始動、そして巻き戻された時間/精神障害者のための独立方法 その4

朝、思った。
もう、動いた方がいい。残りの人生のために。
今日、もう始めたようないい気がした。「今日しかない」とさえ。
今日一日しか生きられず、今日一日にできることは今日しかできず、しかしそれが未来に確実につながると分かっているなら。迷わず行動だ。

まず、頭を整理した。
・自立支援(障害のある人の医療費を負担してくれる制度。一年に一回更新。8月末までに更新が必要)、国保受給者証の更新は

もっとみる

[Go]mathパッケージの整数型の最大/最小値の定義

『入門Goプログラミング』のLESSON10にfloat64からint16に型変換する場合の話が出てくる。

Goの場合、32768のようなint16に収まらない値を型変換したら、エラーなどは発生せず、ラップアラウンドされて-32768になる。
もし、int16の範囲外の場合にエラーとしたい場合は、mathパッケージに定数として宣言されている各整数型の最大値/最小値によるチェックをすべきという話だ

もっとみる

[Go]bigパッケージと定数

『入門Goプログラミング』の"LESSON 8  ビッグナンバー"を読んでいて、bigパッケージと定数の扱いの話を知ったのでメモ。

非常に大きなサイズの数を扱うときには、bigパッケージを使う。

// こちらはコンパイルエラーvar i int64 = 24000000000000000000// こちらはコンパイルエラーにならないbi := new(big.Int)bi.SetString(

もっとみる

週刊ヲノサトル vol.39 (2019.6.24-6.30)

/WE ARE LITTLE ZOMBIES
/静止という所作
/「うまい」と「魅力的」のちがい
/美術大学の役割
/芸術は役に立たない
/遊びをナメるな
/芸術と子供
/とっ散らかりフィルターと軽薄フィルター

もっとみる
ありがとうございます! 更新のモチベーションが上がりますっ
9

私の人生の一つ。

こんばんは☺️

この間たまたま、ある人に教えてもらった方法から、私の人生は

「go for it(頑張る、応援する、目指す)」

とのことだった。

自分では、

「頑張る!えー、これからも私は頑張って生きるってこと?!なんか、代わり映えしない感じ。」

というのが、私の正直な感想だった。

応援するって方には、ほとんど何も感じず💦

でも、その後の自分がたまたまやっていたこと、

*友達の

もっとみる

週刊ヲノサトル vol.38 (2019.6.17-6.23)

/21年前の音源
/インク切れマーカー問題
/読みたいことを、書けばいい。
/作曲と編曲と翻訳
/リトル・ダンサーとマイノリティ
/焼き目と吉凶
/自分という円の外へ

もっとみる
ありがとうございます! 更新のモチベーションが上がりますっ
6

「公私統合」した上で、突き抜けるためのたった一つの勝ち筋

三浦さんも児玉さんもむちゃくちゃおもしろかったあああーーーー!!!!!!

やっぱ脳みそ🧠ぶりぶりフル回転させてる人達はちげえ!!!半端ねえ!!!そして申し訳なさがヤバイ!オーディエンスとして話しやすい空気感作れてなかった!絶対もっと楽しく話してもらえた!

最前列で爆笑しとかなんかった!wみんな笑わなすぎ!wwww最後列で頬の筋肉つりそうになるくらいずっと笑ってた!楽しそうに話聞くのおれ絶対得

もっとみる
そんな簡単にスキしないで下さい俺もスキになってしま以下略
3

40歳

ぼくはどうやら今年9月で40歳になるようだ。

不惑。

もう迷わないってことだろか。

今朝Twitterで読んだGOって会社の三浦さんって社長のインタビューで「令和を区切りにして何かはじめるとか、そーいうタイミングをどんどん利用すべきだ」みたいなこと書いてあって、そーいえばぼくはnoteを再び毎日書きはじめたな、とか。

こんどは40歳を区切りにできるなと思ったの。

何かやめてみようかな。

もっとみる

GOはなぜいきなり絶好調? 三浦崇宏さんに聞く「言葉の定義」で始める経営

#夢を諦めてはいけない のハッシュタグで世間の話題をかっさらったCAMPFIREを始め、「変化と挑戦」をテーマに様々な企業のプロモーションや新規事業開発を手がけるThe Breakthrough CompanyGO。

設立1年未満にして『WEARABLE ONE OK ROCK』や『COGY』などのプロジェクトで国内外の主要広告賞を8つも受賞するなど、はじめから順風満帆に見えるGOですが、その急

もっとみる
ありがとうございます!よろしければシェアもお願いします!
28

金城一紀『GO』

初めて金城一紀氏の本を読んだのは、自分は少し賢いと勘違いして、物憂げな子を演じようとして、それでいて人を笑かそうとして落ち着かない中学三年生のときだった気がする。

 この本は、ぼう、っとした目ではなく、一点をみつめることを厭わない姿を見せた人に、読んでみるといいよと薦めている本だ。一言添えて。

「かっこよくて、ギラついてて、きっと痺れるよ」

何度も何度も読む。苦しいときも、ぐんと背伸びしたい

もっとみる