不誠実は自分の首を締めるだけ

相手の裏をかけばかくほど、自分が追い詰められる。

自分の思い通りにしようとすればするほど、相手は思惑通りには動かない。

仕事では特にそうだ。

自分がやりたくないことを回避しようとして、わざと仕事を遅くしてみたところで、そのやりたくないことも結局はやらなければいけなくなって、やるべきこともままならずに、ばたばたと焦って、忙しい忙しいと文句をいう。

自分がやりたいことを押し通そうとして、確認や

もっとみる
スキ、感謝します。明日もありがとうの心を持ってつぶやきます。
4

自分でなくてはいけない

夏バテになりつつも頑張って行動を起こそうとする私です。
最近ではダイエットもしていますが、そろそろ筋肉もつけたいくらいになりました。4ヶ月ほどで7kg近く痩せていますが、ちゃんとご飯も食べています。健康的で、この体重をキープしたいなぁ・・・と考えています。

やる気やどんな事でもそうですが、人生の主役というのは自分でなくてはいけません。例えそれがどんな立場であろうと、人生を簡単に諦めるのもNGだと

もっとみる
ありがとうございます!あなたの記事も見に行きます!フォローもお気軽に!
5

イライラの原因が何なのかが分からなくてイライラする。とにかく仕事しよう

自己拡大か、自己閉塞か

※本ブログは3度繰り返して読んでいただくと情報が有益なレベルにまで浸透します。

まず生まれるという行為自体が極めて高いレベルの自己閉塞であることに留意したい。ある先住民族の間では誕生を悲しみ、他界を祝う習慣がある。この物理次元の領域に生まれてこの世界観の中で活動していくことをコミットすることはそれだけで非常に窮屈で大変な行為だという意味だ。

〈限定性〉というはそれをどれくらい設けるかによって難

もっとみる

壁を越えていける人間になりたい。

人生生きていて『壁を越えたい』と思う時はありませんか?
新しいことに挑戦するとき。
嫌な習慣を変えるとき。
初めてのことをやるとき。
そんな時に『目の前の壁を乗り越えて行きたい』そんな思いになりませんか?

今回は色々なところにでる問題。
新しいことに挑戦するとき。
嫌な習慣を変えるとき。
初めてのことをやるとき。
そんな問題を"壁"にたとえて語っていきます。

壁の存在

私たちは人生生きている

もっとみる

正解という存在 何が正解で何が不正解? 絶対な正解は存在しない

私たちの人生は"選択"の連続である。
選択して行動している。
挑戦を選んだり、告白したり、人生を変えたり、私たちはさまざま選択の中を生きてきた。
その中で、"正解"を選ぶようにして生きてきた。
でも、満足な結果もなければ、たいした幸せもない。
自分のとった選択に後悔する。

私たちは"選択"に怯えている。
後悔したくない。
そんな思いのなか選択をしている。
『これは大丈夫』そう心に言い聞かせて生き

もっとみる

「毎日更新して本当に意味があるの?」そんな疑問について書いてみた。

『毎日更新』というワードは人によっては大きく意識するものである。
YouTuberやブロガーなどの投稿する人にとってである。
『やってて意味あるのかな?』正直そんな思いを持っている人はいるだろう。
そこで私なりの考えや意見を述べていきたい。
これが人にとってヒントになったら嬉しいかぎりだ。

毎日更新することによって?

結局毎日更新をしたからって得られるものはなんなのか?
特に最初の頃は意識する

もっとみる

できないって誰が決めたの?

自分に自信がないから「できない」と勝手に思い込んでしまうのだろう。

やってもいないことに対して、何故できないと思ってしまうのか。

それはまず、やってみないとわからない。

だから、自分勝手にできないと思い込んでしまうのをやめよう。

「できない」と思い込むと、「やらない理由」を探し始める。

やらない理由を見つけ始めたら、できないと思い込んでいる可能性を疑うようにしたい。

まずやってみる。そ

もっとみる

"落としもの"、"忘れもの"から学ぶ人間の『気づけない』

あなたは"落としもの"や"忘れもの"をしたことがありますか?
私はあります。
電車に乗るのにSuicaを忘れてしまい、結局余計にお金をかけてしまいました。
お店にiPhoneを忘れてしまったこともあります。
あなたは何かありましたか?

落としものをする。
忘れものをする。
これは人間の『気づかない』に関わります。
気づかないからこそ、落としものや忘れものをしてしまいます。
そして、小さいものから

もっとみる

第7回「日常統合化メソッド」体験セミナーは8/28(水)開催!

本日は「日常統合化メソッド」体験セミナーのお知らせです。

まずはこちら。受講者さんのお声です。このようなお悩みを持っている方、思わず共感してしまう方も多いのではないでしょうか?

【受講者さんの持っていたお声】
表面的に考えれば私は十分なキャリアを経験していましたが、なぜか心が満たされることはありませんでした。中身が空っぽのような気がして仕方がなかったのです。人生の本質的な指

もっとみる