退職エントリ

退職日09日前

今日は「健康保険・厚生年金保険新規適用届」を提出しに年金事務所へ行ってきました。

母を私の扶養に入れなければならないことと、母は病院に行く予定があるので切り替えは最短でしなければなりません。

今月中は在職中の健康保険に加入しているので、今月中は賃金が発生しなければ9月1日以降に到着するように資料を郵送してくれれば大丈夫ということを教えていただきました。

あとは法人口座を開設するのに楽天銀行を

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退職日10日前

何気に後10日なんだ。

ギリギリだけどnoteが続けられている奇跡。

日付をまたいでしまったりすることはあるけど、グダグダでもとにかく続けることを目的に始めたnoteなのでちょっと嬉しい。

9月からはもう少しちゃんとしたことも書きたいな。でも日報はなんだか毎日続けた方が良い気がしてきた。スタッフ入れたらnoteで日報書いてもらおうかなw

このnoteは辞めるまでにしたこと忘れない為に記録し

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退職日11日前

TwitterdeバズっていたPenpenさんの記事。激しくリツイートしたかったんですが、辞めるお前がどの立場でリツイートなんだよってなるんじゃ?とか色々考えて「いいね」だけにしてしまいました。

経営されている方とお話する機会があったのですが、会社を大きくしようとすると、口を揃えたかのように「一度会社が崩壊する。」ということをよく聞きます。

記事の中で特に印象にある章は

【ミドルマネジメント

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退職日12日前

実は、昔デザインの学校に通っていました。

そこで出会った萌え系のイラストが上手な子と打ち合わせをしてきたんですが、入社した会社が潰れる経験をしたそうです。。。

なかなかない体験を経て今はフリーランスでWebデザイナー、イラストレーターとして頑張っているとのことでお話をしてきました。

そこでもディレクションの話になり、クライアントさんとの間に入っているにも関わらず、クライアントさんにも、技術者

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退職日13日前

制作会社も様々でディレクションがしっかりしているところはクライアントさんとの仲が良く継続して続いたり、営業さんにもなってくれます。

しかしディレクションのしっかりしていないところは単発ばかりのプロジェクトが多く改善していく暇もないスパイラルに陥ります。ちなみに、チームのトップがなんでも一人でやってしまうパターンのほとんどがこのパターンだと言えると思います。

同じことの繰り返しをしなければいけな

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退職日14日前

下請けとしてお仕事をさせてもらうことで、どうやってお仕事を振るかとか色々学べることはある。実際フリーランスの時は下請けでやっていることが多く、本当に落とし込まれてお仕事いただける場合と、ざっくりまわってくる場合とがあり、どちらも単価が同じなのに時間で換算すると。。。

実績がなくて人脈もない駆け出しエンジニアや、デザイナーはそれでもやる価値はあると思っています。やり続ける価値があるかどうかは、「な

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退職日15日前

先日市役所の法務局で法人登記書類と法人印鑑証明を取りに行ったけど印鑑証明を発行するにはまずはカードの発行が必要とのこと。

隣の街に法務局があるので、本日行って参りまして無事にカードの発行と印鑑証明を取得。何に使うかはまだわかっていません。

会社設立フリーで出てきたからやってる状態ですが、流れを確認するためにもやっといてよかったなと。

それから社会保険とか資産管理とか手続き系が散乱していて。。

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退職日16日前

クライアントさんのご好意で晩御飯に連れてってくれました。ご挨拶もさせていただき、助言もいただき身の引き締まる思いでした。

ちなみに、有給消化中ですが、残ったタスクは在宅で処理しています。そのため自分のサイトがほとんど着手できず。。。今は「準備中」とするのが嫌でビジョンなどを記載しています。

今月中にはなんとか形にしたい!

あ、もうこんな時間。だめだ落ちそうなのでサクッと行きます。

このno

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退職エントリ -ソフトウェア企業からメーカー企業に移るまで-

皆さん、はじめまして。僕は今年の2月に制御系ソフトウェア企業を辞めて、メーカー企業に転職しました。今はそこで、自社の製品のソフトウェアの開発に携わっています。今の仕事にも慣れてきたところで、退職エントリとしてこの記事を書こうと思いました。

【補足】一応書いておきますが、本記事で前の会社を否定するつもりはありません。その人にとって、働きやすいと思える職場で、働けることを切に願っていますので、この記

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退職日17日前

退職の日があと約2週間と迫ってきましたね。

Webサイトを作れるようになるとなんでもできるんじゃないかっと言う錯覚に陥ります。クライアントさんの要望に答えていくとどんどん要望が難しくなってスキルや時間が足りないんじゃないかって気づいた。

この勘違いだったことに気づいた時、とにかくチームで開発できる環境に自分を置きたかった。それから受注単価に驚かないことも自分の中では必須だった。

だから既に存

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