「グレートハック」今を生きる人にとって必見の映画。見聞きしたものをどう捉えて、生きていけばいいのか?

Netflixの「グレートハック」は、現在生きる人にとって必見の映画だ。
特に、IT業界に身を置くのなら、見てないことはその手のビジネスをする価値すらないと言えるほど必見の映画。

よくこんな映画が作れたものだ・・・製作陣は素晴らしいの一言。
しかし、これが実態、

ありとあらゆる情報が捏造される。
ネガティブキャンペーンが拡散され、人は人を貶めようとする。
判断するための事実情報を他人やウェブ上

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日本人も韓国人も同じ

どーも!「ワークライフサポーター」のタカハシです。

先日こちらのnoteを読んで、まさに自分も思ったことなのでそれを今回のnoteで書かせてもらおうと思いました。

細かいところはぜひ上記のnoteを読んでもらいたいのですが、ザックリ言うと、韓国と日本がいまいまかなり仲悪くなっているように見えるが、実際本当にそうなの?ってところです。

なぜなら、実は自分もそう感じていますし、それは私自身の実体

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なりたかったものは大統領

あまりにもこういう文章を書くのが久々すぎて。
初心者かというぐらい手探り状態なので、リハビリがてら思い出話を書こうと思います。

私が小学生のころ、「将来なりたいものは何ですか?」を書く、という子供時代の通過儀礼的な授業があった。

自分は何を書いたのか全く覚えてないのだが、クラスの中の男の子が

「大統領になりたい」

と書いていた。なぜそれを知ったのかはあまり覚えていない。教室に張り出していた

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首相/大統領と有名人が会うことが意味すること

English available (here).

素晴らしい功績をだした人々や有名人のいくらかの方々は時々、首相や大統領と会うことがある。

アメリカ女子サッカーチームの共同キャプテンであるミーガン ラピーノー氏は2019年7月9日にCNNのYouTubeに投稿されているCNNによるインタビューで「それは ... 私たちをその日のゲストのような形として展示に置くようなことで私はそれが私たちにと

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陰謀論と予言

日ユ同祖論の根拠の一つに、かごめ紋とダビデの星の一致が挙げられることがあります。

天皇即位後初めての地方訪問は尾張旭市の植樹祭でした。

始まりが尾張とは、後ろの正面:かごめ歌を思わせます。

最後の米国大統領はアフリカ系であるというBaba Vangaの予言に沿ってタイムラインを解釈するなら、米国はすでにイスラエルになっているということになります。

予言は可能性について述べることです。

B

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国会を無力化し、国民の声を無視する。イエスマンをはべらせ、大統領と金持ちと芸能人には媚びる。弱者のために使えたお金で軍備増強する。
…いざテキスト化してみると、絵に描いたような「独裁政府」の説明文になってクラクラ。ある意味すごい国に住むことになった現実を、ここに記しておきます。

パーフェクト・カップル

1998年のアメリカ、ハリウッド映画です。
監督、製作は、「卒業」のマイク・ニコルズ。
脚本は、「天国から来たチャンピオン」のエレイン・メイ。
撮影は、ミヒャエル・バルハウス。
音楽は、「ストリート・オブ・ファイヤー」のライ・クーダー。
主演は、ジョン・トラヴォルタ、エマ・トンプソン。

少し前のことになります。

誰もが、“ まさか ”と思ったはずです。
第45代アメリカ大統領にドナルド・

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