コネ

他力本願であればあるほど存在意義が消えていく

何か面白いことないかなぁ、、、。

誰もが一度は呟くこのセリフ。

そしてこの後の行動はいくつかに分岐されます。

1.よし!作ろう!

2.面白い人に何とかしてもらおう!

3.何もしない。

1は起業家様や発明家様など偉大な方に多いですよね。
3はものすごく多いです。
結局何も変わらない。

1と3は結構書いてきましたので今回は2の他力本願タイプでいるとその方の存在意義がどんどん無くなるという

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就活裏ルート教えます。

こんにちは 和寿司です。

今回のnoteは、就活で面接して面接して面接して内定を取るのが面倒くさいと思う人に読んで欲しいです。

何回も何回も会社に行って交通費払って面接受けて落ちるというのは私には非効率にしか見えません。就活には裏ルートがあるというのをみなさんに知って欲しいです。

1、コネ入社

とある会社に訪問させていただいた時の話です。その会社は新卒をいっぱい取る、学歴フィルター無い、未

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ありがとうございます。毎日投稿を心がけて行くのでよろしくお願いします。
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週間天気予報

この世で一番信用できないものとはなにか。

絶対儲かるという口コミの商材?頭がいい学生のテスト前に「全然勉強してない」という言葉?羽賀研二?

いやいや。

ダントツで週間天気予報です。

これは断言です。

一週間後の天気が当たってるところを私は見たことがない。

梅雨というボーナスタイムでも週間天気予報は見事にハズす。

「来週ゴルフいこう!」

「土曜雨予報やで。」

じゃあ逆に大丈夫やん。

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リファラルの軍師 徐庶

1、徐庶、諸葛亮を推挙する

「伏龍、鳳雛、いずれかを配下にすれば、天下の事は成る」

水鏡先生の言葉を思い出した劉備は、徐庶の言葉に耳を疑った。

「伏龍…。確かにその諸葛亮は、そう呼ばれているのか!?」

「さようです」

徐庶は、去らなければならない無念さを押し殺し、むしろ晴れ晴れとした表情で言った。

「彼こそ、漢王朝を再興する鍵となりましょう。彼の知略は、必ずやあなた様のお力になると思い

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今日仕事でベテランパートさんに二つ言われた。いつもの私ならスルーするかムカつくか、なのに今日はその二つの言葉がグッサリと刺さってしまった。主人のコネでパートをしている。私は社会不適合者であろう。という事も分かっているつもり。何だか会社に行ってもいいのかどうなのか分からなくなった。

人生ゲームを生き抜くためのカネ・コネ・ウデ

「所詮この世は弱肉強食 強ければ生き 弱ければ死ぬ」と言ったのは漫画るろうに剣心の敵役である志々雄真実ですが、僕はこれ割とリアルでそうだと思っています。

今の僕ら30代中盤はギリギリ就職氷河期抜けた世代なのですが、僕らよりもちょい上のアラフォーくらいってめっちゃ就職氷河期ど真ん中でモロに弱肉強食のあおりを食らった世代なんですよね。

で、その世代の起業家の方とかって結構きつい思いをしていた人も多

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世界は全部ネコでできている

聞かされると空気がざらつくというか、それ言ってどうなんだ? と思ってしまう言葉がある。

誰かのいいニュースに対して「あんなの全部コネだよコネ」と吐き捨てる一方通行な言葉とか。

そりゃ、もちろんコネだってあったかもしれない。要素の一つとして。だけど、いまどき完全100%コネだけで何かがうまくいくことなんて、ほとんどない。

コネがどこかで有効に作用することはあっても、その前提になる実力だとか、ス

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ベトナムで1年間働いて来て今思う事

まだ1年だが、長かったような早かったような。

仕事で来ているので、会社を任されている個人的な意見としては1年で多くの事が身についたし、ビジネスの幅も広がってきたと思う。

この地で働くという事は、ベトナム人と働くという事だ。

つまりは、ここが1番難しい所ではないかと思う。

私は未だにベトナム人を表面的な印象でしか理解していないだろう。

勿論、文化や言語も違うし、同じ時を生きていても時代が違

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コネを使うかどうか問題

この時期になると、コネでお仕事をもらったり、就職することの是非、善悪(よしあし)なんてことが、ふわっと話題になったりします。

一長一短あるのは当然で、コネがある人は、後々それが強みになったり弱みになったり、コネのない人からすれば、機会損失もあり、ずるいとなったり…
コネのない人はいいことないのかな?

個人的には、使えるコネは使えばいいし、使いたくなければ、使わずに実力勝負をすればいいと思ってい

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24歳、1年ぶりに旧友と集まって

1年ぶりくらいにかつての友人(大学のときのアルバイト仲間)と3人で集まりました。

たったの1年です。

しかし、大学を卒業してそれぞれの道を歩き始めてからの1年というのは本当に大きいものだなと感じました。

というのも、3人が3人、置かれている状況が刻々と変化していたからです。

現状を維持するもの、次のステップへ進んだもの、すべてを失ったもの、きれいに三者三葉でした。

人生というのは面白いも

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