調査関連ニュースまとめ 7/12号

週末にチェックする忙しいマーケターのための調査関連ニュースまとめ。

ECでなく店舗で買うのは「飲食物」、理由は「不向き」「実物を見たい」

コンテンツSEO、「読み物型」は166本「情報ノウハウ型」は59本から発揮

3割強の消費者が「洋服・靴・鞄」をネットとリアル店舗の両方で購入

日本は“コンピュータによる自動化”に好意的

「流行のファッション情報」を収集する手段、InstagramがGo

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【KAIKOKU完全費用負担】 優秀なマーケター導入キャンペーンをします。

あくまでも試験的なキャンペーンなのでnoteでリリースさせていただきます。

弊社BLAMにて運営している複業したいデジタルマーケターと企業をマッチングする複業マッチングサービスであるKAIKOKU(カイコク)は、今回
完全費用負担で、複業マーケター導入キャンペーンを実施します。

KAIKOKU(カイコク)とは、カイコクは、複業したい約3,000人のデジタルマーケターと企業をマッチングする複業マ

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毎日マーケティング新聞 2019/07/19

見出しを一覧で見て、貴方のお仕事や興味関心に引っかかったものだけでも覗いてみてください♪ ビジネスのヒントになれば幸いです!

★トレンド★

イーロン・マスクのNeuralinkは来年から人間の脳とのより高速な入出力を始める
https://jp.techcrunch.com/2019/07/18/2019-07-16-elon-musks-neuralink-looks-to-begin-ou

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リードナーチャリングは教育・育成に非ず

先日、某ソフトウェアメーカーの事業責任者の方と情報交換がてらランチしていた時のこと。
その御方が、「リードナーチャリングっていうけど、自分がどこかの企業から教育・育成された経験なんて無いんですよね、、、」とおっしゃっていて、私も激しく同意。
多分頷き過ぎやろってツッコミたくなるくらい頷いてたw

リードナーチャリングっていうと、見込み客の「教育・育成」として捉えられている人が多いと思うんだけど、上

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帝国の崩壊

私がいつもいく美容室では、数年前から紙媒体の雑誌を置くかわりに、タブレット端末でd-magazineを見られるようにしている。

そして普段、雑誌を買う習慣のない私は、そこでまとめてファッションや髪型や化粧品のトレンドをパラパラ眺めるのだけれど、先日行ったときに、女性向けファッション誌の中の男性(イケメン)インタビューの特集記事で、肝心の肖像がグレー抜きの幽霊みたいな、異様な紙面(画面)になってい

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毎日マーケティング新聞 2019/07/18

見出しを一覧で見て、貴方のお仕事や興味関心に引っかかったものだけでも覗いてみてください♪ ビジネスのヒントになれば幸いです!

★トレンド★

奈良のとんかつ店が始めた「自己否定型CSR」は、企業が社会的責任を果たすための新たなヒントになるか? http://www.shigotoba.net/business_frontline_1906_naranotonkatsuten.html

【201

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Treasure Data PLAZMA KANDA Day1

TreasureData Plazma KANDA

今回のPLAZMA(https://plazma.red/event-plazma-2019kanda/)は神田明神ホールでした。神田明神は毎年部活の年初に行った思い出。15年ぶりくらいでしょうか。ぴかぴかにキレイになっておりイベントホールができていました。神田明神さすが、繁盛の神様。

セミナーレポート、また独断で私が聞いたものだけですが、お

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デジタルマーケティング:応用クラス第6回

リスティング広告については前回までで終了し、今回はディスプレイ広告とリターゲティングについて学びます!

第6回目の課題:リターゲティングって何?

そもそも私たちは商品をどうやって知りますか?

というお話。

私たちは普段電車の中吊り広告やテレビCM、ウェブ広告などで繰り返し広告を目に入れることで、その商品の存在を知り、名前を憶えていきます。

そこでリターゲティング広告という考えが出てきまし

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【効果抜群】今すぐ試すべきLINE公式アカウントの機能3選

LINEの公式アカウントについて、私の個人的おすすめ機能トップ3を紹介します。

1.リッチメニュー
公式アカウントのトーク画面下部にある画像(赤枠部分)のことです。
ナビゲーターとして、季節のおすすめ情報やセールの案内など常設しておくことで情報を取りに来てもらうために使う方法が一般的です。
リッチメニュー領域のクリック率は非常に高く、配信したメッセージよりリッチメニュー領域のほうがクリック数が多

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aside : これからの音楽業界に必要な新たな名義.

記録が新たな記憶を創る方法

オープンソースの時代。

音楽業界においても、オリジナルのコンテンツをマテリアル化することで、二次創作という共創コンテクストが生まれています。今後は、高性能なコンテンツだけではなく、継続性を保った文脈の上質さが「ブランド」を構築していく場面が増えるのかも知れません。品質ではなくプロセスの質。つまり、それは発信者の独創コンテンツだけではなく、不特定多数の顧客が協創するコ

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