ラスボス制作RTA(バージョン編集前)10/08

の続きです。

このnoteでは、

作品をスタートさせるうえで必要な、

『ラスボス』の最低限の情報およびデザインを制作していきます。

①主人公と同じ目的(感情)をもたせる

ラスボスとは、主人公が最後にたたかうライバルである。

そして、

物語がはじまる前はまだ『子供』だった主人公が、様々な出会いや経験を経て『大人』になれたかどうかを判断する最終試険でもある。

まだ『子供』であるラスボス

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僕もアナタが好きです

拾得物は闇の理事長

今回はゆるっとしょうもない話。

落し物、世の中にはたくさんありますね。
傘、スマホ、財布、定期入れ…
かつて築地場外市場では市場の性質上、落し物掲示板の内容が食べ物だらけだったとか。

そんな生活に身近な存在である落し物ですが、先日は私も風変わりな落し物体験をしたのでご紹介。

それは秋風心地よい夜のこと。
親友とお酒を嗜み、私達は心地よく帰路へ向かっていました。

「今日も楽しい時間だったね、

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気に入らない、を放置すると何が起きるか

お片付けに行くと、そのおうちの「ラスボス」的なものと出会うことがある、という話を前に書いた。

どちらかと言うと、今まで出会ったのは「汚れ系ラスボス」が多かった。が、またちょっと違ったタイプのラスボスもいるのだ。

.................................

どこのおうちも、大抵「片付け」と「掃除」を同時進行で進めていくのだけど、実際のところ何をしているかと言うと「情報量

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♪( ´▽`)
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ラスボスのはなし

お片付けの仕事は、実際は掃除もしながらのお片付けになるのだけど

これから話すのは、散らかり具合や汚れ具合が、かなりかなり激しいおうちの場合の話だ。

大抵、1日がかりで、黙々と作業を進めていくのだけど、ある時点でそのおうちの「親玉」もしくは「ラスボス」みたいな箇所と対峙することになる。

その箇所を発見した瞬間「来た!!!」みたいな感覚がある。雷に打たれたように、何というか、分かるのだ。ここだな

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♪( ´▽`)
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片付けられるようになったわけ

実家時代かなりの汚部屋住人だった私は、一人暮らしを始めると途端に掃除・片付けが大好きになった。

簡単に言うと実家は「雑音が多すぎた」のだ。

そもそもが自分で選んだ住居ではない。自室以外の全ての部屋は親のテリトリーで、毎日その雑多な視覚情報に晒される。

自分の好みでないものが身のまわりに多数ありすぎて、ストレスでアンテナがもげたような状態というのだろうか。

生まれた時から住んでいるので、麻痺

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( ¨̮ )
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映画ライオンキング 感想&興行収入予想

昨日、公開初日に映画ライオンキング吹替版を視聴してきました。

さすが、名作ライオンキング。映画館は人で溢れています。

客層の広さがディズニー映画の特徴だと思います。

家族連れや女性集団、お一人様に年配の方まで幅広い客層が映画館に押し寄せていました。

予告ムービーはこちら

いつものようにネタバレありありの感想と興行収入予想を行なっていきます。

本音の感想なのでめちゃくちゃ褒めることもあれ

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スキ最高です!
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小説のリアリティー1 艦隊と旗艦

小説を書く以上、リアリティーは、なければいけません。どれほどのリアリティーが必要なのかは、その小説にもよります。荒唐無稽さを売りにするものもありますから。書きたいものごとにバランスを考えなければなりません。
知らないことは取材をしなければならないわけですが、これがたいへんだったり楽しかったりもします。今まで知らなかった知識が入ってくるのは、なかなかいいものです。
夢を壊されることもあります。わたし

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恐縮です
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PLOT

少しずつ日が傾いて来る午後4時過ぎ。
3時半位から昼寝をしようとしてたんだけど、どんなに寝ようとしても何度も中学の頃のバスケの練習の夢を見て(しかもめちゃくちゃ走らされている)しまうからこれはもう寝るなというお達しだと思うので書いていこうと思う。

個人的には就活が落ち着いてきたのでいよいよ大学生活のラスボス卒論に本気で取り組む事になってくる。

先日のゼミで取り組む内容や先行研究などが記されたプ

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好きな髪型は”ショートカット”です
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最近よく見るyoutuberをメモしておく

最近、よく見るyoutubeのチャンネルをメモしておこうと思う。

Seigo&Bren
このチャンネルは、日本人の夫とアメリカ人の夫が
日本が大好きで日本に住みたいけれど
日本の法律上、同性では結婚することができないため
アメリカに移住し、そこからLGBTQの理解や発展のため、
レインボープライド情報や差別偏見についての経験談、
彼らの日常を発信している。2人とも俗に言うイケメン。
このチャンネ

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ありがとうございます。励みになります。
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冒険の書

久しぶりに書く。こういうのって一回途絶えちゃうとすぐ書かなくなるって再起するのに結構なパワーが必要になるなぁ。

さて、僕も大学4年生。
いやだ~、認めたくない!大学2年生あたりを永遠にループしてたい!

とはいえ時の流れは残酷で来年の今頃はそろそろ配属先とかが決定したり上司への小言をぶつぶつ言い始める頃だと思うんだけど、立派な社会人になるにはまず、あいつを倒さなくてはならない。

大学生活のラス

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好きなペンの太さは”0.3”です
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