電車でも寝ないといけない程ならば生活をしっかり見直さないといけないのでは?という話

えっ!枕!?in満員電車

通勤時間についてのnoteを書いてから、改めて電車の中での過ごし方について考える機会がありました。

だいたいの僕の過ごし方としては、
1.音楽を聴く(最近はもっぱら稲川淳二さんの怪談です。)
2.noteのネタになりそう事を探したり、下書き 3.Kindleで本を読む と言った感じです。

そんな僕ですが、今日もいつも通り通勤していました。そしてふと斜め前の席に座る

もっとみる

たまには本音を語ろうかな。

こんにちは^^

今日は友人の家で試験勉強兼泊まりしてます。
なんだか、今日は集中できない栞:)です。

みなさん、
なんだかモヤっとするときありませんか?

まさに今わたしその状況ですね。
でもこれと言った理由は全くないんですよ。
だからこそ尚更、モヤモヤ。
もうモヤットボール投げたいわー!笑
誰か投げ返して〜。

いつもとはちょっと違う私ですが、
実はこれがありのままだったりしますね。笑

もっとみる

ちょっと大きく考える

「自分は今、こんなことが、これくらいまではできる」と、自覚しているラインがはっきりとしているせいか、そこからはみ出すことが得意ではありません。

今度「文章で自分の仕事や将来性をアピールする」という試験を受けます。練習で書いたものを上司に読んでもらったところ「内容は間違ってないし、わかりやすいけど、インパクトに欠ける」という感想をいただきました。

「あることないこと、多少盛って書いたっていいんだ

もっとみる

moment84 side:unfinished

オレはいつも待ってる派だ。
遅刻したくないし
待たせたくないし。

それは単なる不安症なのかもしれないけど
いつも集合時間より早く来て
相手を待つ。
自然とそうなることのほうが多い。

今日はにのと彼女と3人でごはん。
打ち上げの打ち上げ?
なんでもいいんだけど、もう一回彼女とごはんに行きたかった。だって辞めるとか言うから。

「あ、櫻井さん!お疲れ様です」

「はるちゃん久しぶり!」

「あ、は

もっとみる

貧乏人マインド

貧乏人マインドの特徴

・少額投資で大丈夫と言うと、儲からないと文句を言う

・多額の投資が必要と言うと、そんな金はないと言う

・新しい挑戦をしようと言うと、経験がないから無理と言う

・伝統的なビジネスを紹介すると、成功しないと却下する

「何かを無料プレゼント」→「これは罠だ」と非難をする

「少額投資で大丈夫」→「じゃあ、儲からない」と文句を言う

「多額の投資が必要」→「そんなお金はない

もっとみる

この世界は良くなっている?悪くなっている?

まとめ:
①お金や投資を考える上で、「思い込み」をできるだけ日常から排除することが大事
②NewPicksのコメント欄や新聞の社説・オピニオンを読むことをおすすめ
______________________________________________

「万事を考慮して、あなたはこの世界は良くなっていると思いますか?悪くなっていると思いますか?それとも特に変化はないと思いますか?」
(All

もっとみる

占い師がマーケティングを勉強するよ!②自己欲求を満たす〜説教する占い師は滅べばいい〜

さて、前回の記事の続きとなります。
前回の記事はこちら

②価値の中身を知ろう~人の欲求は3段階ある〜

私が読んだ 佐藤義典氏の著書【ドリルを売るには穴を売れ】を参考にし
占い師ならそれをどう活かすのかに焦点を絞って書き記していきます。

人間の欲求といえば「マズロー」が思い浮かぶ方が多いと思います。マズローは五段階の人間の欲求を解きましたが、ちょっと多いので今回は3つにします。(ERG理論だそ

もっとみる

コードギアスVol.31「せめて哀しみとともに」

「せめて哀しみとともに」

今回の名言はセリフではなく、第23話のタイトルです。

「日本人を殺せ」というルルーシュの暴走ギアスにかかってしまったユーフェミアは、返り血を浴びながら自ら銃を乱射し、日本人を殺していた。その第22話は「血染めのユフィ」というタイトルなんですが、『コードギアス』を観る上で、この第22話と第23話は覚悟なしには観られません。この2話こそが、『コードギアス』において一番の転

もっとみる

"嫌い"という言葉はそれなりに躊躇って使いたい。その時蛇口から出る水は皮肉にも生温い

"それなりに"と言うのは。
逃げているわけではない。
けど逃げているように見えるのかな。
"嫌い"だって生きているのだとしたら。
無駄な言葉なんてないのかもしれないけれど、平等に愛することなんて出来ないでしょう?「好き」と「嫌い」だったらどっちの方が愛せるかな。答えは決まっている。それはもう。

誰かを傷つけたい人なんていない。
でも本当にそうかな。
傷つけるのが好きみたいな人が、突然目の前に現れ

もっとみる

感覚を磨いていく。

細かく言葉で言い表すことはできないけれど、自分の中にある絶対的な感覚があります。

直感ともいえるだろうか?

これは好きだな、稲妻に打たれたような感じがする。

なんだか気分悪いな、あんまり近づきたくないな。

そういう感覚って、大事に大事に育ててあげたい。

なぜかというと、感覚に正直でいることで選択を迫られた時、自分だけの絶対的な基準で良いと思う方を選べるからです。

それ以上に、感覚を磨く

もっとみる