下山田志帆のカミングアウト【これまで編】

「自分にインタビューしてくれませんか」

慶應義塾大学ソッカー部女子の後輩・しも(下山田志帆)からそんなラインが来たのは1月のこと。
しもは大学卒業後、ドイツのサッカーチーム「SVメッペン」に所属してプロとしてサッカーを続けている。

「いいけど・・・急にどうした?」
「今後LGBT関連の活動に参加していくにあたって、自分のセクシャリティとか想いとかを文章にしてみたんです。でも自分をうまく出せなくて。それを史菜さんなら引き出してくれるんじゃないかと思って。(笑)」

しもが女性と付き合っていることは知っていた。
その期待に応えられるかどうかはわからないけれど、大学時代には初心者の私にサッカーを教えてくれ、ちょっとプレーがうまくいったら褒めてくれ、卒業後もご飯に付き合ってくれる後輩の願いは断れない。できるだけのことはやりたいと思って引き受けた。

私が3年生の時に入学してきた、しも。
入学当時はサッカーうまいけどちょっと怖い後輩が入ってきた・・・とビビっていたのを思い出す。
(しもの私に対する第一印象についてはこちらをご覧ください)

しもは小さい時からサッカーをし、今もサッカーで生きている。
一方、私がサッカーに関わったのは大学の4年間だけ。
同じソッカー部に所属していても、全く違った価値観を持った私たち。
これまで曖昧にしてきたところを、初めてゆっくり語り合いました。

※慶應義塾体育会のサッカー部の名称は「ソッカー部」です。

▼自分のセクシャリティについて

史菜:
どこから始めようか。

しも:
12月に自分のセクシャリティを親へカミングアウトしたんです。

史菜:
おお、そうだったんだ!なんでこのタイミングで?

しも:
大学入った頃からチームメイトにはカミングアウトしてたんですが、それ以外の場面で「言いたいけど言えない」「カミングアウトしたいけどできない」っていうことがあったんですよ。何が制限しているのか考えたら、それは親に言えてないからだって気づいて。 自分のセクシャリティについて自分の口以外から親に語られるのが嫌で。親に言って、認められて初めて自由に自分のセクシャリティを話して生きていけると思ったんです。だから親へのカミングアウトが自分にとってラスボスでした。

史菜:
実際カミングアウトしてみて、自由になれた感覚はあるの?

しも:
うん。めちゃくちゃ。自由の身だ~!!!って。

史菜:
親御さんはどんな反応だった?

しも:
「女の人と付き合ってるんだ」って言った時に母親から返ってきた言葉が「その人はいい人なの?」って言葉だったんです。怒らず、突き放したり泣きわめいたりせず、受け止めてくれてありがとうって気持ちが一つ。あとは母親はすでにそのことに気づいてて、カミングアウトした時になんて返そうかずっと考えてきたんじゃないかとも思ったんですよ。ひねくれてるなって自分でも思ったんですけどね。
どちらにせよ言って良かったし、認められてたんだなって思って。

史菜:
チームメイトに言い始めたのが大学1年生?
私、知らなかったんだけど。(笑)

しも:
高校3年生の時に初めての彼女ができたんですが、高校の時は誰にも言ってなかったんですよ。「メンズがチームにいる」=「良くないこと」っていうタブー感があったから何となく言えなくて。
でも大学に入ったら世界が広がるじゃないですか。他のチームのメンズの人と関わる機会が増えて、「自分がメンズでいてもいいんだな」って思わせてくれたんですよね。そこから徐々にカミングアウトの輪を広げていったって感じです。

史菜:
あ、そうそう。その「メンズ」って表現なんだけど、一般に使われてはいないよね?「メンズ」の定義ってなんだろう。なんとなく理解してるつもりではあったんだけど。

しも:
女子サッカー界でしか使われてない表現ですね。
「女性と付き合っていて、男性役になる人」っていうとしっくりくるかも。
すごくないですか?メンズって言ったらそのセクシャリティを受け入れてもらえるって。

史菜:
私は大学に入って、サッカーを始めて、メンズっていう人たちがいることを始めて認知して・・・衝撃だった。きっと中学にも高校にもいたはずなのにさ。

しも:
そうですよね。その認知ってすごい大事だと思っていて。いるはずなのに、どこかで「いるわけがない」って思っちゃってるんですよね。
一方で女子サッカー界の人たちって、「チームにメンズはいるもんだ」って思ってるから。

