生徒にも選択肢を与えるべき(完全に社畜量産施設)

みなさんこんにちは、ひいろです。

まずは、こちらをご覧ください。

結論から言うと、生徒にも選択肢を与えるべき。

最近、フレックスタイム制を導入されている企業がチラホラありますよね。

しかし、なぜ学校には選択制がないのか疑問です。

大学になると、選択の自由は増えますが高校・中学では選択する機会ってありますか?

月曜日から金曜日(もしくは土曜日)毎日決まった登校をして、登校時間を過ぎたら門

もっとみる

主体性と自主性の違い

こんにちは、Kogaです。

このNoteは、「主体性と自主性の違い」をテーマにした作品です。

少しでもあなたの人生に影響を与えることができれば幸いです。

どうぞ、お楽しみください。

今回は、主体性と自主性との違いについて話していきます。

どうせネットで調べたらネットで出てくる内容だとは思いますが

たまたま目に触れたって言うことで最後まで見ていってください。

自主性とは

自主性は誰も

もっとみる

25。あたった。振付師香照音です。

宝くじではないです。

傷んだ細巻を頂きました。。

わーびっくりしました。

皆様お気をつけください。暑いから、身体も思った以上に弱ってるかもです。

私は、熱中症の名残りがあったのに、油断してました。

治りかけをなめてました。

やっと少し回復です。

暑さがね、すごいですね。過信すると、痛い目みますね。

過信。注意しなさいよって警告的に使われたり、ある方は、自信を持つとき、前向きに使って

もっとみる

松下幸之助と『経営の技法』#178

8/11 恐ろしい安易感

~経費をムダに使い、合理化を怠る。そうした安易な姿勢は、商売として恐ろしい。~

 商いが2カ月前に前年同期と比べて17億円も増えている。それなのに利益が逆に少なくなっているということは、ちょっと不思議だと考えられる。一応の利益はあげたが、結局経費を余計使った。まあ、競争が激しいために割引率を大きくしたとか、あるいはまたその他いろんな競争から生まれるところの経費が余計要

もっとみる

松下幸之助と『経営の技法』#175

8/8 明文化

~力強い活動を続ける上で、規則や心得を明文化し、かみしめることも大切である。~

 規則も何もない。決められた事柄もないという姿で事がスムーズに運ぶならば、それは理想的ともいえよう。しかし、実際にはなかなかそうはいかない。だから、そういう理想に近づく過程においては、やはり、お互いに期するものをもち、自らを律しつつ、そして努力して目標を追求していくといった姿が望ましいであろう。そう

もっとみる

7つの触媒ファクターで最高の支援者になろう

例えばあなたがプロジェクトのリーダーになったら、あなたの仕事はなんでしょうか?

どんどんと仕事をこなして皆を引っ張っていくことか、それとも見守るようにするのか……

世の中にはいろいろなリーダーがいますが、今回は「支援者」としてのリーダーの仕事に焦点を当てます。

触媒とは、化学反応をスムーズに行わせるための物質のことですが、それになぞらえて、組織を成功に導くための7つの触媒ファクターを参考文献

もっとみる

松下幸之助と『経営の技法』#174

8/7 意志決定を任せる

~意志決定を任せていくことで、迅速かつ的確に情勢の変化に対処しやすくなる。~

 今日のように変化が激しい時代に、激しい競争の中で仕事をしていくには、意志の即断即決ということが非常に大事だと思う。
 ところが、そうなってくると、1人の人間が何もかも決定するというのでは、間に合わなくなってくる。ごく小さなところならともかく、何千人、何万人というような会社で、いちいち社長が

もっとみる

学習指導要領 「生きる力」を実践に移すには?

学習指導要領が改定され、子どもたちの学習の仕方が大きく変わろうとしています。

生きる力とは(文部科学省)
●基礎的な知識・技能を習得し、それらを活用して、自ら考え、判断し、
表現することにより、さまざまな問題に積極的に対応し、解決する力
● 自らを律しつつ、他人とともに協調し、他人を思いやる心や
感動する心などの豊かな人間性
● たくましく生きるための健康や体力 など

ーー(中略)これからの

もっとみる

松下幸之助と『経営の技法』#172

8/5 60点の実力

~適任者を探すにも非常に時間と手間がかかる。だから、60点の実力がある人に任せてみる。~

 私の場合、この人だったら大体60%ぐらいいけそうだと思ったら、もう適任者として決めてしまう。そうすると、結構うまくいく場合が多い。
 もちろん、何とか80%の可能性のある人を探そうということで、いろいろな角度から選んでそれに足る人を探せば、そういう人を探しあてることもできると思う。

もっとみる