noteコンサル

noteコンサルを受けてわかった今すぐやるべき3つのこと

昨年秋のコンテスト【紅茶のある風景】受賞特典であるnoteコンサルを受けてきた。
内容はきっと十人十色で、クリエイターそれぞれの目的や目標によってかけてもらう言葉は様々だろう。

ここでは、外苑前という超都会の超オシャンなオフィスでド緊張した私が、図々しくも時間をオーバーしながらディレクターの水Pさんと志村さんに食らいついたコンサルの内容をまとめてみたい(アウトポイント1:おしゃれをオシャンと言っ

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noteコンサルまとめから、自分のnoteの今後を考えてみた

昨夜、「noteをほぼ毎日更新する」宣言をしたところ、たまたまその直後にnoteを毎日「筋トレのように」続けている、くりこさんの記事があがってきた。

毎日更新宣言はしたものの、なんの方針も指針もなくて「どうしたものかな?」と思っていた直後のくりこさんの記事更新だったので、なんだか背中を押してもらえたみたいでうれしかった。

(ね、わたしの投稿の約20分後! 思わずスクリーンショットしてしまった)

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noteコンサルを受けました

コンテスト受賞者の特典で、noteコンサルを受ける機会をいただいた。
受けるのは任意で迷わず申し込んだ。
今後、noteをどう活用したらいいのかを相談したかったから。

noteを始めてから1年と少し。noteはほぼ趣味で、楽しんで続けられている。けれど、そこから一歩進みたいと思っていた。
私の出来ること、すきなこと、やりたいことを仕事に繋げるのはどうしたらいいのか、何も実績がないのに、何を重点的

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テーマを絞れなくて心が折れそうなnote迷子の私が、水P名物「noteコンサル」をうけて所信表明の所信表明が書きたくなった話。

Nサロンでも毎月恒例のpiece of cakeの水野さん(@mikkemac)が行っているnoteコンサルに参加したら「読者に向けての所信表明を書くといい」という話を聞いたけど、テーマも絞れず、どっから手をつけていいかわからないnote迷子の自分にはいきなりハードル高かったので所信表明を書くための準備をするという所信表明を書きます。

そもそもなんで所信表明が必要なのか

要は雑誌を発刊するとき

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noteにディレクターとして入社して1年、数百人のクリエイターと向き合ってきて、思うこと

こんにちは、piece of cakeディレクターの水野です。2018年2月に入社して1年が経ちました。このnoteでは、ディレクターとしてクリエイターひとりひとりにどう向き合ってきたか、にフォーカスして書いてみようと思います。

はじめに

これまでに、3ヶ月、半年、9ヶ月の節目で、お仕事をまとめるnoteを書いてきました。ぼくとしては、仕事の備忘録としてこつこつ書いているのですが、毎回たくさん

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【Nサロン】2月度noteコンサル

(写真は外苑前の増田屋、記事とは関係ありません)

スゴイよかった❗️

昨日のNサロン未来会議で
雪雲のように黒く立ち込めたモヤモヤは
今日のnoteコンサルで吹っ飛びました

日経 x noteのコラボ
コンテンツを信じる力

ビジネスと
クリエイティブが
化学変化を起こす場を。

すぐれた知見を届けられる場所をつくり、
育てていきたいと考えました。

最初のコピーにあった約束は
全てここ

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有難いごとに「noteのアドバイスが欲しい」という要望が増えています。自分が現段階で貢献できることの1つだなぁ〜と思っているので、無料で30人くらい見てそれを記事にします。見て欲しい人は、コメントよろしくお願いします!