ブログに「来る」(2018)の感想を書きましたー!
ホラー映画としては全っ然怖くないんだけど、「お祓い映画」としては最高にアガる映画でしたよー!(*゚∀゚)=3
http://aozprapurasu.hatenablog.com/entry/2019/07/31/224840?_ga=2.65094574.1043685913.1564458108-1906099834.1397489967
トーク版
https://radiotalk.jp/talk/163760
今日見た映画の感想表紙

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スキ、ありがとーございまーす! (*´∀`*)ノ
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青空ぷらす

北海道在住のオタクです。映画の感想をメインに色々やってます。 ★映画感想ブログ http://aozprapurasu.hatenablog.com/ ★カクヨム https://kakuyomu.jp/users/aozorapurasu/works

コメント2件

妖怪より人間の暗の部分の方が怖いという作品にしていること、いい監督ですね。メッセージ性があると比較的怖い描写でも観れるので(゚∀゚)人間の悪いところや恐怖が妖怪を生んでいるという、妖怪存在理由のお話聞いたことがあります。"口減らし"の説は興味深く、かなしくなりますね。シャーマンの三人も興味深いです。ぷらすさんの熱を文から感じました(*゚∀゚*)面白そうですね(*゚∀゚*)
いまこさん>コメントありがとーございまーす!(´∀`)ノ
人間の仄暗い部分がいわゆる「良くないもの」を引き寄せて、名前や形を与えることで妖怪になるというのは有名ですよね。
口減らしは、ある意味でダークな妖怪ウォッチというか、都合の悪いことを妖怪に背負わせてて、日本人独特な「穢れ」の思想とも繋がっているのかもしれません。
この手の話は大好物なので、ついついノリノリで感想を書いてしまいました(〃ω〃)>
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