#5/1000日 クリエイターのための英語!

“The client said they need an emotional web movie to create a lot of buzz by all means. ”“That’s it?…well, could you be a bit more specific about the objective of the social media campaign?”

「クライアントさ

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『 今日のモジモジ/上半期のふり返り』

・今回は2019年上半期のふり返りをしてみました。ちなみに、前年の2018年は腰痛にあれこれ悩んでいたようです。若くもないからしかたないけれど、体の不自由ってストレスになります。ではさっそく上半期をふり返ってみましょう。

2019年のお正月は実家で幼少期のアルバムづくりをしました。グーグルフォトにアップして母にもよろこばれてます。2月はnoteで今日のモジモジをスタートしました。今書いてるこ

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『リーテ・ラトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール』
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今日誕生日のあの人のトーテムは? 7月8日〜12日生まれの偉人トーテムをまとめました!

こんにちは!CIYサービス開発チームの横尾です!

みなさん、三連休はいかがお過ごしでしたか?😊
お休みだった方はリフレッシュできましたか?
お仕事だった方はお疲れ様でした!!

今週も、先週一週間分(7月8日〜12日)の偉人トーテムを紹介していきます!

CIY診断によると、ニコラ・テスラは肩書きや立場で態度をコロコロ変えなくても良い環境や、研究や学術など、じっくり納得して没頭できる環境を好む

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習熟度と完成度

この前とあるロゴ制作についての話をした。

https://note.mu/iamsu/n/ncc9cf6ba08fd

あれこれと紙の上で試行錯誤した結果、ある程度腑に落ちるところまできて、もう少し形になったものをみたくなってきた。

みたくなったと言っても、デザインをするのは自分。仕方がないので今度はパソコンを前に奮闘する時間がはじまった。

使っているのはおもにillustrator。習熟度

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企みこそ肝心。 2018.1.29

世の中は、およそ企画と表現でできている。企画。企み。アイデアの種が、アタマの隅で芽を出し、少しずつ大きくなる。そこは希望だけでできた時間で、誰もがそれに興じる権利を持っている。思春期はずっと、居酒屋では毎夜、そんな空気に満ちているではないか。

ただ、その生育の質と量がアマとプロでは違うと言わなければならない。曰く、発想は誰でもできる。しかし、構想にするのは簡単ではない。これは、ジャーナリストの立

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「クリエイティブ」に行き詰まった時に。ORCR Cycleを提唱します +「愛の本質」って?私なりの今の答え

「クリエイティブ」が一時停止してしまった時。

何から手をつけていいのかわからない時 そもそも何が好きか・何をしたいのか分からない時
そんな時の考え方について仮説を立てて「ORCR サイクル」と名付けてみました。

この記事で言いたいことの結論

つまづいたり・立ち止まったりしがちな日々の生活や創作においての考え方として、

まず観察し、その中で得た気づきを反復し・製作を経て発表する 一連の

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隠れた名企業Vol.2/株式会社エクストーン「真のチームワークは十人十色の個性が高めあうことで生まれる」~IT・Web業界の職人達~

こんにちは。エージェントセブンの小須賀です。
この企画をはじめてから素敵なクリエイターにお会いする機会が増えて幸せを感じております。

今回ご紹介するのは、私がクリエイターだったら入社したい!
と思ってしまった素敵な会社です。

株式会社エクストーン
https://www.xtone.co.jp/

今回お話を伺ったのは、(写真左から順に)
・同社の創業者であり代表取締役:桂氏
・子育てと両立し

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#4/1000日 クリエイターのための英語!

「サイモン・シネックのテッドトークを見たことある?ブランドについて考えるときに、すごく役に立つよ」

「URLを送っていただけたらすごくありがたいんですが」

"Have you seen the TED Talk by Simon Sinek?It is very informative when you think about brands.”
“I’d really appreciate i

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(編集者用)企画作りに役立つ記事まとめ その1

「面白い企画を立てて、いっぱい読まれる記事(本)を作りたい!」
全ての編集者にとって、永遠のテーマではないでしょうか。人によって重きをおくジャンルや媒体、読者層は違えど、企画が記事の柱となることには変わりありません。

私も、今年はもっとエッジの効いた企画を立てられるようになりたい、という個人的な目標もあり、企画の立て方についていろいろと記事やビジネス本を見るようにしています。

そこで参考になっ

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映画監督 塚本晋也 × 『広告』編集長 小野直紀〜「価値あるもの」を生み出し続けるために

『広告』リニューアル創刊記念イベント 第3弾のお知らせ

「いいものをつくるとは、何か?」

これは、雑誌『広告』のリニューアルにあたり設定した全体のテーマです。プロダクト開発に特化した博報堂のクリエイティブチーム「monom(モノム)」の代表を務め、自らも“つくり手”としてものづくりに取り組む小野編集長にとって原点回帰とも言えるこのテーマ。

なぜこの問いが生まれたのか?

そのキーパーソンのひ

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