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最先端とは新しいものを創ることではなく、ただひたすらにやり続けるということなんだと思うのです。人類福祉の最先端をご覧ください。

どうやら、とんでもないメンツを集めてしまったようだ。

こんなメンツが集まることがあるでしょうか。

もう二度とないかもしれません。

最先端を感じたい人、最先端を追いかけたい人、最先端でありたい人、

みんないらしてください!!!!

11/7です。

ご参加お待ちしております!!!!


【オンライントークイベントの素晴らしきゲスト一覧】

宇井 吉美(株式会社aba 代表取締役)

宇井 吉美

2011年、千葉工業大学未来ロボティクス学科在学中に株式会社abaを設立。中学時代に祖母がうつ病を発症し、介護者となった経験を元に「介護者側の負担を減らしたい」という思いから、介護者を支えるためのロボット開発の道に進む。特別養護老人ホームにて、介護職による排泄介助の壮絶な現場を見たことをきっかけとして、においセンサーで排泄を検知する「排泄センサーHelppad(ヘルプパッド)」を製品化。おむつを開けなくても排泄したことを知らせてくれることで、介護者の負担軽減を目指している。
https://www.aba-lab.com

森近 恵梨子(キーステーションPRディレクター)

森近 恵梨子

1990年、ニューヨーク生まれ。上智大学在学中に、福祉をオシャレに発信するフリーペーパー「Wel-bee」を発行するサークルを立ち上げる。卒業後、介護職員や講師の経験を経て、現在は、コミュニティカフェ併設のデイサービス「キーステーション」でPRディレクター/生活相談員として勤務する。株式会社Blanket では、ライター/プロジェクトマネージャーを務めている。


秋本 可愛(株式会社Blanket 代表取締役)

秋本 可愛

平成2年生まれ。大学生の時介護現場でのアルバイトを通し「人生のおわりは必ずしも幸せではない」現状に課題意識を抱き、2013年(株)Join for Kaigo(現、(株)Blanket)設立。「全ての人が希望を語れる社会」を目指し介護・福祉事業者に特化した採用・育成支援事業や人的課題を解決を目指す「KAIGO HR」を運営。日本最大級の介護に志を持つ若者コミュニティ「KAIGO LEADERS」発起人。2017年東京都福祉人材対策推進機構の専門部会委員就任。第11回ロハスデザイン大賞2016ヒト部門準大賞受賞。第10回若者力大賞受賞。Yahoo!ニュース公式コメンテーター。2021年よりNHK中央放送番組審議会委員に就任。
https://blan-ket.com


武内 和久(BLOOMIN’ JAPAN株式会社 代表取締役)

武内 和久

多数の企業・医療法人のアドバイザーを務める。九州国際大学客員教授。東京大学法学部卒業後、厚生省(現厚生労働省)に入省。元・厚生労働省大臣官房福祉人材確保対策室長。マッキンゼー&カンパニー、アクセンチュア、KBCテレビコメンテーター。
https://bloomin-japan.co.jp


藤田 英明(株式会社アニスピホールディングス 代表取締役)

藤田 英明


明治学院大学社会学部社会福祉学科卒。29才で夜間対応型デイサービスの全国展開を開始し、35才で日本全国に950事業所展開(世界一の拠点数)。36才で内閣府規制改革会議参画。40才で株式会社アニスピホールディングス設立。現在は全国障害福祉事業者連盟、サービス管理責任者協会、グラミン日本、医療法人杏林会、株式会社トリプルダブリュー、株式会社東京社中など数多くの事業に携わる。
https://anispi.co.jp


久米 隼人(在アメリカ合衆国日本国大使館一等書記官/外交官)

久米 隼人


1982年徳島県出身。2006年東京大学経済学部卒業後、厚生労働省入省。医療政策・障害者政策・働き方改革などを歴任。2019年「厚生労働省改革若手チーム」の改革提言を大臣に手交、組織改革を推進。その後、全世代型社会保障検討、新型コロナウィルス感染症対策推進本部に従事した後、2020年9月より現職にて、コロナ・ワクチン等を担当。ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス修士(社会保障)、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン修士(政治学)。


熊谷 大輔(東京福祉大学 講師)

熊谷 大輔


地方都市で介護現場を4年間、都市部で福祉現場を6年間経験し、大学教員として現在、介護/福祉人材の育成を担っている。


伊藤 健次(山梨県立大学 准教授)

伊藤 健次


さほど積極的な意思なく福祉系大学に進学、介護奨学金をありがたく受給し学業、バイク購入、旅費にも活用して学生時代を過ごす。特養介護職員を経て教員へ。


洪 心璐(東洋大学社会学部社会福祉学科 助教)

