スマホアプリ開発でサービスを作り無理なく生活をする方法

私はアプリの収入だけで十分な収入を得てご飯を食べて生きています。

スマホアプリ開発をはじめて4年。アプリエンジニアです。
1年目ですでに一人くらいは十分食べられる程度に。
2年目には子供を二人と嫁さんを養えるくらいになりました。


それでも会社員は趣味として続けています。
毎日のようにウォンテッドリーやヘッドハンティング会社からスカウトメールをもらいます。
DeNA、グッドパッチ、ビズリーチ、ラクスル.....というかほぼサービス系の会社から全てに近いところからオファーやスカウトを貰っています。
ちなみに遊び半分で面接を受けに行った結果大体内定をもらって年収は700から1200万という提示をいくつかもらいました。


というようにヒットアプリを出すといろいろな効果があります。儲からないと嘆いているアプリ開発者に少しでも夢を持っていただきたいと思い記事を書きます。

いままで個人で8つほどアプリをリリースしそのうち3つほどヒットアプリを生み出しました。
ヒットの定義は10万DL以上であれば経験上生活するには十分な数なのでヒットとします。

1つはテレビで紹介され1つはアップルのTodayに掲載されました。
そして個人アプリにもかかわらずアップルの総合ランキングに4度ほどランクインしました。

ちなみにゲームアプリではありません。少なくとも世の中を良くするためのアプリです。

アプリはすべて一人でデザインから開発まで一人で行いました。

少し高いですがその分情報は実際のものになります。
この情報は有料購読で自分のノウハウと収益のキャプチャを公開します。
そして実際にリリースしているアプリ名もお教えします。

このノウハウは、この方法を知ればあなたもできる類のものではありません。あくまで知識の一つの点として知っていただければと思います。

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ニャン太郎

980円

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ニャン太郎

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