連載コラム

ISHIYA私観「平成ハードコア史」第2章〜#20 DEATH SIDE最後の作品「ALL IS HERE NOW」

第1章で出てこなかったバンドや出来事がまだまだたくさんあるのだが、俺が書いているコラムであるのに登場していないバンドがある。そう、DEATH SIDEだ。
この第2章では、DEATH SIDEの話を中心に、様々な話を交えながらDEATH SIDEの歴史についても書いていきたいと思う。
2019年の現時点でも活動しているDEATH SIDEだが、今のDEATH SIDEの話はまだ先になってしまうだろ

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これからも読んでください!
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ISHIYA私観「平成ハードコア史」第2章〜#19 DEATH SIDE / CHAOS U.KカップリングアルバムとTHE WILL NEVER DIE

第1章で出てこなかったバンドや出来事がまだまだたくさんあるのだが、俺が書いているコラムであるのに登場していないバンドがある。そう、DEATH SIDEだ。
この第2章では、DEATH SIDEの話を中心に、様々な話を交えながらDEATH SIDEの歴史についても書いていきたいと思う。
2019年の現時点でも活動しているDEATH SIDEだが、今のDEATH SIDEの話はまだ先になってしまうだろ

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グラシアス アミーゴ!
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ISHIYA私観「平成ハードコア史」第2章〜#18 DEATH SIDE 2ndアルバム「BET ON THE POSSIBILITY」

第1章で出てこなかったバンドや出来事がまだまだたくさんあるのだが、俺が書いているコラムであるのに登場していないバンドがある。そう、DEATH SIDEだ。
この第2章では、DEATH SIDEの話を中心に、様々な話を交えながらDEATH SIDEの歴史についても書いていきたいと思う。
2019年の現時点でも活動しているDEATH SIDEだが、今のDEATH SIDEの話はまだ先になってしまうだろ

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ライブにも遊びに来てくださいね!
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Vocal佐倉の【SAKURAism】 第一回

さて、連載一回目ということで、まずはどのような人間がこれを書いているのかということを。

これまでの人生の前半

=未成年のうちは、習い事はピアノ・声楽・クラシックバレエ、部活は吹奏楽部でユーホニアム…と、お勉強期間。ずっとなにかしら芸事に・音楽に向き合ってきた。

とくにバレエに夢中だった時にはお団子ヘアのために髪はワンレンロング、日焼けするから海山禁止。

部活の朝練は一番早くに行かなきゃ気が

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musica de koalaにスキしてくれてありがとうございます!
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ISHIYA私観「平成ハードコア史」第2章〜#17 DEATH SIDE 1stアルバム「WASTED DREAM」

第1章で出てこなかったバンドや出来事がまだまだたくさんあるのだが、俺が書いているコラムであるのに登場していないバンドがある。そう、DEATH SIDEだ。
この第2章では、DEATH SIDEの話を中心に、様々な話を交えながらDEATH SIDEの歴史についても書いていきたいと思う。
2019年の現時点でも活動しているDEATH SIDEだが、今のDEATH SIDEの話はまだ先になってしまうだろ

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これからも読んでください!
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ISHIYA私観「平成ハードコア史」第2章〜#16 盛岡シーン

第1章で出てこなかったバンドや出来事がまだまだたくさんあるのだが、俺が書いているコラムであるのに登場していないバンドがある。そう、DEATH SIDEだ。
この第2章では、DEATH SIDEの話を中心に、様々な話を交えながらDEATH SIDEの歴史についても書いていきたいと思う。
2019年の現時点でも活動しているDEATH SIDEだが、今のDEATH SIDEの話はまだ先になってしまうだろ

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ライブにも遊びに来てくださいね!
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獅子座女子の恋愛・セックス

「何が聞きたい?」

目の前のシルクガウンを羽織った女性が私に問いかける。
濃いめの化粧がエキゾチックで年齢がよめない。

ここは地中海をおもわせる渋谷の小さなカフェ。
今日は“ホロスコープのリーディングセッション”をしてもらいに来ていた。
他にお客さんはいないから、いわゆる貸切状態だ。

「恋愛ね。それとセックスでしょう?」

私の顔をマジマジと見つめたまま女性が続ける。
「あなた一途ね。それも

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サックス啓太郎の 音楽 燗じるままに

第一回。

コラム。コラムかぁ、、、
音楽の話・音楽と人との距離
生活と音楽・活動と音楽
酒と音楽・楽器と音楽

項目が 色々ありますね〜◎本日は初回ということで
まず書いている僕は、現在バンドを中心に様々な活動をしているサックスプレイヤー39歳です。

こちらでは教則的なもの、というよりは個人目線にはなりますが
できるだけ 現場感のある体験談からくるものを紹介したいなと思うので

まずは楽器の経

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これからも音楽が楽しくなる記事を書いていきます!
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雑誌Bollocks FORWRAD 2018年「BURNING SPIRITS Noth American Tour」レポート

2018年の10月31日から11月24日まで、FORWARD 5度目となるアメリカツアー「BURNING SPIRITS NOTH AMERICAN TOUR2018」を行ってきた。
西海岸からアリゾナ州フェニックスまでをLONG KNIFE、テキサス州3都市をOBSTRUCTIONとCRIATURAS、東海岸をHEAD SPLITTERSという強力なサポート陣を迎え、各バンドへの引き継ぎの間と北

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雑誌Bollocks DEATH SIDE 2016年ロンドンライブレポート

2016年の9月14日に日本を発ち、16日と17日にロンドンでライブを行ったあとにブリストルへも遊びに行き、21日に日本に帰るまでの間イギリスを堪能してきた。
初めて訪れたイギリスだが、個人的にイギリスという国への思い入れが強い。イギリスのパンクが無ければ、DEATH SIDEをやることすらなかっただろう。そんなイギリスでの出来事をレポートしていきたいと思う。

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