ツインレイ統合

ツインレイは外見などが似ているのは本当ですか?

ご質問、ありがとうございます。確かに、このようによくサイトに書かれていますよね!

私も分離期間の時、ツインレイかもしれないと思って、いろんなサイトを読み漁っていた時に、この項目を何度も目にしました。私と男性レイをちょっと外見的に比較してみたいと思います(笑)なんだか面白くなってきました。二人を並べて観察してリスト化してみます(笑)。まず、結論から言ってしまうと、

何をされても許さないと「愛」のある人間になれない?

ツインレイの分離期間、男性レイからの突き放しを受け、傷つけられ、とても悲しい思いをするかもしれません

でも、再会するためには「無条件の愛」「真実の愛」の状態を理解しないといけません。これが真に分かり、行動できるようになった時、ツインレイと再会できるのです

分離期間は、深く愛していて、ただならぬ存在であると認識したツインレイに、傷つけられるような行動や態度をされます。その時の、行き場のない悲しさ

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「自分を愛する」ことを中心にして本当に良いのでしょうか?

もしかしたら、子供の頃に両親だったり、社会経験の中で、こんな風にいつの間にか刷り込まれているかもしれません

「自分を犠牲にしてでも他の人の役に立とうとする人間になりなさい。自分のことは後回し、我慢は当然。自分が嫌でもみんなが良かったならそれでいいじゃないか。自分の感情に負けて泣いたり怒ったりするなんてダメな人間だ。たくさんの人に愛されてる人にならないといけない。」

このように刷り込まれてしまう

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男性レイの言葉や態度に深く傷ついたとき

ツインレイの分離期間、サイレント期間に入ると、一気に手のひらを返したような態度に変わります。その時の男性レイの気持ちはどんな気持ちだったのでしょう?統合後の今だからこそ確認できた、その時の男性レイの気持ちは、

自分のせいで分離期間が終わらないのかもと感じるとき

分離期間に入るには何かしらのきっかけがあったかもしれないし、何もなかったのに突然分離期間になったかもしれない。分離期間が始まった時はどのような状況がスタートでしたか?

はじめに(案内版)

ツインレイ との出会いは突然です。出会いたいと思って出会うといよりも、どうして出会ってしまったのか、そんな気持ちになるかもしれません。

このマガジンは、ツインレイ と出会い〜分離期間の方が統合できるように、内容を合わせて書いたものです。分離期間は怒涛の展開の真っ最中であり、何度も何度も人生すら諦めそうになりながらも、前を向いて立ち上がり、またくじけたり諦めそうになったり、その揺さぶりはまるでジェ

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追憶の彼方へ

「あの、私、ここまで救急車に乗って来ましたよね?」

そう言いながら、自分の身体に何かが貼り付いているのが気になりおもむろにそこへ手をやってみる。それに気付いたイケメン看護士が「それ、もう必要ないので後ほど外しますね。」そう言ってくれた後、「それも覚えているんですね。はい。一度こちらの病院に来られてから、一旦検査のために日赤病院に救急車で行かれて、その後こちらに戻って来られたので」

そう言われて

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