いやらしい

つぶやきポエム18

2019/09/04 13:00

毎朝のおはようみたいに
きみとハグしたい

誰でもいいってわけじゃないの
勝手に触るのはやめてよね

ハグはいいけど キスはしないで
えっちなこともだめなの

ぎゅって抱きしめてほしい
ぎゅって愛してほしい

外国人みたいな感じ
いやらしい気持ちなんてなくて

*ほのか しずく*

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#つぶやき
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#ひとりごと
#自由詩
#おはよう
#ことば

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毎朝のおはようみたいに
きみとハグしたい

誰でもいいってわけじゃないの
勝手に触るのはやめてよね

ハグはいいけど キスはしないで
えっちなこともだめなの

ぎゅって抱きしめてほしい
ぎゅって愛してほしい

外国人みたいな感じ
いやらしい気持ちなんてなくて

*ほのか しずく*

避妊と妊娠と中絶と性病。なぜか梅毒だけがほぼ全世代で流行っている🏥 安全日など存在しない。

恋愛が自由になってしまった現代では、モテる人がどんどんモテて❤️、モテない人はどんどんモテません💔

これの一番厄介なところはモテるからといって、倫理観や人間性が高いとは限らないということです。

自分と付き合っている人全員を幸せにする、というのであれば話は別ですが、現実は残酷というべきか、残念ながら「あの人とあの人は(都合の良い)遊びで、この人は財布で、〇〇(名前)が本命」みたいな悪質な浮気の

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好いとーよ!
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ビジネス🏢とプライベート🏠が別物であっても不思議ではない。人は誰しも演じている。

悪い👎意味ですごい記事を見つけました。

広告の撮影のために水原さんが上半身裸で胸を手で隠していたところに、なぜか社員らしき人たちが20人くらい来たそうです📸

その状況で撮影を続けるのは女性であれば尚更やめてほしいです。

しかし、写真を確認しなくてはならないという理由?で、そのまま撮影が進んだそうです。

もしその20人くらい全員の確認が必要なのであれば、「ただ今、モデルがお着替え中ですの

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桃尻・・・・その5

「そうだな、まずはおっぱいを自分でもんでみろよ」
ももは胸を片手でもみだした。
「両方の手でいつも彼氏が揉むようにやってみろよ」
ももはおっぱいを持ち上げるようにもみ乳首を弄りだした。
「へぇーいつもそんな風にもものおっぱいを苛めるんだ」
「で、そうされるとどんな声だして喜ぶか俺にも聞かせてくれよ」
「あぁ~」と切ない声を出して乳首をつまんだりひねり上げたりしていた。
「相当感じるみ

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励みになります!
5

桃尻・・・・その4

「なぁ、いつもこんなに濡れるの?、元彼も喜んだだろ?」と言いながら人差し指でその濡れたおまんこの汁をすくい取った。
指にたっぷりといやらしい汁がからんだ。
立ち上がりももに指先をみせ「なぁ、ちょっとすくっただけでこんなに濡れた」と言いながら
その指を舐めてみせた。
「いやっ」と短い声をだして顔を背けた。
「なぁ、ここで全部脱がされるのがいいか?それともベッドいいのか?どっちにする」と聞い

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励みになります!
7

桃尻・・・・その3

パンスト越しに黒い小さなパンティーが見えた。
そのまま後ろを向かせて壁に手をつけさせた。
「いつもこんないやらしいパンティをはいてるの?」
「今日はやられると思って履いてきたの?、いやらしいな、やる気満々やったんだね」
と意地悪をいいながら鼻先をおしりの割れ目に押し付けた。
「なぁ、もういやらしい匂いがしてるで」
「どうなってるか教えてよ」
「ぬ、濡れてます」
「どこが?」
「あ

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大変うれしいです!
5

桃尻・・・・その2

部屋を選び、先にエレベータに乗り込んだ。
後から乗ったももは俺の前に背を向けて立った。
後ろからいっきり抱き寄せて、耳元で「こんな素敵な人が抱けるなんて」と囁いた。
首をすくめ傾け避けるようにしたことで耳が感じやすいことを見てとった。
部屋に入る。
こちらを向かせて唇を奪った。
これからセックスをするためだけのキスであった。
最初はぎこちなかったももも唇を重ね、舌を絡める毎に火が着く

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大変うれしいです!
3

桃尻・・・・その1

二人はチャットを通じて知り合った仲だった。

逢うこと・・・
互いに口には出さなかったが食事のためでないのは暗黙の了解であると感じていた。

前日にメルアド、電話番号は交換してあった。
駅に10時、ももが車で迎えにくる手筈になっていた。
駅で知らせてもらっていた車種を認め、10時きっかりに1通のメールを出した。
「今日はたっぷり感じさせるよ、いやらしいことをしよう」
「俺は羞恥系のS

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ありがとうございます。
4

いやらしい人妻 その7

少し休まそうかと思ったが、このまま潮を吹かせてやろうと思い。
指を一番奥まで差し入れたおまんこに沿って手のひらをクリにあて
揺するようにおまんこの中をかき回しながらクリを手の平で刺激した。
「あぁ、なんか変なきもち」
「も、もれちゃうそう」とゆり
構わず激しく腕全体を揺するように動かした。
「あぁぁ、、、でちゃう」とゆり
おまんこの中が今まで異常に潤うのが指先でわかった。
やがてビチャビチャと音を

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大変うれしいです!
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