来る

映画【来る】

ゆっくりです、今日は映画【来る】を観ました。

【来る】

監督:中島哲也
時間:134分
ジャンル:邦画ホラー
原作:【ぼぎわんが、来る】澤村伊智
出演者:岡田准一/黒木華/小松菜奈/青木崇高/柴田理恵/太賀/志田愛珠
蜷川みほ/伊集院光/石田えり/松たか子/妻夫木聡

~あらすじ~

幼少期に周りの大人が悪い子には“ぼぎわん"が来るぞとよく言われていた。
あるときに謎の物体に遭遇した田原秀樹

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ブログに「来る」(2018)の感想を書きましたー!
ホラー映画としては全っ然怖くないんだけど、「お祓い映画」としては最高にアガる映画でしたよー!(*゚∀゚)=3
http://aozprapurasu.hatenablog.com/entry/2019/07/31/224840?_ga=2.65094574.1043685913.1564458108-1906099834.1397489967
トーク版
https://radiotalk.jp/talk/163760

『来る』が来た

はい、タイトルですでに落ちてます。もうこのエントリでやりたかったことは終わりました。あとは自由に解散してください。
一番好きなホラー映画は白石晃士監督の『カルト』な久我宗綱です。
予約していた『来る』のBlu-rayが来ました。いつでも観られるっていいね。

私は順番としては、劇場版→原作小説版でしたが、そこまで酷い改変は感じませんでした。特典の原作者インタビュー映像はまだ見ていないのでなんとも言

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\【宣伝】キングコング西野さんが倉敷(岡山Candy)に来る/

昨日、家族で今年初の海へ行きました。
長女の口の中に海水が入った時に長女が、
“ 口の中に海が入った!! ”
と言うワードセンテンセスに感動した親バカです。

早速ですが、
そう、キングコング西野亮廣さんが地元倉敷に来ます!

🎫チケット購入はこちら🎫
https://okayamacandy.thebase.in/items/20665775

しかも、講演のような一方向ではなく、
双方向の

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ぼぎわんが、来た

最近みた映画で、最高に最高で最高だったのは『来る』だ。周囲の友人・知人にアホほど激賞しているが、本当におもしろいので観てほしい。あまりにおもしろいので、この映画については「時代の想像力としての「神学」を空想する」『空想神学読本』(季刊Ministry 2019年2月・第40号)にて熱く論じた。手前味噌ながら読んで頂けるとうれしい。が、何よりも映画を見てほしい。なお、上掲の原稿を書いていた1月18日

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華生ばかり #0110

もうあのー、基本的には、ずーーっとスランプで困ってます。ラジオも変だもんな、最近(自分的にはだいぶ変だなって思うことが多いです)。スランプでもできることっていうのが作品を頭の中にインポートすることなので、映画なんかは無茶苦茶見てます。あとはもうここ数年、まともに雑誌も読んでないなぁと思って、超久々に美容院でファッション雑誌を手に取ってみたり(普段はオレンジページ。読み終わったらゴシップ週刊誌の中に

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4年に1度、中島哲也監督の衝撃作が『来る』

【『来る』/中島哲也監督】

今作を、映画館で観るべき理由。

それは、鬼才・中島哲也監督の新作が公開されるということは、ただその事実だけをもってして「事件」であるからだ。

2010年、日本映画界に新風を巻き起こしてしまった『告白』。

全編にわたって凍てつく透徹な悪意、そして、物語をドライブさせていく黒い爽快感。

あまりにも冷酷で凄惨な映像演出の数々は、映画界の既存の概念

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来るんかい、いや来ぇへんのかーい!!

まさかの展開ではあるものの、これは仕方ないことではあるからして、堂々と伝えていこう。

なーーーんーーーとーーー。

南斗(六星拳)
北斗(神拳/琉拳)
元斗(皇拳)

あたたたたたたたたた(あ痛たたたたたたたたた)

いやー、不徳のいたすところ。ちがう。
不在のいたすところだな、これは。
すべては僕が家に不在だからなわけで。

いかに住んでないことによって古民家問題の解消を難しくしているのかとい

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