コーフボール

大きな成功をつかむためのちょっとした近道

‪近道ってだけで簡単ってわけではないです。‬

‪「競争相手が少ないことをやる」‬

‪本当に単純ですが競争相手が少なければ‬
‪上位に上がりやすいです。‬

‪スポーツだったら競技人口が少ない競技。‬

‪店であれば近くの地域にない‬
‪商品や料理を提供する。‬

‪そうすれば周りに敵が少ないので成功する確率が上がります。‬

‪スポーツで例えると‬
‪バスケは競技人口が

もっとみる

3年前の自分へのアドバイス②

・バカの言うことは聞くな

(ここではバカのことを知識のない人のことを指します。)

自分はだいたい周りの言うこと場に流されてきた。

上司や親が言うことは正しいと
ほとんど言うことにはしたがって来ました。

でも気づきました。

言うことを聞こうが聞かまいが
その行動に責任を取るのは自分だと。

自分がやりたいことを見つけた時
猛烈に反対されました。

でもそれは知識

もっとみる

雄治吉川の不器用な話in岡山candy .

「応援するだけの人生から
応援していただける人生へ。
生活には困らないお給料をいただき
ときどき微力ながら誰かの応援をして
一喜一憂していました。
そんな「誰かのために何かをする」のも
幸せですが、
たまには面白いことを
企画して、
決断して、
突っ走る。
僕が面白い!って思うことは
面白いんだと。
43歳。
夢を追いかけるには遅過ぎますが
始めるしかない。
世界を放浪して
技術もたま

もっとみる

行動格差を乗り越える

今回、20代マーケピザ 養成所オンラインに参加させていただくことになりました。藤原昂亮と申します。

会う人に年上と勘違いされる24歳です。最近はこうちゃんと呼ばれることがほとんどなので、そう呼んでください。笑

自己紹介

まず初めに簡単に自分の活動を紹介すると、この一年ほどは主にマイナースポーツに関わってきました。→https://v-spo.net/

他には
スポーツ系Webメディアの運営

もっとみる

勉強方法②

挑戦、行動するアウトプットについて。

勉強して知識を深めるインプットだけでは
何も勉強してないのと同じです。

強い呪文を覚えたのに
使わず戦うのと同じようなものです。

インプットしたことを
アウトプット(使って行動)してこそ
大きな経験値が得れるのです。

インプットメタボになるなとも
よく言われています。

だからメタボにならないように
アウトプットしてます!

もっとみる

勉強方法①

勉強方法は大きく分けて2つで
勉強して知識を深めるインプットと
挑戦、行動するアウトプットです。

インプットの方法は
・ゼビオでの接客、お客様の様子
・人と話すこと、講演会
・YouTube
・SNS(Twitter、Facebook、インスタ)
・本

インプット
【ゼビオでの接客、お客様の様子】
お客様の需要やお客様の悩みを聞いたり、
観察したりしてます。
まだ入社して時間があまりたって

もっとみる

香港経由南アフリカ行き

@ドバイ空港

羽田から約10時間、ドバイで4時間、そこから約9時間かけて南アフリカ、ダーバンへ。
ほぼ1日中移動することになるが、長時間移動には慣れている。

ビーチコーフボールW杯アジア in香港

2019年3月。選手とはあまり面識のない状態で臨んだ前回。初めての国際大会に参加し、楽しさと悔しさを味わった。

自分もメンバーの1人として戦う。そう選手たちに認めてもらえたのが嬉しかった。そして

もっとみる

気付いたら香港行きの航空券を買っていた

競技を知ったのはたった半年前。プレー経験も数えるほど。何か強烈なエピソードがあるわけでもない。そしてベンチャースポーツを軸に事業を進めるV−SPORTS PROJECTに所属しているが、そもそもベンチャースポーツに特別な思い入れはなかった。
なぜ、今「ビーチコーフボール」日本代表を応援し、コーフボールに関わっているのか。香港で行われる大会の前に文章にまとめた。

コーフボールとの出会い。特にこれと

もっとみる

【週刊Vスポマガジン〜オランダ帰りのアスリート?気になるまっしーの正体は?〜】

みなさんこんばんは。先日クィディッチの試合中に箒から落下し肋骨を負傷したV- SPORTS PROJECTの自称広報担当です。

遂にvol.4まで来ましたが、「V−SPORTS PROJECTってたまに見かけるけど、ぶっちゃけ誰いるのかわかんなくなーい?」という言葉が聞こえた気がしたので、メンバーについて調べてみました。

みなさんは最近Twitterに力を入れ始めた「まっしー」をご存知でしょう

もっとみる