こばみマガジン

#22 「生きるということ」

正直、生きることに無頓着でした。
今もそんなに日々一生懸命生きてるとは言えないw

7年前の6月7日私の父が亡くなりました。
定年して、半年ぐらいで旅立ってしまった。

人って本当に死んじゃうだなって思った。

生きることは、前世での課題をうま合わせたり、やり残した事を達成するためじゃないかと思う。

家族中が良くない家庭だったから、今家族の繋がりを学ぶとき。

何が意味があって、人が出逢い、愛し

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今から別業界に挑戦するなら

心理学の業界だなと思う。
正直、人は好きじゃない笑

輪廻転生・死後の世界は興味がある。
子どもの頃、夜になると死に対して恐怖が急に芽生えたことがあった。

江原啓之さんや美輪明宏さんの話も大好き。
今のカウンセラーである。黒岩貴先生は【前世療法】を日本に取り入れた一任者である。
黒岩先生とは、共通の知人の紹介で知り合いました笑

友達に子どもが生まれたので、体内記憶や前世記憶も覚えてるみたいなの

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「私がした発想の転換」

「出来ねぇもんは出来ねんだよ」って思い、そして「じゃあどうする?」って考えを切り替えること。

25歳の時に【広範性発達障害(自閉症スペクトラム)】が診断がおりました。

正直、生きづらいと感じることはあった。
今でもですが、人間関係のトラブルはある。学力面でも周りについていけない。
みんな周りとのずれを持ちながらもどうして器用に生きていけるだろうかと私には今でも不思議である。
もしかしたら、他の

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#17「最近一人でフッと笑ったこと

フッと笑うつもりが、一人でゲラゲラ笑った話がある。

友達で、大学院に通っているのだが論文が書けなくて泣きべそかいてた。

しっこくて、面倒くさいやつなのだが真面目で気の優しい青年なのです。

どうやら、論文は諦めてしまったようので、彼の今後が心配であるが、どうもしてあげれない。
私より年下だと思ってたのだが、彼の方が年上だった笑

「実年齢よりも若く見られる」とは本人も言ってだが、あまりにもギャ

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#13「思わずキュンとした異性の言動」

書くのが恥ずかしいなぁ…笑

・私が失恋した時に「小林さんに彼氏が出来るまで俺が面倒見てあげるよ」って後ろがハグしてもらったこと。

・私のインタビューを読んで興味を持ってくれた方とお会いした時に、段差があってそっと手を差し伸べてくれた時。

・私が普段着ない洋服を着てきた時に、「今まで規制されてて着れなかったもんな」って私の過去を言わなくても察してくれたこと。

からあげが、クリスマスにほっぺに

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私の夢

将来やりたいことはコロコロ変わったけど、ベースは【好きを仕事にすること】。
それだけはブレなかった。

子どもの頃から、洋服、ヘアーアレンジ(してもらう方)メイク、占い、パワーストーン、動物、キラキラしてるもの、ミュージカル、お芝居などなど
好きなものは子どもの頃からブレてない。
好きなタイプの男性もブレてない笑

今、興味があるのは前世・未来療法
【ツナグ】という死者と生きた人間を繋ぐ少年

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優しさ

優しさとは…
『してあげたいことをしてあげる。そして見返りを求めない』が私の思う優しさだと思う。
私を始め、人はしてあげたら見返りを求めてしまう。

そんな中でも私に対して、見返りを求めない優しさと厳しさで接してくれる人がいる
高校生の頃バイトしてた時の、上司、同僚、高校のときの教頭先生。

2次障害がMAXで辛くて自殺願望しかなかった日々を生き抜けたのは『見返りを求めない優しさ』があったから

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