『木嶋佳苗さん』モテ気マスターエネルギー!

【Koh ほぼ日刊】獄中のモテ気マスター!

エナジーカウンセラー 
エナジーコーチ

Koh


です。


本日も

リクエストにお応えします。


本日は、

昨年3度目の獄中結婚をされた

死刑囚、

『木嶋佳苗さん』です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%96%E9%83%BD%E5%9C%8F%E9%

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剣鉾の伝承が途切れるのを目の当たりにしてしまった。

#先日の余談

僕が今の町に引っ越して来たのは2011年12月のこと。秋の例祭は10月だったということで、その町内のお祭りに参加したのは翌年の2012年。今から7年前のことになる。

その数年前まで「お祭り」というと屋台で買い物したりゲームしたり子供が遊びに行くところとして懐かしい光景しか連想できなかった。それが、2009年7月、御神輿(八坂神社・西御座)のご奉仕をしてから地元のお祭りに対しての見

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~男と女~


繊細だった


強がってた

弱さを
みせて

弱さを
乗り越えて

あなた
本当の強さを
身に付けた

繊細さが
愛しい

強さが
頼もしい

あなた
男で良かった


女で良かった



『京都・木嶋坐天照御魂神社』

三柱鳥居(みはしらとりい)、三つの石柱で組まれた全国でも稀有の鳥居。

前回「元糺の池」の概要でしたが、今回はその続きとなります。

今回で木嶋神社の主要な特徴をまとめ終えようかと思います。ちょっとしたご縁があり調べ始めましたが、特に「三柱鳥居」はパワースポットとしても知る人ぞ知る存在らしく、さまざまな見解があるようです。

木嶋神社の由緒書「三柱鳥居(みはしらとりい)」の箇所には、次のような内容が記されています。

全国唯一の鳥居である。上段神池にあり、鳥居を三

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元糺の池(もとただすのいけ)は枯渇していると聞くけれど。ちょっと違うようだ。

前回「養蚕神社(蚕ノ社)」の概要でしたが、今回はその続きとなります。

木嶋神社の周辺地域は、御室川と宇多川が合流し、その下流では天神川に合流している。土地の高低差は川なり程度で多くは平地が広がり、周辺の古い住宅や町内には古井戸が点在している。6〜7世紀当時の環境がどこまで残っているかは不確かであるが、農業・産業の発展だけでなく生活するにも適した土地であったと推測できる。

木嶋神社の由緒書「元糺

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養蚕神社(こかいじんじゃ)、通称「蚕ノ社」の云われ。

前回「年中行事」の概要でしたが、今回はその続きとなります。

「まえがき」で少し触れているが、6〜7世紀あたりの史実ともなると神話も半分になりそうで、伝承されている由緒書、近隣史跡の云われだけでなく、ネットから得れる情報も頼って整理しているけれど、今も昔も情報なんてものは、「勝てば官軍、負ければ賊軍」ということだけでなく、誰が何を目的として残したものかでその意味も捉え方も変わるもの。

。。。。。

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木嶋神社の年中行事。(リサーチが済んでいないので継続更新中です!)

<定期更新:2018年台風21号にて被災>
森の木々の被害は大きく、巨樹が生い茂り鬱蒼と覆い隠されていた森というよりずいぶんと風通しがよくなっている。また、社殿に巨木が倒木したため2018年の神幸祭は居祭(渡御行わない)となり、新嘗祭は中止となった。2019年は御手洗祭、神幸祭とも実施される。
本殿手前の社殿(お賽銭箱よりも本殿側)の損傷が残っており、修繕に伴う寄付金の案内板も設置されている。詳し

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木嶋坐天照御魂神社(このしまにますあまてるみたまじんじゃ)、「蚕ノ社」や「木嶋神社」と呼ばれる京都太秦にあるお宮さん。

前回は「まえがき」 でしたが、今回はその続きとなります。

木嶋坐天照御魂神社(このしまにますあまてるみたまじんじゃ)は、京都府京都市右京区太秦森ヶ東町にある神社で、「蚕ノ社」や「木嶋神社」と呼ばれる京都太秦の地域の氏神様です。(「森ヶ東町」というのは境内の原生林が広がる一帯を「元糺の森」と差し、その森の東側付近の町名)

「その昔、平地が広がるこの一帯に、こんもりと巨樹が生い茂る森がまるで島のよ

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僕は歴史学者ではないけれど、6〜7世紀あたりの史実ともなると、神話と区別できるのか不安だらけです。(木嶋神社の云われ)

僕が今住んでいる街(京都太秦)に引っ越してきたのは2011年12月。住まいは古い路地の中にあって、御神輿、消防団、町内会などの地域社会に関わりながら丸6年が過ぎたところです。

住み始めてから知ったことですが、徒歩5分ほどの生活圏に木嶋坐天照御魂神社(木嶋神社)や、国宝の弥勒菩薩半跏像がある広隆寺など、京都の中でもかなり古い時代から云われのある地域です。

昨年(2017)末からそんな木嶋神社の云

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