西日本で豪雨が度重なる原因


一つの仮説をたててみました

中国等の原発や火力発電などからの温排水による影響で東シナ海の海面水温が上昇しているため




気象庁



気象庁



2017年の九州北部の線状降水帯において気象庁が東シナ海の海面水温が原因ではないかと推測していた記事を発見

2017/7/7 11:04
福岡、大分両県で5日に発生した記録的大雨について、東シナ海の海面水温が平年より高かったことが、大雨の原因となった列のように積乱雲が並ぶ「線状降水帯」の発達を促した可能性があることが7日、気象庁などへの取材で分かった。
 同庁によると、5日の東シナ海の海面水温は26〜28度で、平年より1、2度高い状態だった。この海域では6月中旬から下旬にかけては平年より低い状態だったが、7月に入ってから水温が上がっていたという。
 九州北部では5日、東シナ海から暖かく湿った風が流れ込んだ影響で、積乱雲が発生し続け、狭い範囲に長時間にわたり大雨を降らせる線状降水帯が現れた。詳しい分析を経ないと因果関係が明確にならないが、一般的には海面水温が高いほど大気中の水蒸気量が増え、積乱雲の発達をより活発化させるとされる。


となるとこれが事実であるかどうか科学的に検証して

事実であることがわかったならば

東シナ海の海水温が上がると日本で大雨になることを中国に理解してもらい協力してもらうしかないのではないだろうか?

こちらが大雨になって大変困るのでなんとかなりませんかね?


と言ったような感じで

どうだろう?


この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?