洪 心璐


中国福建省出身。法政大学大学院人間社会研究科博士後期課程修了(博士 人間福祉学)。東洋大学社会学部社会福祉学科助教、法政大学現代福祉学部及び大分大学福祉健康科学部兼任講師。2012年に日中福祉分野の橋渡しを目指して来日、高齢者福祉施設での現場経験を活かし、日中両国の高齢者福祉業界の交流に尽力。現在、「一人でも安心して暮らせる地域づくり」を目指し、地域を基盤とした居住支援のあり方を研究。


落水 洋介(株式会社PLS代表取締役)

落水 洋介


2013年にPLS(原発性側索硬化症)を発症し、少しずつ身体・手足・口が動かなくなっており、数年後には寝たきりになり、しゃべることもできなくなる。寝たきりになってもできる仕事をたくさん作り、毎日明るく楽しく過ごすことが夢に向かって電動車いすで活動している。
https://ochimizuyousuke.net


木村 光希(おくりびとのお葬式 / おくりびとアカデミー 代表取締役)

木村 光希


納棺士。
幼少の頃より、納棺士™である父の影響もあり、遊びの一環として納棺の作法を学ぶ。納棺・湯灌専門会社にて納棺士™としての活動を始める。その後上京し、おもにアジア地域(韓国・中国・台湾・香港)で納棺技術の指導を行う。 平成25年6月、人生の終末期をサポートする人材育成の必要性を感じ、株式会社おくりびと®アカデミーを設立。代表取締役に就任。 平成25年10月、納棺士™の資格付けを行うための専門機関として、一般社団法人日本納棺士™技能協会を設立。代表理事となる。 平成25年12月、超高齢化社会に対応する組織作りへの取り組みが評価され、株式会社経済界主催「金の卵発掘プロジェクト2013」にて審査委員特別賞を受賞。 平成27年12月、納棺士™が葬儀をプロデュースする葬祭ブランド「おくりびと®のお葬式」を立ち上げ、全国で11店舗展開中。
https://okuribito-osousiki.com


三代 達也(車椅子トラベラー)

三代 達也


1988年11月30日 沖縄県糸満市在住
18歳の頃バイク事故の後遺症で脊髄を損傷し両手両足が動かなくなる。以後15年間車椅子生活に。2017年から約9ヶ月間かけて車椅子単独世界一周。現在は全国での講演活動、旅行会社や自治体と提携して車椅子等でも旅行しやすいツアー造成の視察・監修などを行なっている。2021年3月に沖縄へ移住し、当地の魅力をSNSで発信しながら小学校〜大学に通う学生達への福祉教育にも積極的に関わる。
http://wheelchair-worldtrip.com


小野木 大悟(Endless Trip 代表)

小野木 大悟


社会福祉士、介護福祉士。福祉の大学を卒業後、高齢者・障がいのある方の支援をして20年。現在は千葉県船橋市にある「LE LiEN」というパン屋を就労継続支援B型事業所に移行するプロジェクトを担当している。2021年から自らのキッチンカー事業を開始し、高齢者や障害者施設に笑顔を届ける予定。


六鹿 真(凸凹楽土)

六鹿 真


でこぼこアンバサダー/障がい者施設ドライバー
2020コロナショック後の、未来を見据えた生き方とは?そもそも誰の物でも無い大地に、自分、家族、仲間で生きるということは?公共性、共有をテーマに、食べること「農」と生きること「福祉」を、百性スタイルで…
…なんて言葉に酔う、髪が後退し始めた、面長、眼鏡の中年です。


藤田 俊介(社会福祉士、介護福祉士、精神保健福祉士、公認心理師)

藤田 俊介


旅行のお手伝いを通じて、利用者さんもスタッフも“お互いが楽しめる福祉”を約15年に渡り実践。 障害の有無に関わらず、“持っている情報の質や量は人それぞれ違う”という考え方を軸に、相互のコミュニケーションを大切にしつつもややお節介なレジャープランの提案を常に心がける。 雪遊びがしたけりゃ東北に、美しい海で泳ぎたけりゃ沖縄に、これまで全国津々浦々利用者さんと旅に出かけた実績を持つ超現場主義者。 現在は相談支援専門員として活動をしている傍ら、様々な福祉関係者からの悩みに缶ビール数本で応えるボランティア活動に注力している。 社会福祉士、介護福祉士、精神保健福祉士、公認心理師の資格を持つ。


松田 文登(株式会社ヘラルボニー 代表取締役副社長)

