アンドボトル

&bottleという表明。

淀屋橋から京阪電車に揺られて古川橋へ。橋から橋へ移動するのが鉄道ってなんだか面白いな。なんて、いままで考えたことがなかった思いつきに自分で感心してみる。自宅や事務所からそこそこ距離のある古川橋駅が、すっかり見慣れた景色になったのは、ここにタイガー魔法瓶の本社があるからだ。そろそろ年度末、『&bottle』発売から半年の振り返りと、来年の展開を考えるべく、その日も僕はタイガーさんに向かっていた。

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&bottle

毎日でも持ち歩きたくなる水筒。

藤本さん、作ってくださってありがとうございます。12年待っていました。

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藤本智士(Re:S) さんの Re:S note(りす... マガジンを購入した人だけが見られるノートです。

藤本智士(Re:S) さんの Re:S note(りす... マガジンを購入した人だけが見られるノートです。

11/24,25『&bottle stand』@表参道 にてお披露目?!

『灯台もと暮らし』プロデュースのイベント
「&bottle stand」が11/24,25に表参道で開催されます。

もとくらを運営するwaseiの鳥井くんプロデュースのもと、
meets newの二人が空間デザインを引き受けてくれたという
とても楽しみなイベント。

&bottle(アンドボトル)の持つ、あたたかさを表現したいと
お二人がいろいろ試行錯誤してくれているみたいです。

25日にはト

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身に纏うカラーは、自分の性格すらも変える。「&bottle」のスモーキーブルーを選んだ理由。

たぶん気づいている人はいないと思うけど、今年度に入ってから「自分のテーマカラー」を変更しています。(正確に言うと去年から徐々に移行していたんだけども)

わかる人にはわかると思うけど、ヒッチハイク旅時代(2014年-2015年)とホンバコ時代(2015年春-2017年冬)には『赤』を中心とした暖色系をテーマカラーに据えてきました。

よく赤いクロックスを履いていた印象が残っている方も多いと思います

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&bottle(アンドボトル)初の、販売展覧会スタートです!

Re:S(りす)が、タイガー魔法瓶さんと一緒に12年もの歳月をかけてつくった「あたらしい“ふつう”のすいとう」&bottle(アンドボトル)。

 当時を知る人も、きっともう忘れてるだろうなあと思っていましたが、twitterを見ていたら「まだ続いてたんだ!」というもっともな驚きはもちろん「ずっと待ってました!」って、ほんとかよ! みたいな方までいらっしゃって、人生100年時代、いよいよ焦ることね

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&bottleできました。

みなさんこんにちは。

2018年9月1日、
あたらしい“ふつう”のすいとう
&bottle(アンドボトル)が発売になりました。

ありがとうございます。

いよいよ

というか、

ようやく……

やっと

満を持して?

なんとかかんとか

もうほんと

無理かとおもった。

なんどもなんども

諦めかけたけど

でも諦めないでよかった

12年もかかっちゃったよ

でも諦めずにこれたのは

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