【noteをグロースさせる方法】エンジニアやプログラマーがnoteに集まるために

とのことで、僭越ながら僕の思うところを書きます。

はじめに

僕はnoteの類似サービスであるMediumのことが大好きです。
その理由はTakahashiさんがこちらの記事で書かれているとおりです。
ただ、深津さんが入ってからnoteのUXはどんどん改善されていて、「もっともっと良いサービスになっていくんだろう」感があります。Mediumが好きですが、noteのことも気になっています。

個人

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noteをグロースさせる方法・その壱(発見性)

一か月半、毎日投稿してきて気づいた点など。

 こんばんは。

 note、いいですね。ブログより遥かに気軽に投稿出来て、まさに雑記ノートにふさわしい使いやすさです。さて、このnoteをグロースさせる上で大事なことは、現在の敷居の高さと投稿者の使いやすさ、中身の濃さを失わずにアップグレードしていく事でしょう。

 このため、拡散力が低いという意見も見られるnoteですが、外部SNSに対しての拡散性

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noteをグロースさせる方法(音声篇)

私、以前、視覚障害者向けの音声コンテンツを作る仕事をしていたのですが、noteって文章メインですから、視覚障害者とか聴覚障害者の方々には需要がある様な気がしてるんです。

当時は行政のニュースをナレーターの方が読み上げ、カセットテープに収録、月に1回配布していました。

ネットアプリ上の音声変換はあまり評判がよろしくない様なので、音声として読める機能があるともしかしたら良いかもしれませんね。
検討

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スキありがとうございます!そんなマニアックなアナタ、大好きです!
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コンテンツの二次発信でnoteをグロースさせる

noteは自分でノートを発信する一次発信とは別にマガジンと言われるノートまとめとも言える概念があります。
特に熱いのは @fladdict 氏がデザインまとめをしている デザイン記事まとめ のマガジンだと思います。

このマガジンの概念をTwitterで置き換えてみるとツイートに対するリツイートと近い概念があります。なので、面白いツイートをリツイートしつづける二次発信者のアカウントとみなすことが出

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ありがとうございます!Twitterで感想くれると嬉しいです
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noteに期待したいこと

ブログみたいなSNS、SNSみたいなブログということで、ぼくは結構、最近は好んで書かせてもらってます。

特に皆さんが投稿してくれた写真をキャッチ画として利用できるものに関しては、サービス提供者ならびに画像提供者の方々にものすごく感謝していて、この場を借りてお礼申し上げます。

ありがとうございます。

ぼくはブログで読書感想文を中心に真面目に書き始めたのですが、noteでは身近で、家族的で、友達

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「スキ」をいただけたので、姿勢よく、態度よく、気持ちよく過ごします!
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#ノートをグロース させる方法とな

深津さんからお題がでていたので、眠る前の頭の体操。ノートをグロースさせるには。。。 小さなことしか思い浮かばないけれど。

「すき」以外のバロメーター

なんだかんだ「すき」の反応があれば私たちは嬉しいし、今回の投稿は反応良かったな悪かったなと一喜一憂していたりします。
ユーザーに「継続してnoteを書いてもらう」にはやっぱり「すき」もらうことが重点になってくると思うのだけれど(特に書き始めのユー

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