ハンバーガーメニューの賛否両論に終止符か?トレンドはナビゲーションメニュー

スマートキャンプデザインブログ、モリシゲです。

Webでよく使われるハンバーガーメニューについて、基本的な知識とインターフェースとして優れているのかどうか、そして最近のトレンドについて解説します。

ハンバーガーメニューとは

主にスマートフォンやタブレットに対応したWebサイトで見かける三本線「≡」のアイコンを使ったナビゲーションメニューです。3本線のデザインがハンバーガーの形に見えることに由

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とても励みになります!次回の更新もお楽しみください!
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UIデザイン | bitterアプリの制作プロセス 01

bitterアプリは旅のアプリです。

今回はbitterアプリのデザインプロセスをご紹介します。

(メジャーなアプリではないので...参考になるかはわかりませんが。)

興味を持っていただける方、じぶんとは違う制作プロセスだなぁ〜なんて面白いと思う方がいるとうれしいです。

デザインの工程で行ったこと

0 :『旅行アプリをつくりたい!』なぜつくりたい?? 掘り下げる。
1 :アイディアの検証

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よろしければ、拡散くださいませ。
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2日間(+α)で終わる。短縮版デザインスプリントをやってみよう!

こんにちは!ミクシィでデザイナーをしているえんあかです😃

前回の記事では今のチームでプロダクトデザインのフレームワークとして採用しているデザインスプリントのメリットに関してまとめました。

意思決定が速くなるし、チームビルディングとしても効果的なデザインスプリント。しかしながら、いざ導入するとなったらハードルが高いと感じた方も多かったのではないでしょうか?

😩デザインスプリント実施にあたっ

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✨🎊当たり🎊✨
80

『旅』を仕事にする1つのカタチ - 旅行アプリをつくる -

bitterアプリをつくるきっかけになった旅を通して感じたこと、
旅を仕事にする1つのカタチをご紹介します!

『旅を仕事にする』
いろいろな人が旅をしながら仕事をするようになりました。

1. 世界中を回り、情報を発信する。
2. 現地の人と旅行者を繋ぐ。
3. ツアーを組む
4. 絵画などの作品を世界中で販売する
5. 世界中から商品を仕入れる

などなど...いろいろありますよね。

いろい

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うれしいです...励みになります。
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旅行アプリbitter(ビター)の開発裏 Vol.01 | bitter (ビター) アプリとは??

この投稿では、bitterアプリの思想、デザインプロセス...SNS運用など...裏側の話をしようと思います。

(今回はアプリについて。)

bitterアプリとは...

行きたいスポットをみつけたウェブページから、「旅のプラン」がつくれるアプリ  です。

え??どういうこと。

情報収集したウェブページがどのサイトだったかわからなくなって、結局行けない場所ってありませんか?

初めて行こう

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わーい!わーい!

appleのヒューマンインターフェースガイドラインを自分なりにまとめてみた

こんちゃす!
めいです。
noteに記事を書くのは今回が初めてです。
今後は自分が学んだことや感じたことの記事を書いていく予定です。
今回はappleが公開している「ヒューマンインターフェースガイドライン」を読んで、最低限知っておきたいことをまとめていきます。

Design Principles

1,整合性
・アプリの外観と動作が機能といかに統合されているか。

2,一貫性
・システムが提供す

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iOSアプリデザインをする際に気をつけた方がいいこと

こんちゃ!
最近なかなか投稿ができておらず申し訳ないです!
また、週一ペースで更新していくのでよろしくお願いします!m(_ _)m
さて、今回は
ヒューマンインターフェースガイドラインなどの基礎知識を学習したのでご紹介していきたいと思います。

はじめに

iOSのヒューマンインターフェースを理解するためにはappleが発表しているガイドラインを読む必要があります。
ここにはデザインの原則と理由、

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スキありがとうございます!次回記事更新もお楽しみに!
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cocoda!で初めてのUIデザイン 【入門編】

動画とかデザイナーの方のnoteとか読み漁ってましたが、とりあえず手を動かしてみようと思い、cocoda!を始めました〜〜
(※デザイン勉強初心者の方は、こんな初心者にお時間使わせるの申し訳ないので、もっと他の勉強になる方のnoteを読んでください・・・!)

まずはこちら、入門編1つ目のお題、見本を元にトレースしようっていうやつ。
ただ、今回の見本は実在するUIではなかったので、全く同じトレース

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子供は子供として完成しているのであって大人の模型ではない

毛虫と蝶が同じものであるはずがない。毛虫は毛虫として完成しており、蝶は蝶として完成している。それと同じで、大人も子どもも、それぞれに完成している。子どもは気ままであり、生命力にあふれ、好奇心に満ちて活発に動き回る。決して、大人を小型にした模型ではなく別個の個性をもった存在なのだ。しかし、子どもの独立性を認めない大人のなんと多いことか。

寺山修司

最近好きな名句。

note

はじめました!

UI/UXのこと、日々のことをつらつらと書き残していこうかと思います。

毎日続けるぞ!