史菜:
だいぶ違うよね。

しも:
この「認知」が、女子サッカー界の寛容さを作り上げてる理由の一つで。その状態を一般の社会に持っていけたら、自分はすごい生きやすいと思う。

史菜:
これまで、多くの人が男女っていう2つの分け方をして世界を見てきたわけじゃん?
でも女子サッカー界は違う見方で世界を捉えてるよね。

しも:
女子サッカー界には選択肢があるってことかな。女の人・男の人・メンズの人がいて、女の人にときめきを感じる時に、メンズになれるっていう選択肢がある。

史菜:
それが男の人・女の人ってカテゴリーだと、それを恋愛感情ではない、って押し込めるのかな。

しも:
恋愛感情であることは変わりないけど、その思いに蓋をしてしまうんじゃないかなあ。
メンズっていう受け皿があると、どんな髪型してても、どんな人を好きになっても、どんな考えを喋っても、みんながそれを「うん、うん」って否定せず聞いてくれる。
でも逆に、メンズっていう固定概念が強すぎて「メンズ」=「髪の毛が短い」「男っぽい服装」「性別を変える人が多い」っていうイメージが固まっているのは問題かも。髪が長いのが好きなメンズがいるかもしれないし。
「メンズ」っていうくくりが楽にしてくれてる一方で、どんな人間であるべきかって固められてる気もしてる。うちはショートカットが好きだし、男っぽい格好が好きだから結果的に楽だったな、とは思うけど。

史菜:
そうじゃない場合もあるんじゃないかなーってことだよね。

しも:
そうですね。

史菜:
さっき、ショートカットが好きで、男っぽい格好が好きって言ってたけど、しも自身のセクシャリティを改めて表現してもらえる?

しも:
自分をどう語るのが正解なんだろうって最近考えていて。
女子サッカーやってる子たちに「メンズなんです」って言ったら、「あ~!メンズっぽいよね」って理解してもらえるんですよね。
でも逆に、友達に「メンズなのに女々しすぎだろ」って言われて「そうだけどダメ?」って思ったり。あとは、女子トイレに入った時に「えっ」って2度見されるっていう話をしたら「でもメンズだからいいじゃん」って言われて。自分としてはそういう時には「誤解させてごめんなさい」って気持ちになるから、メンズだけどそう見られることが嬉しいとはならないんですよね。
メンズはメンズだけど、メンズでは説明しきれない自分がいる。性別を変えたいわけじゃないからトランスジェンダーじゃないし、レズビアンなの?って言われると「それはこそばゆい」って思っちゃうんですよ。「そんな女性らしい感じでいたいわけじゃないんだよな」って。

史菜:
どちらの表現も違うってことね。

しも:
なんとなく「髪の毛が短いのが好き、でも泣き虫だし、“女々しい”ところもあります。一方で女性らしく扱われると恥ずかしくなります。恋愛対象は女性です。それが私です」っていう。それが自分のセクシャリティなのかな。

史菜:
言葉で定義しちゃうと、その枠に「ハマったもの」として認識されるよね。だから下山田志帆という人間の要素を語って、いろんな側面を描写していくことでしか表現できないってことなのかな。

しも:
そういうことですね。

史菜:
そして今、それを発信していく段階に達したってことだよね。

しも:
言いたいって思ったことを、セクシャリティが理由でその瞬間に言えないのは辛くて。
24歳になってやっと、これまで堪えていた分いろんなところで思っていることや考えていることを伝えたいと思うようになりました。「伝えたい欲」みたいなものが抑えきれなくなっちゃったんですよね。
それがなぜ今親にカミングアウトしたのか、っていう根底にあるんだと思います。頭で考えてるというよりは、「言いたい!言いたい!」って感じ。友達の前でも親の前でもSNSでも「等身大でいたい」っていう気持ちがあって。

史菜:
確か、卒論でもLGBTについて研究してたじゃん?
私もインタビュー協力した記憶があるんだけど、実際どんな研究をしてたの?

しも:
大学時代の研究は、色んな種類のスポーツチームの現状を調べました。
それぞれのチームにLGBTアスリートはいるのかどうか、当事者の選手・当事者ではない選手はLGBTアスリートとチーム環境に関してどんな風に考えているのかとか。

史菜:
結果は?

しも:
一番驚いたのは、想像した以上にいろんなスポーツ界に当事者がいたの。
女子サッカーみたいに男性色が強いスポーツには多いんだろうなっていう仮説は立ててたんですが、男子スポーツや個人競技とか、本当に様々なスポーツ界にもいて。自分は女子サッカーという枠の中から出たことがなかったから知らなかったけど、こんなに近くにいるんだって驚きと、それと同時にちょっぴり嬉しさとがありました。

史菜:
「LGBT」という言葉が一般的になったのって本当にここ2~3年じゃん?
その社会の変化についてはどう思ってるの?

しも:
女子サッカー界ではLGBTという言葉は使われないけど、中学生のときから認識はしてたし、当たり前のようにメンズが周りにいたからなあ。
むしろ世間が遅れてついてきたなって感じかな。

史菜:
遅いね?やっとここまできたの?みたいな?

