じぶんのために

「欲求を育てる」とは、じぶんを育てること

じぶんのために生きていく
わたしがわたしを幸せにする

そう決めてから、じぶんでじぶんを育ててるんじゃないか。と感じることが増えました。

両親、家族、私に関わるすべての人たちが溢れんばかりに愛情を注いでくれ、立派にここまで(アラフォーです)成長したことには感謝しかありません。

それとはまた違う、育ち。

「やりたい」をなかったことにすると、そのうち本当の望みがわからなくなる

自分を生きたい。

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「自分の時間」の尊さ

written by しゅー

今日は1日お休み。思う事があった。

自分の時間を奪うもの

今の部署に異動してからなかなか「自分の時間」というものを取りづらくなった。

そもそもの労働時間が長いこともそうだし、朝の早さや休みの取りづらさがある。残業も当たり前にある。

休みの日でも遠慮なく通知が来る。

休みなのに何故か仕事の話をしなくてはいけない。

とにかく気づけば「自分の時間を奪うもの」ば

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今日の運勢は小吉!今日よかったことを3つ思い出して。いい日ですね!
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自分のために編んでみて、自分が何を感じるか試したい。

自分が着たいセーターを編みはじめている。

自分のためのセーターを35歳にもなった、おじさんが編むんだから、なかなかのもんだ。ちょっと恥ずかしさもある、笑ってくれたほうが恥ずかしさの持っていきどころもあるが、ここは、自分が喜ぶものをちゃんと編もうと思う。 

なんかね、自分のためっていいなって思う。

ふだん、自分のためって時間をどれだけ持てているかってなると、そんなにないんじゃないかと思う。自分

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だれかのために、じぶんのために

適材適所というか、得手不得手というか、そういうのはやっぱりあると思うんです。それでいうとわたしは、率先して前に立つよりも、そういう人を支えられる人でいたい。わたしがいなくてもそういう人はうまいこと立ちまわることができるだろうけど、わたしがいることでより魅力的になる、より輝きを増す…みたいな。

昔から、そういう気質だったと思う。
でも、どちらかというとガンガン前に立つタイプのひとと夫婦になって、よ

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