2枚のタロットで占ううお座の11月運勢

ひとりで閉じこもる『隠者』が逆位置。憧れや理想の『星』が逆位置。今月は一度諦めた夢や理想を取り戻すために再び行動する月です。仕事はもちろん、趣味でも、1度投げ出したことに再び取り組むチャンス。
ラッキー映画は『ひとよ』かつての事件で崩壊した家族が再び絆を取り戻す物語。ずっと残っていた後悔にけじめをつけるいい機会でしょう。

#映画 #占い #タロット #運気 #開運 #11月 #ひとよ #うお

もっとみる

11月の魚座の運勢

11月前半

11月前半の魚座は「壊していきながら」の茶色が出ていました。まずはじめに魚座のすごいところをお伝えしたいのですが、魚座は他の人と比べてもだいぶ「破壊と創造」ができる人なのです。たとえばなんですけど、多くの人は、自分の表現や仕事などに対してコツをつかんだり、ひとつの成功点にまで達したら、安心すると思うのです。でも、魚座に関しては「はー、よくここまでやってきたな。よし、壊そう」みたいなこ

もっとみる
「小さな喜びの発見」をいちいち口に出してみましょう!
125

10月の魚座フォローアップ「良い意味で、調子がつかめない」

10月も半ばになりましたが、いかがお過ごしでしょうか。

今月多くの人に気をつけて欲しいことをまず言いたくて。

それは

「去年までやらなかったことが色々自分の中でスタートしてくる。そして、自分なりに一生懸命に周りの期待に応えようとしている人ほど、頑張れない日があっても良い」

ということなのです。というのは、気候が夏から秋に入って、涼しくなり、風邪も流行っています。具体的な体調面の悪さを実感し

もっとみる
「好き」って常に内緒話です。シ~ッ
71

2枚のタロットで占ううお座の10月運勢

『正義』の逆位置は軸がぶれることを表しています。
『ワンド 10』は情熱で手いっぱいという意味。恋愛ならばこれ以上は無いほどの情熱、仕事ならば責任で自分をあえて追い詰めてください。
ラッキー映画は『ホテル・ムンバイ』テロリストに占拠されたギリギリの状態で、従業員たちはプロ根性を見せます。張り詰めたテンションが、自分のあるべき姿を取り戻してくれるでしょう。

#映画 #占い #タロット #うお座

もっとみる

10月の魚座の運勢

10月前半

10月前半の魚座は「やらないとわからなかったことが見える」の赤が出ていました。

以前どこかで書いたことがあるのですが、魚座の人のすごさを紹介するエピソードがひとつあるのです。

魚座の人って、たとえばみんなとご飯を食べに行っても「あ、じゃあ私も〇〇さんと同じでいいよ」と言ったり、遠慮をする姿勢を持っていたりします。でも、その魚座が「焼肉だけは大好き」と、焼肉が自分の欲望のストレート

もっとみる
「好き」って常に内緒話です。シ~ッ
109

9月の魚座フォローアップ「パンダは熊の仲間なのよ」

9月も半ばになりましたが、いかがお過ごしでしょうか。今年は本当に暑かったですよね。単純な暑さも相当だったのですが、やはりこの夏は本当に多くの人が「仕切り直し」に備えて、色々と「厄払い」みたいなことを多くやっている感じがしました。だから、ちょっと色々な付き合いとか自分がやることの中で「こういうことが起きちゃったか。。」みたいなことを経験した人もいると思います。ただ、9月に入ると「問題だった出来事が良

もっとみる
「小さな喜びの発見」をいちいち口に出してみましょう!
59

うお座のおはなし 〜フルムーンのごはんにしましょう〜

こんにちは♪
占い師のルーシー・グリーンです。

このシリーズでは、
わたくし、ルーシーの星座のおはなしから、
兵庫県篠山市でカフェを営む女の子・nanamiちゃんがインスピレーションした料理レシピを教えてもらいます。

nanamiちゃんのお店はこちら♡

今月ももうすぐフルムーン。

そろそろごはんにしませんか。

もっとみる

サマーウィークデイ

私たちは知らない海で待ち合わせをする。互いの知らない海で生まれ、育ち、待ち合わせたらすべては水で繋がっていた。

夏が本当になる少し前、屋上のビニールプールに私の海を作ってみたんだ。君にも遊びに来てほしかったけど、私たちは平日にしか泳げない。

ごめん。どれだけの気持ちがこもっていようが、こちらの罪滅ぼしにしかならない言葉、これ以上なく。好きな人が「約束は到底役になど立たないから今すぐに果たすこと

もっとみる

9月の魚座の運勢

9月前半

9月前半の魚座は「勝負どき。いい意味で壁にぶつかる」のネイビーが出ていました。

今年の魚座はすごく面白くて、どこか「章ごとにストーリーが進んでいく」ところがあるのです。

たとえば、あなたが今までやってきたことを章にすると

第一章に「出会い」がありました。そして、その出会いがやっぱりどうしても忘れられず、「自分なりに動いてみたい」と思ったことが第二章の「始動」としてあるのです。20

もっとみる
「小さな喜びの発見」をいちいち口に出してみましょう!
94