松田 文登


ゼネコン会社で被災地の再建に従事、その後、双子の松田崇弥と共にへラルボニーを設立。4歳上の兄・翔太が小学校時代に記していた謎の言葉「ヘラルボニー」を社名に、福祉領域のアップデートに挑む。ヘラルボニーの営業を統括。岩手在住。双子の兄。日本を変える30歳未満の30人「Forbes 30 UNDER 30 JAPAN」受賞。日本オープンイノベーション大賞「環境大臣賞」受賞https://www.heralbony.jp


加藤さくら(株式会社デジリハ 広報担当)

加藤 さくら


福祉業界を軸とするパラレルワーカー。面白い!と思うことをカタチにするために5団体に所属する。#子ども #遊び #QOL爆上がり が活動のキーワード。次女に福山型先天性筋ジストロフィーの疾患がある。
https://www.digireha.com


首藤 義敬(株式会社Happy 代表取締役)

首藤 義敬


暮らしの中にあるアタリマエをリノベーションする会社「株式会社Happy」代表取締役。企画の段階から100人以上の町の人と議論を重ねつくった多世代型介護付きシェアハウス「はっぴーの家ろっけん」を運営。現在は週に200人が遊びにくるリビングとなっている。"遠くのシンセキより近くの他人"の価値を見直すことで、子育ても介護も若者も暮らしが豊かになるという仮説を検証中。
https://www.e-aidem.com/ch/jimocoro/entry/syaryou15


BAKU(KAIKOO)

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プロデューサー/DJ/ターンテーブリスト。
1990年代後半に般若とRumiとともにヒップホップ・グループ、般若で活動。グループ解散後、1999年に自ら設立したレーベル〈DISDEFENSE DISC〉よりミックステープ『KAIKOO WITH SCRATCH 1999』をリリースし、ソロ・デビュー。ルーツとなるHIPHOPのみならずInstrumentalを中心としたアニソン~WORLD MUSICまでも取り入れたDJプレイやBMX、ケン玉の世界大会の選曲担当などジャンルを越境した活動をますます積極的に行っている。また韓国、台湾、フィリピン、フランス、ロシア、 オーストラリア、ニュージーランドなどにも招聘され海外のDJやラッパー、バンドらとも交流し国際的な活動も展開している。
http://djbakutokyo.com


山崎 亮(studio-L代表)

山崎 亮


関西学院大学建築学部教授。コミュニティデザイナー。社会福祉士。
1973年愛知県生まれ。大阪府立大学大学院および東京大学大学院修了。博士(工学)。建築・ランドスケープ設計事務所を経て、2005年にstudio-Lを設立。地域の課題を地域に住む人たちが解決するためのコミュニティデザインに携わる。まちづくりのワークショップ、住民参加型の総合計画づくり、市民参加型のパークマネジメントなどに関するプロジェクトが多い。著書に『コミュニティデザインの源流(太田出版)』、『縮充する日本(PHP新書)』、『地域ごはん日記(パイインターナショナル)』、『ケアするまちのデザイン(医学書院)』などがある。
著書一覧はこちら。 https://note.com/yamazakiryo/n/n5e1ea1f4979e
YouTubeチャンネルはこちら。 https://youtube.com/c/山崎亮99


GOMESS(ラッパー)

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1994年9月4日生まれ 、静岡県出身。第2回高校生ラップ選手権準優勝を機に“自閉症と共に生きるラッパー”として注目を集め、自身の生き様を歌った楽曲「人間失格」、「LIFE」は見る者に衝撃を与えた。以降、NHK Eテレの番組「ハートネットTV:ブレイクスルー File.21」で特集を組まれるなど、独特の思想やライフスタイルが様々なメディアで取り上げられていく。また、中原中也の詩「盲目の秋」を朗読カバーした楽曲は中原中也記念館に展示されたりとポエトリーリーディングでも才能を発揮する。2015年、民謡を唄う朝倉さやとのコラボ楽曲「River Boat Song」を収録したアルバム「River Boat Song -FutureTrax-」が第57回日本レコード大賞企画賞を受賞。同年よりSEKAI NO OWARI主催のライヴイベントに4年連続で出演。2018年、Aqua Timezの楽曲「えにし」に客演参加。2019年、東海テレビの公共キャンペーンCM「見えない障害と生きる。」に楽曲提供&出演し、AACゴールドやギャラクシー賞をはじめ数多くの広告賞を受賞。そして2020年には、山中拓也(THE ORAL CIGARETTES)らと共にプロジェクトバンド・YGNT special collectiveに参加するなど、多種多様な表現を繰り返し、唯一無二の存在として生きた言葉を吐き続けている。
https://www.gomeban.com


というわけで、お時間ありましたら、ぜひご参加ください!




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