しも:
そんな上からじゃないですよ(笑)

史菜:
中学の時にすでにメンズを認識してたってことだけど、それは言葉から入ったのか、存在から入ったのか、自分のセクシャリティに気づいたのか・・・どこがきっかけだったの?

しも:
中学の時に所属していたクラブチームにすごいボーイッシュな社会人や、サッカーをやめて性転換した人がいたから「こういう大人もいるんだな」って認識していて。
あとは中学の時にありがちな「彼氏ほしい~」「〇〇くんが好き!」っていう流れあるじゃん?それがあまりにも腑に落ちなかったの。「かわいい」って言われるより「かっこいい」って言われる方が好きで。だから、その波に乗れなかったんだよね。
こんな2つの状況が根底にあって、そのあと女子高に入学したら、校内で当たり前のように女性同士の恋愛が行われていて。それを見た時に「自分はそういう生き方のほうが生きやすいかも」って思いました。

史菜:
しっくりきたんだ?

しも:
楽だなって。かわいくする必要もないし、ありのままで許されるし、楽しいし。

史菜:
そこに衝撃はなかったんだね。

しも:
史菜さんみたいな衝撃はなかったと思う。

史菜:
私は富山から東京に出て、サッカーを始めて、メンズだけじゃなくていろんな情報が一気に入ってきたから、「わーっ」って混乱してたのかも。(笑)

▼人生の方向をちょっと変えた出会い

史菜:
あ、そうだ。彼女のことも聞きたいな。

しも:
彼女は自分にとってのキーマンですね。付き合い始めたのが、カミングアウトし始めて4年目くらいで、もっといろんな人にオープンにしてもいいかなって思ってた頃でした。
今の彼女は、これまでの彼女とはわけが違ってたんだよね。

史菜:
どういった点で?

しも:
彼女はうちが髪をめちゃくちゃ短くすることを異様に嫌がる。ごついアクセサリーとか服を選ぶことを異様に嫌がる。それはうちにとっては結構衝撃だったの。それまでは「男らしくすること」を求められて、「もっとしっかりしてよ!」「かっこいい感じにして!」って言われてきた。
今の彼女はまさにその逆で、「そんなゴツゴツされたら嫌!」とか「もっとかわいい髪型にしてよ。その方が似合うから」って言うんです。誰かに求められた男っぽさじゃなくて、自分に似合うかどうかで選んでいいし、自分がやりたいことを選んでいいんだって気づいて。

史菜:
なるほど。彼女は女の人と付き合ったことあったの?

しも:
彼女の恋愛対象はもともと男の人。彼女自身も訳がわからず気づいたら、こんなやつと付き合ってたって感じだと思う。
前に「うちとなんで付き合おうと思ったの?恋愛対象じゃなかったでしょ?」って聞いたら、彼女は「自分でもよくわからないけど、下山田志帆が好きになってたから、それでよくない?」って。素直にそう思ってくれて嬉しいなって思いました。

史菜:
おおお、自分そのものを肯定してもらえるって嬉しいね。

しも:
そう言ってもらって初めて自分自身を持てた。

史菜:
それまでは彼女のイメージに合うように無理してたってこと?

しも:
当時はそれが正しいと思ってたから、苦痛ではなかった。でも今思えば、もっと好きなものを身につけて、やりたいことに素直になることもできたんだなって思う。

史菜:
今の彼女はしもが世界にセクシャリティを発信しようとしていることに対して、どう思ってるの?

しも:
史菜さんにインタビューしてもらうことを含めて、これから色んな活動をしていきたいと考えていることを彼女に先日話しました。そして、もしかしたら自分が思ってた以上に話が大きくなる可能性があるって。
彼女は自分にとってのキーマンだから、彼女の話をしたいという気持ちと、リスクがあるからオープンにしたくない気持ちとが混在していて。
だから彼女に直接相談したんですけど「よくわかんないから、話してもいいよ」って言われたの。逆に焦っちゃってさ。「世の中怖いよ?調べられて、叩き上げられて、ブスカップルとかって罵られるかもよ?」ってありとあらゆるリスクを言ったわけ。(笑)
それでも「わかんないけど、いいんじゃない?」って。その時は、あっけらかんとした感じでいてくれてありがとうって思いました。

史菜:
流石だね。肝がすわってるね。
ちょっとここから、私の人生相談にもなってきちゃうんだけどさ。(笑)
フリーライターになった理由が、今社会に提供できる価値は何か考えたときに「書くこと」しか見つからなかったんだよね。「これで生きていきたい!」が見つからなくて。
だからしもがサッカーに打ち込めるのがすごい羨ましい。

しも:
それ、よく言われるんですけど、転がるようにサッカー続けてきただけなんですよ。

史菜:
でも楽しいんでしょ?

