつめいろの夢

2017年2月22日 水曜日 小学校の角の教室。春だった。 教室に入ると、とくまる先生が教室の真ん中あたりに置いてある机の椅子に腰掛けていた。生徒は、一年生か二年生く...

#04 ボタンの夢

2016年10月30日 日曜日 ある寒い日。どこかに出掛けようとして、準備は万端だった。 彼と二人で暮らしていた。私が上着を羽織ってマフラーを巻いているあいだ、彼は暖か...

#03 桜漬けの夢

2016年5月2日 月曜日 お昼、公園に招待された。 桜が満開で、桜吹雪が舞っていて、こんなにきれいなお花見は初めてだった。散歩のようにゆっくり歩いていた。気が付けば...

#02 上司にプレゼンして初めてわかった夢

2016年3月11日 金曜日 転職をして、新しい職場に移った。 プレゼンをしていたらしい。 何のプレゼンなのかはよくわからないけど、とにかく人に何かを縣命に伝えていた...