ふたりだけのクリスマス

かねきょfeat.ma-kun

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『ふたりだけのクリスマス』
作曲・編曲/ma-kun
作詞/かねきょ(補作詞/ma-kun)
唄/ma-kun & かねきょ


はしゃぐような 街のざわめきは
キラキラと 胸躍らせるよ
忙しなく 過ぎてゆく日々に
思い出を 刻み込むように

何故あなたは
みんなのサンタなの
今夜だけは
私のそばにいて欲しいのに

サヨナラの代わりにいつも
ありがとうと伝えたよ
わかってる でも本当は
私だけの

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noteアドベントカレンダーの進捗。とりあえず、表紙除いて10ページの漫画のネームは切りました。あとはこれを元に描いていくだけ。あの夫婦のお話です。良かったら去年のクリスマス前に書いた小説『旦那様はサンタクロース』を読んで予習しておいて下さい╰(*´︶`*)╯♡(コメント欄へ)

昨日出かけて今日ほぼ同じ時間に家に帰る。 東京滞在何時間? でも遠くまで迎えに来てくれた旦那サンクス。 明日からまた頑張りま~す。
今日のランチは渋谷で贅沢で美味しいお茶漬けセット。

あの話のその後を書いてくださった方がいらっしゃいました♪

こんにちは!かねきょです。
トークで紹介しようと思ったのですが、スマホのアプリからだと、後で手直しできないのでテキストノートにしました。そんなに長くならないので、私の喜びにしばしおつきあいください!

今年にはいって、1月11日に私はこんな「我が家」の風景を描いてたんですよ。

我が家のコタツ事情|kanekyo12|note(ノート)https://note.mu/kanekyo12/n/n4e

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炬燵は亜空間の入り口

幼い私の一番古い記憶は、知り合いのお宅にお邪魔した時だ。

「響希(ひびき)ちゃん、いくつになったの?」
「よんさい!!」
私は自分の掌を目いっぱい広げて答えた。たしか、それは覚えている。

「あら~、もう数が分かるのね。偉いわ」
知り合いのおばさんは褒めてくれたのに、私の母は恥ずかしそうに私の指を一つだけ折り曲げた。

私の父は、この時期は必ず家にいない。私は、公園の友達がウキウキと話すその話が

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