「スキノート はじめました」

このたび、心の中に生まれたスキが、スキを引き寄せて、

スキな「note」をまとめたマガジンができちゃいました。

考え之介さん、蠍凛子さん、はるさん、

今のところ紹介済みです。

teppei / 学生による人生哲学Noteさん、はなさん、

順番に紹介していきたいなって思ってます。

teppei / 学生による人生哲学Noteさん
 愛と錯覚【誰かを愛し、愛されて】

はなさん
 向き合え

もっとみる

ついったーもはじめました。

ななななんと、ブログにつづきmiina用にツイッターも開設しちゃいました!

ゆるゆるとおもしろいことを呟いていこう…!

もっとみる

ブログもはじめました。笑

まずはお礼から。

昨日のnoteに♡が5つもついてる…!なんだか嬉しい、ありがとう😊

そして、noteをはじめて勢いに乗った私はさらに右も左もわからずブログもはじめました。こちら↓💁‍♀️

noteの気軽でデザイン性ある感じ好きなんだけど…

なんで始めたかって?正直に言います。

お金です!!!

それだけじゃないんだけど笑笑

ボンビーガールは海外を夢見てふわふわしていますがいつかは

もっとみる

使い方なんて,その人の自由だよね

noteはみる専でした.

みんなのnoteを見ていて,「うわぁ,なるほどなぁ」「綺麗にまとめてあってわかりやすいなぁ」って思うことがたくさんあります.

僕はまとめることが苦手で,それは文を書くときでも,話をするときでも一緒です.

思考は浅くて,いろんなことに目がいって,ちょっと考えて,また次の話題にいって,思ったことはすごく表面的で当たり前のようなことを言っている.

でも最近,

それら一

もっとみる

ラインライブデビューします

こんばんはみなさま〜!

本日よりラインライブデビューします

さきほどテスト配信して見返していろいろ反省をして、また今後ゆったり配信始めていこうと思いますので、もしお時間ありましたら観に来ていただけますと嬉しいです。

こちらがわたしのアカウント

#LINELIVE 
https://linliv.ee/3XTVkmt/co/ot/sh/ce

そんな今日は事務所に用事があり行ってきました

もっとみる

noteをはじめました!

タイトルセンスのないことよ、と、我ながら驚いてしまった。タイトルセンスって言葉は乱れた日本語なのでは?とは自分でも思うけど使っていれば定着するっしょ!というギャル精神で生きてるので。それよりも!このタイトルでわざわざ読みに来てくれたあなた!!なんかありがとう!!
このnoteというものは実にむずかしいね。
ログインまではすんなりだけど、noteIDの設定
ってやつ。頭を悩ませ作り込んだのに、小文字

もっとみる

「noteはじめました。」

※初っ端からアルコールが入って酔いに酔った文章です。生暖かい目で見守っていただければ、これ幸い。

気待ち新たに何かを始めるに相応しい春は遠に過ぎ、むしろ何か挫折したくなるような夏の日にnote をはじめた。

きっかけは夏界屈指の名キャッチコピー。

「冷やし中華はじめました。」

中華と書いてあるけど日本発祥のメニューだとか、昭和初期からの歴史あるメニューだとか、個人的には酢醤油派だとか。常温

もっとみる

はじめます。

毎日暑くて人間としてのキャパシティーギリギリですが、

それでも頑張る私達は偉い。

どうもiTANJ!のhAnaです。

あ、T◯.Revolutionの西◯さんみたいなもんです。

※イタンジって読みます。ハナと呼んでください。

ここで書いてるひとたち。

ガチのクリエイティブ文章でちびりそうですが、

国語の平均点50ちょいには、歴史を自ら黒く塗ってるようなもんなんで、肩の力ぐんにゃんぐん

もっとみる

noteはじめました

初めまして。万田林 橙といいます。読み方はマンダリンオレンジです。名前の由来はないです。普段は別の名義でTwitterに生息しています。

趣味は月並みですが、読書とゲームと音楽鑑賞。しょっちゅうライブに行ってます。普通に仕事をしていますが趣味で小説を書いています。

8月から個人サイトを開設しました。週2回更新を目標にしてます。Twitterでも小説を書いているのでお時間があれば読んでみてくださ

もっとみる

NPOコトラボ はじめました。

念の為持ってきた折り畳み傘を車に置いたまま、崩れそうな曇り空とぬかるんだ園庭に挟まれてオリーブハウスに入ると、ある方が話しかけてくれました。

「コトラボさんって何をしてるところなんですか?」

コトラボ、名前から何をしているか推測するのは少し難しいかもしれません。疑問と不思議さを兼ね備えた質問に僕はこう答えました。

「まちづくりです」

いまいちピンと来ない表情は当然で、まちづくりはカテゴリと

もっとみる