こんな夜更けにバナナかよ愛しき実話

「こんな夜更けにバナナかよ」がBlu-ray、DVDで発売された(190815)

「こんな夜更けにバナナかよ」がBlu-ray、DVDになって発売。

映画を見てから、半年以上。先程、映画紹介のムービーを見直したが、泣きそうになった。

やりたくないと思ってしまうことに、耐えて向き合うことができなくなってきた。授業づくりもしんどくなってきた。みんながんばっているのに、僕は何をやっているのだろう。なんて思ってしまうけれど、それが僕であって、精一杯、できることをやっている。

特典

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今日は三平汁にしよう!ヤッホーイ!ありがとうございます。
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#安倍晋三 #高畑充希 #大泉洋 #3ショット 批判も不発www
『【ワロタw】#ウーマン村本
「おれも政治家たちから飯誘われたけど断った」
→画像が続々発掘されるwww』
てか、#こんな夜更けにバナナかよ 見たくなったわ。www
https://ameblo.jp/sadohimajin/entry-12463778635.html

『こんな夜更けにバナナかよ愛しき実話』

〈ボラ・ボラって…、魚じゃないんだからさ!〉

 他のヤフコメの感想でも書いている方がいらしたが、《ボラも障害者も立場は同等…はわかる》には同感。
 しかし、人間社会には【常識】って事がある訳で《夜中にバナナを買いに行かせたり、ゲームなどを夜中まで付き合わせたりするのは考えられない…》にも全面的に同感。これを友人間でやると一瞬のうちに友人は一人もいなくなるだろう。
 気になったのは、この映画には「

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思ったよりも涙ボロボロ出た『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』

涙でマスクがビショビショになってしまった映画。

筋ジストロフィーという難病にかかった主人公と、
そのケアをするボランティアの人たちの交流を描いた話。

何がすごいって、映画の中では主人公が病気になったことに対して、
ひとつも文句を言わないんだよね。
むしろメッチャ前向き。
やりたいことや夢を持っていて、
それに向かってひたすら前に進んでるところがすごい。
俺とは大違い(笑)

あまりにもわがまま

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こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話

進行性筋ジストロフィーという難病を抱えた鹿野靖明と、彼を支えたボランティア達を描いた実話ベースの物語。
北海道札幌市
筋ジストロフィーを患い首と手だけしか動かせない34歳の鹿野靖明(大泉洋)は、医師の反対を押し切ってケア付き住宅でボランティアを募り自立生活を送っていた。
遠慮のない鹿野の発言やわがままに振り回されながらも、良き医者になるべくボランティアに参加する医大生の田中(三浦春馬)。
そんなあ

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