人生のレール

27歳まで親に携帯代を払わせて、29歳まで実家ぐらし、好きな本は「途方に暮れて、人生論(著:保坂和志氏)」。こんなこじらせな僕でも、渋谷IT系ベンチャーのジェネラリストとして、なんとか体裁を保ち、世界大会にも出場できたいくつかの理由 (第二回回)

こんにちは、かるわざマー君です。
前回のnote投稿では、初投稿にも関わらず、結構な感じで、ネットを騒がせられたんじゃないかなって思っています。

なんせ、知らない人から「スキ」を3つももらったわけですから。
人生で告られた回数を一晩で超えるってなかなかじゃないかなって。

さて、一部の方からは、第一回の投稿について、「本文の内容が、題名の核心に全く突いていない」という厳しい指摘をいただきました。

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