note編集部

ミッションは、「誰もが創作をはじめ、続けられるようにする」こと。クリエイターやパートナーなど、noteにまつわるヒトを紹介しています。公式からのお知らせ : https://note.mu/info || noteのイベント情報 : https://note.mu/events

noteはWEB版のPR誌。早川書房の編集者が、noteを使って担当書籍を売り込む理由 #noteクリエイターファイル

noteで活躍するクリエイターを紹介する#noteクリエイターファイル。今回登場するのは、早川書房の書籍&雑誌コンテンツを配信する「Hayakawa Books & Magazines(β)」です。

ミステリ・SF・ノンフィクションを中心に出版する早川書房。2017年末よりnoteを始め、書籍や雑誌の試し読みから、キャンペーンのお知らせ、オリジナルグッズの販売まで、さまざまな情報を更新してくださ

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「『ブランド』を作る思考法」イベントレポートnoteまとめ #お店の未来

noteでは、イベント開催後に毎回たくさんのレポート記事が公開されています。(今後開催する)自社企画のイベントについては、イベントレポートを書いてくださった方のnoteをまとめて、このnote編集部アカウントにて紹介していく予定です。

今回は、5月24日(金)にTakramの渡邊さんとインサイトフォース山口さんをお招きして開催した「『ブランド』を作る思考法」イベントのレポート記事を紹介します。

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「役には立たない面白いことを書き続けたい」岡田悠さん #noteクリエイターファイル

noteで活躍するクリエイターを紹介する#noteクリエイターファイル。今回は、旅行記やエッセイを書く岡田悠さんに話を聞きました。

noteに投稿された経済制裁下にあるイランの旅行記は、バズりにバズり、公開当初数日間Twitterのトレンド入り。一過性のお祭り騒ぎに終わらず、2019年5月現在、スキの数は6,000を超え、長く読まれ続けています。

「イラン」でインターネットを賑わせてくれたと思

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「著作者人格権、名誉毀損の境界線はどこにある?」水野祐×加藤貞顕×深津貴之【第3回】

※本記事は、2019年1月28日に行われた対談・インタビューを記事化したものです。

情報の自由利用と著作者、著作権者の権利を守ることのバランスを図ることで、文化を発展させるために存在する著作権法(第1回)。著作権侵害について、具体的な事例を挙げて解説していただきました(第2回)。今回は、「著作者人格権」にフォーカスをあて、名誉毀損の境界線など表現に関わる諸問題について弁護士・水野祐さんに尋ねまし

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「創作することがたのしいから」マンガとイラストを描く ながしまひろみさん#noteクリエイターファイル

noteで活躍するクリエイターを紹介する #noteクリエイターファイル。今回は、マンガやイラストを描くながしまひろみさんにお話をお聞きしました。

ほぼ日刊イトイ新聞で連載し、その後書籍化された『やさしく、つよく、おもしろく。』や、cakesで連載中の「鬼の子」。あたたかな余白のあるながしまさんの作品に触れると、いとおしい、おかしい、せつない、懐かしい……自分のなかにあるいろんな感情と出会うこと

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