自分の意見

災害という点で見ると、東京って非常に怖い場所だと感じていた

(以下は、私のひとりごとです・・・)

今回の台風19号のことで、主に首都圏で避難所のことがいろいろ問題になっているらしい。

台東区でホームレスの人が避難所から閉め出されたとか、避難所に行ったけど満杯で入れず自宅に戻ったとか、避難所の職員に「飯は出ないのか!毛布はないのか!」と詰め寄る避難者がいたとか、云々。

そのほとんどがTwitterから流れてきた情報が発端となり、問題が大きくなったケース

もっとみる
ありがとうございます!私もスキです♡
18

一滴の|自然現象から感じた話

白湯を作ろうと
朝沸かしていた
沸騰してきた時に
コップに少量水が残ってるのに気付いて
鍋の中に入れた

そしたら一瞬にして沸騰がおさまった
これ料理とかでやる
いわゆる差し水ってやつだ
だから沸騰がおさまるって普通というか
当たり前なんだろう

でも私はびっくりしたっていうか
感心した
ボゴボコしてるお湯が
一瞬にして静かになる
なんだか不思議な感じがした

そしてすごい力なんだと感心した
多数

もっとみる

空気を読む読まない問題

仲のいい人たちととある作戦会議をした。
一つの意見に対して皆が同調して
なんとなく多数決でその案に決まり!
みたいな空気感が流れたが
僕自身は別の意見を持っていたので
それを伝えると皆納得してくれて
一度白紙になり、別の方向性で
議論が再スタートした。

そんな時、1人に
「空気読めよ〜決まりかけてたのに」
と言われた。

それに対してめちゃくちゃ疑問が生まれ
「空気を読む」事にすごい疑問を感

もっとみる
52

⑮/24【親から離れてはいけない】のビリーフ ~悩みの原因となる24のビリーフ~

【説明】
《親から離れてはいけない》のビリーフをもっている方は、「親から離れることはとても悪いことだ」「親から離れると、私は(または親は)生きていけない」といったように、親から自立することに対して恐れや罪悪感を感じてしまいます。
反抗的に、依存している対象の人物から、過剰に離れようとする場合もあります。
反抗期がなかった人が多いこともあります。(怒りが出せない)
 
 
【悩みの例】
・親離れが怖

もっとみる

⑬/24【考えてはいけない】のビリーフ~悩みの原因となる24のビリーフ~

【説明】
《考えてはいけない》のビリーフを持つ方は、「誰か他の人が代わりに考えてくれるから、自分は考えなくてもいい」と心のどこかで思ってしまいます。そして、自分の意見を求められたときや、何か問題が起こって解決方法を考えなければならないときに、頭が混乱してパニックを起こすこともあります。考える作業に対して苦手意識を持っていることも多いです。
《考えてはいけない》が派生した形として《自分が考えたいよう

もっとみる

そうだ、私なりの罪と平和の話をしよう。

「あたりまえの世界は何より美しい」
だって。色彩の歌詞。peacedayの時に沢山考えた事。大変だなも凄いなもかっこいいなも考えなきゃも行動しようもって上げていったら色んな事を考えたり吸収したりした1日だったんだなあと実感🤔そして全国に仲間がいるっていう素敵な事を実感できた日!

Twitterにこんな事を書きました。どこを切り取っても私の心から溢れ出した事実です、ええ。

peacedayにス

もっとみる

ネガティブ思考との個人的な付き合い方

人をポジティブにするnoteを目差そうと思っている夕月鋭音ですが、ときにはネガティブについても考えなければならないことも気づきました。

人間、ポジティブな事もあればネガティブな事もあります。

僕はどっちかが大事ではなく、ポジティブもネガティブもどっちも使いこなそうと思っています。

ネガティブをどうするか
じゃあネガティブってそもそもなんなのか。についてですが、意味自体は否定的、消極的とありま

もっとみる
ありがとうございます! ポジティブになれます!
2

僕はこっちの方が好きだな

人に意見を求められたとき、どのように返答すれば良いのか。

例えばドラムの上達に関してなら、物理的に考えれば確実に上手くなるという答えがあるので、あとはその人がモチベーションをキープできるような言い回しを考えます。

今日は友人から、曲のアレンジについて意見を求められました。かなり前に完成させた曲をリアレンジしたので聴いてほしいと。
客観性を得るために周りに聴いてもらうのは確かに有効な手段だと思い

もっとみる

身近なことを考える「調べてから質問しろ」

なにか質問をすると
「自分で調べてから質問しろ」
と言う上司や先輩いますよね!

「なんでも人に聞いていては、自分で考えることができなくなる」
などと
さも自分はしっかり勉強して、考える能力があるかのように

でも考える能力があるなら、その人がなぜ質問をしたのか考えられると思います

きっと
「調べるの面倒くさいから、聞いた方が早いだろう」
と思う人もいるかもしれないですが

いつでもネットが使え

もっとみる

今の仕事のおはなし。

僕の仕事は水族館の飼育員。

しかし、皆さんが想像する魚やイルカのお世話をしているわけではない。

僕の担当はカエル。

よく、何でカエルなの?
もしかして、会社の都合で無理矢理移動したの??

なんて聞かれることがありますが、そんなことは全くないです。

やりたいから僕はここにいる。

しかし、最初からカエルの飼育員を目指していたわけではありません。
専門学校に入学した時はアザラシの飼育員を目指

もっとみる
19