ワーママ・子育て

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ノート

【オススメ記事】子育て世代、いまここで蓄えた力が次の自由を連れて来る。

日経dualで印象に残る記事を見つけた本日。私と同じような乳幼児の子育て真っ最中の方にぜひ知らせたい!とnoteを書いています。元記事はこちら↓

フリーランス協会理事の平田さんのインタビュー記事なのですが、フリーランスだとか会社員だとか一切関係なく、子育て真っ最中世代の方に読んでほしいと思える内容です。そう思ったポイントは、以下3つ。

①子育て世代、セルフディスカウント(安売り)はNG

私が

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日常に「遊び」を盛り込もう。

時短で16:30まで勤務の私。「お先に失礼します!」と会社を飛び出した後は、2回の乗り換えを経て最寄り駅まで戻り、そのままノンストップで保育園へ子どもを迎えにいく・・・のが日課。

ですが、今日はたまたま仕事の関係で30分ほど時間に余裕があったこともあり、「いや、待てよ」と。1つ目の乗り換え駅でふと足が止まり。こんな声が頭に浮かんできたんです。

毎日「ひたすら急いで戻って」を繰り返しているけど、

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もっともっと子どもに学び、一緒に成長したい。

今日は子どもの話。

数日前に気がついた。4歳の長男が頭からシャワーをかぶれるようになった、ということに。それまでは水をかぶるのがとにかく苦手で、頭も顔もロクに洗えなかった。なのに数日前になって急に、自らシャワーの中に頭を突っ込んだものだからビックリ。

次の日にはシャワーを滝行のように浴びるようになり、今日はついに、(なぜか)シャワーの中で正座したり、寝転んだりした。w 

この子が第1子なので

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チャンスを掴むには?

まもなく6月も終わりますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

私にとっての6月は、復職して3ヶ月が経ち、息子がめでたく4歳になり、、、と物事が前に進んでいく一方で、これまで深くお世話になったいくつかのサービスやコミュニティが終わるというご連絡をいただいた月でもありました。

まだオープンでないものもあるので書けるのは限られた内容になりますが、1つはママボラン。育休中に他企業で働くという貴重な経験

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オトナの好きな世界へ、コドモと。

土日、パパ不在(仕事)の我が家は、母子で過ごすのが基本。ですが、2人の子ども(4歳、1歳)が朝から晩まで家にいる土日の1日はなかなか長い!毎週「あぁ、この土日はどうやって過ごそうか、、、」と頭を悩ませています。w

遊びたい盛りの子ども達。とても家の中で終日過ごすことはできないので、ストライダーに乗って公園まで行ったり、駅前までバスで出かけてみたり、東京のジィジバァバのところに遊びに行ってみたり、

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フィードバックはギフト。

昨晩は子どもを保育園に迎えに行ってから、こちらに参加。お友達もたくさん参加予定だったので、同窓会のような場として楽しみにしていました ^^

働く女性の支援をしている「ヒカルエ(働きたい女性のミカタ)」という団体が主催していたイベントなのですが、私は今年の3月末までこの団体の事務局として活動に関わっていました。育休が終わり4月から仕事復帰したのに伴って事務局は卒業し、今回は一参加者としてお邪魔させ

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父子デートは、母ちゃんをハッピーにする。

1週間ほど前から、3歳の息子に「今度、パパと2人で出かけるんだよねー」と話しかけていた夫。

まぁ、ずいぶん珍しいことを言っているなぁ、、、と軽く聞き流していたのだが、夫が休みだった昨日の火曜日、それは本当に実行された。聞けば、父子2人で横浜まで、遠出のお出かけをしてきたらしい!

火曜日だから本当なら保育園に行く日。なので、朝イチ、1歳の娘は保育園にいつもの通りお願いしつつ、「3歳は一緒にでかけ

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イマドキの時代劇に、お役人仕事を思う

今日はかるーい話題を1つ。

2チャンネル(NHK、Eテレ)専門だった子どもが、春から時代劇を好むようになり、最近我が家のテレビはお侍さんばかり映している。w  なぜか好きになってしまったらしい。

今まで知らなかったけれど、BSではかなりの数の時代劇が放映されている。そんな中でも、我が家の1番のお気に入りは『大富豪同心』。イマドキの時代劇らしく、ユーモラスで、いい意味で軽く、明るい。もっともイマ

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自分の挑戦心を引き出す、目標の掲げ方。

雨の昨日から一転、真っ青な空が眩しかった本日、Facebookが教えてくれた「2年前のあの日」。見ると2017/6/16「Flying to Singapore!」とあり、当時まだ1歳だった息子とシンガポールへ飛び立つ成田空港の写真。

おぉ〜!と思わず声が出た。この旅はなにせスペシャル。後にも先にもあんな旅はない。

ちなみに写真はこちら。な、懐かしい、、、w

何がスペシャルって、シンガポール

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40代は○○をどんどん仕掛けたい

私は2019年を「サンキュー(39)イヤー」=感謝の年と名付けて過ごしており、あと半年で40歳になります。

年齢は数字に過ぎないともいうし、だからどうというほどのこともないけれど、やはり区切りは区切り。誕生日がだんだん近づいてくるにつれ、なんとなく背筋が伸びて、今後について考えている最近です。

「40年」というと、生まれてから大学卒業までの約20年と、社会人として歩んだ約20年とがクロスするタ

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