しも:
もちろん楽しくないこともあるわけ。辞めたいって思うこともあるわけ。でも辞めてないってことは「転がってる」んだろうなあ、って。

史菜:
転がり続けられる能力だと思うけどね。

しも:
坂道にし続けられる力ってこと?(笑)

史菜:
みんなフラットにしちゃうんだよ。何らかの理由をつけて。

しも:
そうかもしれないね。転がりたいのかもね。

史菜:
私はどっちに転がればいいのかわからずにいるよ・・・。

しも:
史菜さん、どこにでも転がってそう。それが史菜さんっぽいな。

史菜:
それでもいいのかな。気づいたら、あ、そこにもいる!みたいな。(笑)
しもの人生を振り返ると、キーマンである彼女との出会いと同じくらいに「ここが分岐点だったな」「こっちに進んでいくんだ」っていうポイントはある?

しも:
間違いなく、慶應ソッカー部女子を選んだこと。あとは、ドイツに来たことかな。
大学に関して言えば、実は早稲田も受かっていて。今でもこの選択が正しかったかは正直わからないんですけどね。サッカーのキャリアを考えると絶対早稲田だったと思う。でも慶應ソッカー部に入って、人間性を鍛えられたというか、「自分以外じゃない誰かと生きている」って感じさせられた。

史菜:
ソッカー部にあまりにも個性的なメンツが集まってたからかな?

しも:
ソッカー部には人としてすごく尊敬できる人がめちゃくちゃいて。
それまで自分には、サッカー選手としての自覚はそれなりにあったけど、人としてはものすごくダメ人間だったんだよね。人間性があって初めて、いい選手になれることを知らなかったの。だから、そこをだいぶ叩きのめしてもらった。

史菜:
いい人間性って何?

しも:
素直なこと、かな。自分が最近すごい思うのは、大学入学当時の自分は「ストイックすぎたな」と。
「こういう人間じゃないといけない」「こういうサッカー選手じゃないといけない」「メンズっぽくないといけない」っていうバイアスが自分の中にたくさんあって。だから他人にもそれを求めちゃうの。自分を許せないから他人も許せない。それが素直じゃない自分を作ってた原因だと思うんです。
それがソッカー部に入って自分以外の人もいろいろ考えていて、感じていることがあるんだって気づけた。「私はこう思う。あなたはそう思うのね。」って別で考えられるようになった。

史菜:
ソッカー部は私にとっても間違いなく分岐点だなあ。
それまで自分の考えを喋る経験が少なくて。ソッカー部にはそれを語れる人が多いよね。大学ですごい鍛えられたから、中学とか高校の同窓会に行くと「史菜ってそんな人だったっけ?」「そんな喋るんだ」「そんな笑う人だっけ」って言われるし。あとは会社を辞めたって言ったら「史菜って会社最後まで勤め上げそうなのに」とか。高校までは多くを語らないクールキャラだったからさ。(笑)

しも:
え?クールだったの?ウケる(笑)
面白いね。慶應すげーな。

史菜:
早稲田に行かなかったこと、後悔してる?

しも:
早稲田に行ってた方がサッカーレベルは上がってたと思う。
でも人間性が柔らかくなった分、卒業時点のサッカーレベルが早稲田卒業時点よりも低くかったとしても、これからの成長度合いは慶應を卒業した今の方が大きいだろうなって思います。

史菜:
なるほどね。新芽は柔らかいから伸びるんだもんね。
ドイツに行ったことはどんな変化をもたらしたの?

しも:
ドイツは同性婚が認められていて、社会的にLGBTの人たちが全く特別な存在ではなく溶け込んで生活してるのね。ドイツに渡ってから、その”当たり前感”の心地よさが物凄くて。

例えば、ドイツに来て初めてチームで飲み会をした時に、チームメイトに「しもは男性と女性どっちが好きなの?」って聞かれて。その質問の仕方だけでも日本にいた頃とは違うんだけど、驚いたのはそのあと。「今、彼女がいるんだよ。」って言ったら「へー!そうなんだ。」って。それで終わり(笑)
日本だったら、もっと質問責めにあったりするものだったけど、普通にさらっと受け入れてくれたのはものすごい衝撃だったし楽だなあって感じた。

史菜:
確かに、日本ではまだ想像できないなあ・・・。

しも:
チームメイトにカップルがいたり、チームのパーティに彼女を同席させるスタッフがいたり。ドイツの職場の上司も同性婚していて。周りの人もストレートのカップルと同じように接しているし、とやかく言うことも全くないし、LGBTの同じ空気感の中でさらっと生きていけるのが良いなあって。
日本もこうなったら良いのになって思ったことも、親に言おうと決心できた一つのきっかけだと思う。

一緒に過ごした時間は結構長かったはずなのに、知らないことばかり出てきた。

こいつの今後が気になってきた方は「下山田のカミングアウト【ここから編】」をご覧ください。(というか読んで)

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