宇宙線

1957_情報受信能力が鈍るときがあると、私は思っている

1.忙しいとき

①:忙しいという漢字は、心を亡くしていると書きますが、私は仕事しているときがまさにそんな感じのときがあります。年柄年中、仕事をしているワケではありませんので、仕事しているときと遊んでいるときのコントラストが1年というスパンで見渡すと非常にクッキリしています。1年の中で仕事しているときの傾向をザックリ挙げておきますと、あまり出会いが起こらないのと、使える時間がほぼ制限されているのと

もっとみる

宇宙線がソーラーフラッシュとポールシフトの引き金なのか?

COBRAの2019年1月21日の記事「Bubbles of Heaven」で紹介された記事「Cosmic Rays as Triggers for Solar Flashes, Earth Core Eruptions & Pole Shifts」を翻訳しました。翻訳料は300円です。

"イベント後のある時点で、地球の回転軸に物理的なポールシフトが起きます。これは、宇宙のセントラルサンと銀河の

もっとみる

磁極反転の仕組と地球環境への影響と、その未来を考察。

磁極反転(厳密にはポールシフトではない)は、地球創世以来何度も繰返されて来た。
今回はその仕組みを推察していこうと思う。
ここにある学者からのペルム紀に起こった史上最大規模の生物絶滅に関する原因とその根拠、裏付けがある。
端的には
1.大陸プレートの大規模な沈み込み。
2.大規模な大陸プレートがマントル層で堆積。
3.堆積したプレートの塊がマントル層から地球のコアへ落下。
4.コアの対流が乱れコア

もっとみる

【黒点の減少】地球「寒冷化」なのに「太陽光発電」ってどうよ?

太陽光発電×投資に関してです。
少し「太陽」について、考えてみました。

黒点(強力な磁石)の出現が減っているのは事実です。
また、世界の平均温度が下がっているのも事実です。

ということは、何かとリスクが高そうですね…
やはり「自然」に巨大な金額(>1億円)を投資するのは、危険な気がします。

見送りです。
自分に合った投資を見つけていきます。

それでは、また。

もっとみる

人の意識は天動説から変わっていない

天動説 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/天動説
天動説(てんどうせつ)、または地球中心説(英: Geocentrism)とは、地球は宇宙の中心にあり静止しており、全ての天体が地球の周りを公転しているとする説。(Wikipedia から抜粋)

日々日常の物事はこの説の通りに見える。

なぜなら自分視点で物事が移り変わっていくからだ。

日は沈みま

もっとみる