三ツ矢

社会人初心者

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御一読よろしくお願いします。

右寄りだと思われても、 面倒臭そうなやつだと思われても、 「あ、嫌いだなこの人」と思われても、 どうでもいいのでとにかく目を向けて欲しい。 そんな想いがあります。 自分如き若輩には推し量ることすら烏滸がましい。 そんなことは百も承知です。 それでも、それでも。 御一読よろしくお願いします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー あなたには「大切な人」がいますか? 「何としても守りたい」と思いませんか? そんな想いが福島の海で生きる方々にもあると

    • 明日

      明日はこの世にいないかもしれない。 もしかしたら今この瞬間に死ぬかもしれない。 自分も、あなたも。 だから伝えたいことは伝えたい時に、 やりたいことはその時に、 そんなことをあの日自分に誓った。 それでも、どうしようもなく怖くなった。 平等に、突然にやってくるそれは本当に怖い。 覚悟したって現実に触れれば、 全てを思い出してしまう。 それでもそれでも、この誓いだけは。 いつもにこやかに穏やかに。 座って微笑んでましたね。 居眠りする姿、可愛らしかった

      • 「大丈夫」になります。

        2023年、 あなたを理解したと思い込んでいた前半。 それが完全な思い込みだったと悟った後半。 たくさんのあなたに出会い、 うまくいかなかった時もありました。 誰にも見せたことのない弱さも見せました。 それでも、あなたは隣にいてくれました。 おかげさまで無事生きられました。 助けられてばかりの年だったように思います。 少しずつ、いや、倍返しする、 そんな2024年にしたいと思います。 そして、勝負の1年です。 覚悟しておいて下さいね。笑

        • 1500円に記された現実

          ふらりと寄った古本屋。 棚の中段にあった1冊から目が離せなかった。 自分がいかに恵まれた環境で育ってきたのか、 親が自分にどれほど尽くしてくれていたのか、 それらを痛感したとともに、 自分の子供にも苦労をさせまいと強く決意した。 この本に書かれている現実を受け、 そんな想いが溢れた。 「貧困」 正直、自分の人生とは無縁とも言えるものだった。 故に今まで、ニュースを見てもそれほどイメージが湧かなかった。 この一冊にはその実態があまりにもリアルに描かれていた

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        御一読よろしくお願いします。

          眠れないくらい不安に、心配性にならなかったかな

          あの奇跡から1年と1ヶ月が経過した。 あの日爆発した「好き」は熱量をさらに増し、 もはや手の施しようもない。笑 もちろん只々順風満帆だったわけではない。 時には人生初の感情になり、 人生初の醜態も晒した。 様々なお互いを知った。 それでもなお、彼女に思うことは 「死ぬまで       」 「心から      」 ここ数年のなかで出会いの大切さが身に染みるようになったが、 これほどまでに出会いを嬉しく大切に思ったことはない。 (いや、もちろん皆さんもです

          眠れないくらい不安に、心配性にならなかったかな

          逢いたい

          近くのスーパーを「ライオンドー」 そう呼んでいたあなた達に逢いたい。 もう一度だけでいいんです。 夢でもいいから、さ。

          あなたのままで

          「私が死ぬ前に死なないでね。」 「いや、それは笑 なら死ぬ1日前とか?」 「えーじゃあ一緒に連れてってよ笑」 「なにそれ素敵」 と言わせつつ、 「でも実際清々したとか言ってそうよね笑」 って笑うあなたが好きです。

          あなたのままで

          無敵

          書きたいことは山ほど。 でも、溢れ出して溢れ出して書こうと思う間に決まって寝てしまう。 さて、そんなまとまらない一部を綴ります。 きっと、読んだあなたが恥ずかしくなるでしょう。 言いましたからね? 何も感想伝えないで下さいね? 見に行けて本当に良かった。 先日、隣の市で大きめの花火大会があった。 夏の風物詩、何年も無縁と化したイベント。 色々とスムーズにはいかなかったが、 結果的に近くから眺めることができた。 そして、隣には満遍の笑みを浮かべる恋人がいた

          コードフリーク

          いつか自分が忌み嫌っていた つまらない大人。 擦れれば擦れるほど、 揉まれれば揉まれるほど、 着実に近づいていることに気がつく。 さて、どうしたものか。

          コードフリーク

          タチアオイ

          1人で出かける事ができなくなった。 大学時代から社会人1年目まで 1人暮らしをしていたこともあり、 飲食店はもちろんのこと カラオケでも映画館でも行けた。 別に恋人がいなかったわけではない。 でも、今は行けない。 それに気づいたのは今年の初め頃。 休日に1人で出掛けても全く面白くない。 要因は間違いなく「あなた」だ。 ご飯にせよ何にせよ、 あなたがそこに居なければならなくなった。 こんな経験今までない。 ほんっとにすごい人。 #人生初

          タチアオイ

          参加賞

          仕事で落ち込んでいたことなど いつの間にか忘れてしまう。 あなたはそんなすごい人。 いつもいつも救われてばかりの3つ上。 祖父母よ、 見てるならなんとかして下さいな。笑 #梅雨

          ありがとう

          あなたが隣で笑ってくれるだけで 僕の人生は幸せで満ち溢れる。

          ありがとう

          主人公B

          無機質な文字の羅列。 そこに体温は存在しない。はず。 それなのに、要所で放つ君の文字には とても温かさがある。 あ、アイスくらい奢ればよかった。笑 #主人公B #プリウス

          拝啓、ひまわり

          ガラス越しに再開したあなたは とても元気そうで、 とても可愛らしくて、 何も言えませんでした。

          拝啓、ひまわり

          飼い猫を愛でる

          動いてるだけで可愛い。 話してるだけで可愛い。 笑顔なんてもう可愛すぎる。 貴女は猫にそう思う。 それが僕から見える景色。笑 #猫

          飼い猫を愛でる

          見方

          「伝統」と言えば聞こえはいいが、 それはただの「呪い」じゃないか?