トリプロ

サイコロ展開図デザイナーの活動を終了!そして、「とりぷろ96」に改名!

まあ、タイトルの通りなのですが。

先日の「平成最後の展示会」にて、サイコロ展開図デザイナーの活動を終了しました!

この展示会にも出したサイコロ紙風船「かみふー」、自分としてはサイコロ作品の最高傑作だと思ってるのですが。

もうこれで、サイコロを通して自分が作りたいものは作り切ってしまったかなと。
ということで、これからはサイコロから離れて、全然別のことをやっていく予定です。

ただ、活動終了す

もっとみる

年賀状にサイコロ展開図を載せたいけど載せられない【週刊キャプロア出版(第32号): ゆく年くる年】

毎年、毎年、必ず年末が来る。
そして、年末の次には必ず、年始が来る。
新しい年の始まりだ!めでたいぞ!めでたいぞ!
そんなことを言ってたら、いつの間にか日常が来て、そして年末が来る。
1年なんて早いものだなぁと感じる。
こんなことの繰り返しだ。

でも、よく考えたら年越しの機会なんてのは意外と少ない。
1万年前から数えると1万回、2000年前から数えると2000回。
そして、ひとりの人間に訪れる年

もっとみる

時代劇サイコロ展開図【週刊キャプロア出版(第31号): ギラギラしたい 時代劇】

週刊キャプロア出版(第31号): ギラギラしたい 時代劇
https://amzn.to/2RTd9uF

どうも〜、サイコロ展開図デザイナーのトリプロデューサーです。

このコーナーで前回、サイコロ展開図クロスワードパズルを作ったんですよ。
で、それに対しての反応が・・・皆無w やっぱり斬新すぎたか〜https://note.mu/tori_producer/n/n1f3e9cd8e195
この

もっとみる

【ここ変コラム】切符についての有名な遊びを開発した

週刊キャプロア出版(第30号): 私のフォルダのお気に入り
https://amzn.to/2BSzSBl

どうも〜、サイコロ展開図デザイナーのトリプロデューサーです。

今後は、週キャプでもサイコロを推していこうかなと。

今回の週キャプのテーマ、「私のフォルダのお気に入り」ということですが。

ちょっと、自分の心のフォルダを開いて、自慢話をしておこうかなと。

トリプロは、子供の頃から数字遊

もっとみる

【ここ変コラム】若い頃に戻りたくない

先週帰ってきておきながら、再び行方知れずになりかけてるトリプロデューサーです。書くことが、なかなか思いつかなくて。

今号のテーマが「若さとは」なのですが。

これね、男か女かで全く違うんだよね。

若い女の子は好きです。大好きですw

でも、若い女の子の魅力については、別に自分が書き綴る必要もないだろうし。40歳のオッサンがそれについて延々と書き綴ったところで、ただただ気持ち悪いだけであろう。

もっとみる

TikTokで、ファンを1ヶ月で1000人以上作る方法

noteでは、今まで取り上げてなかったのですが。ひそかに、TikTokをやってまして。

そして、TikTok開始から1ヶ月ほどでファン1000人に到達しました!

ツイートしてから気付いたけど、TikTokだとフォロワーじゃなくてファンですねw

トリプロデューサーのTikTokを見て、ちゃんとファンが1000人以上いることを確認してくださいな。

で、これが美男美女がやってるTikTokだった

もっとみる

【さいころ無知の知コラム🎲 2】無知を積極的に発信する

このコラムやブログに、「無知の知」を掲げておきながら、それについて何の説明もしてなかった。
なので、簡単に思ってることを綴ってみる。

元々は、ギリシャの哲学者ソクラテスの発言から来ている言葉のようだが。ぶっちゃけ、そのあたりの事情は全く知らないw
あくまで自分の解釈で言うと、「知らないということを知ること」。まあ、言葉のまんまなんだけどね。

薄々感じていたんだけれども、自分は思っていることを言

もっとみる

【さいころ無知の知コラム🎲 1】サイコロ展開図デザイナーを掲げて1周年、いろいろ振り返ってみたよ!

さて、11月20日は何の日でしょう?

まあ、ピザの日でもあるんだけどさ。それは毎月のことだから!

noteに初めて投稿したのが、2017年11月20日です。

VALUのサイコロ展開図をnoteに投稿したところから、トリプロデューサーのサイコロ展開図デザイナーとしての歴史はカウントを始めました。

ということで、今日が1周年です。ありがとうございます。

まあ、最初はnoteの有効な使い方がよ

もっとみる

【ここ変コラム】noteに先出しするスタイルで帰ってきました

やあ、覚えてる?トリプロデューサーだよ、「ここが変だよ、キャプロア出版」やってたトリプロさんだよ!

ついに、干されたかと思ってたんじゃないかな?自分もそう思ってたよ!

でも、帰ってきちゃいました。

週刊キャプロア出版で、なんだかんだで26号までずっと、連続で何かしら書いてたんだけどね。

ついに途切れてしまってね〜。

それもこれも、第27号の「それっぽい」の特殊ルールが原因なんですよ。

もっとみる

「週刊キャプロア出版(第26号): カオスを取り戻す」が発売されたぞ。

ルールは退屈である。ルールが多い社会は面倒である。そう思いつつ無数の「ルール」に絡め取られ、現代社会を生きているのが私たちだ。 <br> <br>本来、すべての出来事は「よい」も「悪い」もなく「自由」なはずだ。自然を見よ。そこに善悪もなくそれぞれが己の使命を全うしようとするダイナミックさがある。そこには生きしものの自由の讃歌がある。 <br> <br>翻って人間といえば、己を小さくするかのように「

もっとみる