社畜の歩き方

社畜を極める①

こんにちは!あきたつです!!

今回は【社畜を極める第一歩】についての記事を書いてみました。
できれば最後まで読んでみてください。
そしてできれば。「イイネ」「フォロー」さらに言えば!!コメントもいただけると嬉しいです!!

皆さんは社畜というとどのような印象を持っているでしょうか?
なんか会社の奴隷?
いろんな考え方がありますが、単純にサラリーマンですよね。
どこまでの裕福を味わえるかは、業界に

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社畜たちへ注ぐ。現在のオーストラリアライフと当時の東京社畜ライフを比べて分かったこと

「会社から帰れない日々」が当たり前だった私にとって
17時になったらぴったり帰れるシドニーの今のライフスタイルはまるで奇跡。 
17時に「お先に失礼します」と言っても「え、何帰ろうとしてるの?」
なんて、呼び止める人は誰もいない。

今日も17時過ぎのシドニーの帰宅電車に乗りながら私は
東京で帰れなかったあの日々を思い出して、たまに涙が出ることがあります。

オーストラリアシドニーで送る現在の

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Have a lovely day!
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社畜脱却から数年が経ちました

もう少しで2018年も終わりですね。
ブラック企業だった前職時代に、転職するかしないかの時期から書き始めた【社畜の歩き方】。
読み返していると当時の記憶が蘇ってきて、ますます出戻りはしたくないなと思いました。笑

さて、今はホワイト企業でゆるく働いている訳なんですが・・・
ブラック企業での経験がそれはもう活きていて、ネガティブな感情を会社や上司、業務に持つことがほんとに少なくなりました。
仕事

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決定することは意外と疲れる。

どうもブルースの人です。

営業を11年やっていたのですが消耗したので、昨日から内勤、事務所で静かにしております。

一発目の感想としてはすんげー体が楽。

電車通勤はしんどいですけど(前は車通勤)

そして頭の中の「決定事項」が格段に減ったので容量がガラガラに空いてます。

逆に言えばこのまま何も考えないとアホになってしまう・・・ということですな・・・。

以前は「決定する」ことにヘトヘトに疲れ

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you、天才
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ブラック企業は、辞めた後でさえ黒対応

みなさんこんにちは!
kotonoです。
さて、本日は予告通り「ブラック企業は、辞めた後でさえ黒対応」についてお話ししたいと思います。

退職の意思を伝えてから実際に退職日を迎えるまでの間に、
会社側が退職者に対してどのように対応するかで、退職者側のその会社へのイメージがずいぶんと変わってくるように思います。

「退職しよう」と社員に思われた時点で、大体の場合は何か負の感情が会社に対してすでに

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退職して体調などに変化はあったのか

みなさんこんにちは!

さて、晴れて退職したkotonoですが…
なんとかして勝ち取った有給期間に、分かりやすくメンタル面や体調面に良い変化がありました。自分で実感したものもあれば、他人から指摘されるくらい分かりやすいものまでありました!

以下、箇条書きにしてみました。
1.深夜残業やそれに伴う乱れた食生活が改善されたからか、ダイエットをしていないのに痩せた。
2.ニキビや湿疹、発疹などができに

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就業規則をきちんと確認しよう

みなさんこんにちは。

みなさんは、自分の会社の就業規則はきちんと理解されていますか?
ちゃんとした会社であれば、そこまで気にしなくても何も問題はないと思いますが、ブラック企業はそうではありません。

就業規則に書いてあることが実施されないことなんてザラです。

私の場合…
・冠婚葬祭の対応が就業規則に書いてあることは全く行われず、また人によって行われることに違いがある
・残業申請をだせば残業代が

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